10/12/27 19:10:05 Sp/MKHQr0
URLリンク(www7.atwiki.jp)
テレビ番組スポンサー表 @ wiki で番組スポンサー検索できます。
■最大の効果は番組スポンサーへの『問い合わせ(求む返答)』■
×××テレビ局に批判や抗議をしてもどうにもならい。
○○○一番の効果策は、「番組スポンサー」に【抗議や批判】ではなく
【問い合わせをし、回答を求める】こと
問い合わせのコツ はこちら。
URLリンク(www8.atwiki.jp)
テレビ局のスポンサーは、 間に広告代理店を入れて契約している。
その番組のスポンサーに“抗議”しても、間の広告代理店が調整する。
翌週にはまったく別のスポンサーとなってしまい、効果がない。
企業は、一社提供の番組をのぞき、放送の枠の一部を買っているだけ。
【ではどうするか。これが重要!!です。】
■「この番組はこれこれこうなっているが、どのような意図でスポンサード
しているか、教えていただけますか?」と スポンサーへ問い合わせる。
■「抗議」のように、言いっぱなしにせず、なぜなのか?の回答を求める。
■問い合わせをすると、それはスポンサーから広告代理店、 最終的には
番組制作スタッフへ行く。 スポンサーからの問い合わせでは、無視できない。
■電話で釈明もできず、 アルバイトや外注に投げることもできず、社員が
書類を作って広告代理店や スポンサーに説明をしに行かないといけない。
以上
補足。。。テレビ局の社員であっても、人間です。一日は24時間、
そのうち、数時間をスポンサーへの釈明に費やさないといけない。
場合によっては一日がかり。彼らはこれを、非常に嫌がります。。。