10/12/27 19:59:50 /BI6/fPy0
>>338
こういう人もいるのに、元気でぴんぴんしているのに働きたくないと言って家庭に入った専業主婦が諸悪の根源。
↓こういうの
月1度の回転ずしがささやかなぜいたくだった。生活保護を受ける京都市山科区の辰井絹恵さん(46)は長男(18)と2人暮らし。
向き合って座り、積み上がった40枚以上の皿を見る時だけは、貧しさを忘れられた。毎月約2万3000円の「母子加算」は、06年度から減らされ、
翌年度に打ち切られた。回転ずしはあきらめた。
URLリンク(blog.livedoor.jp)
何で保護されるのが当たり前だと思っているのか。