10/12/17 15:48:33 EiNdEEG80
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女性自身2010.11.23号
・11月4日、天皇皇后両陛下は皇居・宮殿で今年度の文化勲章受章者と文化功労者を招き、
お茶会を開かれた。名目はお茶会だが、フランス料理のフルコースを食べながらの懇親会で、
赤白のワインも供された。出席者は合わせて19人。
・オードブル、スープ、メイン…1つの料理が終わるごとに両陛下、皇太子さま、久子さまが
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それぞれ別のテーブルに移られるという形式。
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・「(以下太字)お料理が変わるたびに皆様がテーブルを移っていかれるのです。★
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出席者の一人一人のために話題を作ってお話しになります。(略)
・「(以下太字)この形式は平成になり、天皇陛下と美智子さまが発案されたもの)。★
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お料理ごとにテーブルを移られるのは大変でしょうが、“出席者全員とお話ししたい”
という両陛下の強いお考えによるもの」(皇室ジャーナリスト・松崎氏)
<西村真悟メルマガ>
今度は場内マイクで、両陛下が各テーブルを回られますのでよろしくお願いしますとの放送があった。
ここにいたって私は、衆議院の委員会で、各地方を回られる天皇陛下を酒席を回るタレント並みに★★★
扱っているこの現状に義憤を感じて問題を提起しようと決めたのだ。★★★
そして、宮内庁に質問通告をすると、早速職員数名が部屋にやってきて、「そのような、天皇陛下に
各テーブルを回っていただくようなことは絶対にやっていません」と粘り強く繰り返し始めた。
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