10/12/07 12:18:40 z9TwjH3f0
イギリス宛のメールは
1)結婚式はウィリアムとケイトが主役のイギリス王室の慶事であるのに、
長年引きこもり公務不可能な精神疾患の皇太子妃と不登校の娘まで一緒に出席すれば
必ずやマスコミのアテンンションが日本の皇太子一家にも行ってしまう
少なくとも日本のマスコミはウィリアムとケイトの結婚についてはオマケのような報道になるであろう
2)不登校の愛子さんはイギリスに行く場合、学校を休んで行く事になる
イギリスでは長い事旅行都合で授業や学校を欠席するのは禁止だというポリシーがあったではないか
愛子さんを受け入れる事はよくない前例を示してしまう
3)日本の皇室は男子継承、今回皇太子夫妻と愛子さんを招待して受け入れるという事は
イギリス王室およびイギリス政府は既に決まっている今上ーナルー秋篠宮ー悠仁様ラインを否定し
今上ーナルー愛子さんを後押しするという行為にとられかねない
それでも良いのか?
4)日本の最近の報道によると、皇太子一家はイギリス訪問する場合は地方の観光等も希望しているようだが
イギリス国内の経済事情、特に頻発している大学授業料の値上げデモ等他国のVIPに対して必要以上のイギリス血税は使ってはならない
皇太子一家が長期滞在し観光に出掛けるとなると警備費等イギリス持ちになるのは明らか
あってはならない
この4点をメインに突っ込みます
悪口wなんかじゃないから、安心してねー(棒)