10/11/30 07:23:14 Zu8johjR0
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・「11月14日の養護施設の文化祭も、ギリギリまでお出ましを検討されたが、やはりかなわなかったのは、体調がすぐれなかったからだそうです。
夏休みの山登りや先日の御料牧場でのサイクリングなどが、療養中の雅子さまにとっては負担だったのだと思う」(宮内庁担当記者)
・回復=以前のように公務をされる、と期待している人は多いはず。
・(以下太字)「何を持って回復とするかによってかなり評価が違ってくる。それが心の病のむずかしいところ」(前出・和田氏)
・精神的に不安定な人が、仕事に復帰できないままでも、周囲に迷惑をかけずに生活を送れるようになり、これ以上悪くならないという状態になれば、それでよしとする場合が精神科医にはあるという。
・(以下太字)「したがって、雅子さまが愛子さまの育児が出来ていて、夫婦関係に問題がなく、皇太子さまのご公務への妨げになっていなければ、それで回復とする考え方はあり得る」(前出・和田氏)
・(以下太字)「雅子さまは先週25日にユネスコの事務局長でブルガリア人の女性と接見されました。30分程度だったようですが、
この日は愛子さまの同伴登校をされた後なので、それなりに頑張られてのことだったと思います」(前出・宮内庁関係者)
〆は、何よりもまず周囲の理解と、雅子さまに焦りを感じさせない環境作りが大切なはずだ―
以上です。