10/11/21 02:03:06 obY1zrqP0
>>450
レスありがとう。
オバマはイメージだけで世界に売っちゃった(売れちゃった)人だから、ヒロシマに来てほしいとか、
一時期は大変だったね。
>>アメリカから戦略核を買ったり、或いはレンタルしたり・・・
私もそれを考えてたんだけど、長い目で見たら日本の技術力の発展のために一から日本で製造がいいと
思っています。
夢みたいな話しますが、例えば使用後の放射能残留を消すことができるとか、または他国から核を打たれた
ときに核ミサイルを迎撃用で発射すれば、その爆発が盾(バリア?)のようになって飛んできたミサイルを叩き
落とせるとか……日本でイチから開発すれば、その安全性、管理のコストパフォーマンスの良さ、またはやぶさ
の技術力を命中精度に加えられたりと、世界一の核ミサイルが作れるんじゃないかとも思うのです。
いずれにせよ日本が開発を始めたというだけで、どこかの国が「何でも言うこと聞くから止めてくれないか」と、
頭を下げてきそうな予感。いや、完成したら我が国だけに売ってくれないかと来るかな?
何せよ、外交でいろいろ主導権を握れそうですよ。
逆に国民は、核兵器の恐ろしさを長い時間かけて植え付けられてきたからアレルギーも強いことでしょう。
でも、日本だからこそ、ここを乗り越えれば、そこに国家・国民としての成長も待っているんですけどね。
すでに原子力のおかげで、みんな暮らしているのだから、今さら乗り越えろもないんですが(笑)。
考えるに「核兵器」「原爆」というキーワードに裏付けされた悪いイメージが足を引っ張ってるんだと思います。
ふざけてると思われるかもしれませんが、ミサイルに「国防最終ミサイル」「核無力化ミサイル」という冠や、
「衛星軌道上ミサイル・ハヤブサ」とか「ガンダムミサイル」とか……新しいネーミングでケムに巻くというのも
アリかもしれません。何しろイメージによって、支持か不支持かにコロッと傾く国民性ですから。
悪いイメージを払拭させるだけの広報的な戦略も、同時に考えておいたほうがいいのかもしれませんね。