10/12/04 11:02:11 RufXYgh60
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エバー航空 機内食 BR2196 TPE/NRT
世界の食卓 柏発グルメ探求の旅
往路は中華航空でしたが、帰路はエバー航空に初搭乗。
機内食の選択は「チキン or ポーク」 嬉しいことにいずれも中華(台湾料理)でした。
美味しい機内食にありつくには搭載地の料理をチョイスすることが原則。
チキンの選択
メインはチキンの生姜炒め。短距離路線には十分すぎる質の高いミールです。
ポークの選択
ポークソテーのガーリックソース
(左)雨の台北・桃園国際空港 隣にはエバー航空(BR)のB747-400が駐機していました。
(右)台湾から鹿児島上空は高気圧のへりにあたり雨でしたが、日本上空はおおむね良好
(左)巡航中のエバー航空A330機内 この日は新規開設した羽田便に乗客が流れた
みたいで成田便は余裕あり。
(右)台湾の航空会社のシメは無論、烏龍茶(ホット)
(左)エバー航空機内誌 VERVE
英語と台湾語のみ。日本語版はありません。
(右)機内販売のエバー航空キャビンアテンダント・フィギュア(12ドル)
かなり精巧に再現されています。
秋の強い偏西風に乗って何と巡航速度は1102km!高度も12495m(42500feet)
2時間30分で成田に到着します。
東京は晴天なのに房総沖はいつものことながら悪天候。
雲を抜けて九十九里の海岸の灯りが見えたところで「ゴーッ」と風を切る音がしてギアダウン。
成田は規定で海上で車輪を降ろすことになっています(氷塊の民家への落下防止のため)
定刻の1900より少し早い1845に成田到着。第1ターミナルにスポットイン。
BR2196 TPE/NRT A330-200 Y 2010年11月