10/11/12 11:31:29 WrlFGFWd0
>>131
ああ、あったあった
『時じくの香の木の実』ってタイトルだよね。面白かった。
その話に、巫女である姉が池に入って乳房や股間に水をかけるシーンがあったんだけど、
どういう意味なのかよくわからなかった。
女としてのパーツを清めてる(=女としての力?呪力?を高めたい)って意味?
同じ作者の作品で、望まぬ妊娠をした人が冷たい川に入って無理やり堕胎するというシーンがあったから、
最初は子供をおろしたいのかな?って思ったけど、今見たらどう見ても違うっぽかったし。
初潮の話だとさくらももこのほのぼの劇場を思い出すなー。あの頃の話が好きだった。