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1月27日、「サルまん」などで知られる編集家で京都精華大学教授の竹熊健太郎氏と、
Jコミ代表取締役社長で漫画家の赤松健氏の対談が都内で行われた。
この対談は、電子出版の時代における漫画編集者のあり方について、
Twitterを通じて両氏の間でやりとりが行われたことに端を発している。
ITmedia eBook USERでは、両氏の思いが詰まったこの対談内容を5日間連続でお届けする。
これは、漫画業界、出版業界、そしてすべての漫画ファンに向けたメッセージである。
1)電子出版時代における漫画編集者のあるべき姿
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2)雑誌でなくコミックスで利益を得る構造は、オイルショックがきっかけ
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3)プロデュース能力がある漫画家の寿命が来たとき、業界がポッキリ折れる
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4)これからは年収600万円や800万円の漫画家が増えるかも
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5)漫画はどこへ向かうのか
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(>>2以降に関連記事。対談内容については上のリンクから閲覧下さい)
●ソース:ITmedia 2011年02月14日 10時00分 更新
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