10/11/18 21:03:01 kTxOofUl
もう、イチローさんが日本代表でいいよ、ゴキオタは学習力ないし、それしか楽しみないみたいだから
で、
各国を代表するMLBプレーヤーをあえて一名選んで比較してみる
アメリカ ベーブ・ルース
(化け物級何人もいるけど、4番打者でHR10本台が普通の時代に一人、別次元)
カナダ ラリー・ウォーカー
(コロラド補正を考慮しても、380台の年の数字は余裕で化け物級、
パワー兼備の真の5ツールプレイヤー)
パナマ マリアノ・リベラ
(無事これ名馬の典型、偉大なるワンパターンに磨きをかけて、ヤンキーレジェンドの仲間入り)
ドミニカ アルバート・プホルズ
(現在でも十分レジェンド級だが、これからの数字がさらに見もの)
プエルトリコ ロベルト・クレメンテ
(悲劇の死で有名だが、成績だけでも十分レジェンド200本安打は2回だけだが、HR、打点も稼ぐ内容の伴った真のアベレージヒッター、
しかも、右翼手としてのライフルアームは、レーザービームなど子供だましの威力だったという)
べネゼエラ ミゲール・カブレラ(実績からは同僚のオルドニェスかもしれないが、今後スーパーレジェンドになる可能性はこっち、
10代でマーリンズの4番打った才能は本物、天才がゆえの不摂生、さぼり癖を克服すれば、歴代記録への挑戦の可能性を秘める)
日本 鈴木一朗(言わずと知れた、日本を代表する2ch内スーパースター。度々発するどん引き発言は、
一般常識人、野球ファンをあきれさせるが、残してきた安打記録は立派。ただし、その内容に疑問の声は日米共に多数。あまりに高い単打率、特異な打撃スタイルに加え、セルフィツシュと評されるプレースタイルが批判の的になることも)
やっぱり、一朗が野球選手の代表て、日本人としてなんだかなあ、てなるわ。上記レジェンド及びその予備軍たちとの比較は論外だし