10/09/02 17:29:40 YJs/Cq67
エンゼルス・松井秀喜が「S1 Jスポ」(2月14日放送)で槙原寛己氏の独占インタビューに応じた。
今シーズンの公約として掲げたのは「ホームラン36本」。
槇原氏は「中途半端な数字だなぁ」という感想を漏らしてしまったが、「36本」という数字にはしっかりとした意味があった。
今年、松井は満36歳の年男。日本時代に初めてタイトルを獲った1998年も、松井は24歳の年男だった。
36歳という年齢にちなんだ「36本」という数字。
昨年のア・リーグ本塁打王がカルロス・ペーニャ、マーク・テシェイラの39本ということを考えれば、十分に射程圏内だ。