10/09/17 02:30:43 Mi7NndxD
それから、20歳前後の期間にプロで育成されるのと、
アマチュア(それも六大学というそこまでレベルが高いとは言えないリーグ)で、
やっていくのでは次元が違う。
プロでフォーム固めや練習方法修得、身体作りなど育成後は、実践だがこれも大変。
伸びる時期に、どんどん吸収していく必要があるし、
その時期というのは限られている。
澤村や山崎(プロから声がかからなかった選手は大学で精進することになるが)のように高校まで無名だった選手が、
貪欲に取り組んで伸びたように、この時期は一番延びる時期だろう。
どのみちプロに行くのであるなら、評価が高く声がかかった時点でいくのが、やはりベストだろう。