10/11/30 08:09:15 zjaFkdzU
『自己愛性人格障害』Narcissistic Personality Disorder 診断基準(アメリカ精神医学会 DSM-IV)
誇大性(空想または行動における)、称賛されたいという欲求、共感の 欠如の広範な様式で、
成人期早期までに始まり、種々の状況で明らかになる。以下の5つ(またはそれ以上)によって示される。
(1) 自己の重要性に関する誇大な感覚。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコ
(2) 限りない成功、権力、あるいは空想にとらわれている。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコ
(3) 自分が特別であると信じている。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコ
(4) 過剰な賞賛を求める。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコ
(5) 特権意識つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコ
(6) 対人関係で相手を不当に利用する、つまり、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコ
(7) 共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコを何年も続けている
(8) 他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコ
(9) 尊大で傲慢な行勤 または態度。
・すなわち東洋は六大学の仲間という妄想カキコまたは、成りすまし工作