11/09/04 08:50:01.44 X9FLsG6e
新ライダー開始恒例ネタ
南「何か面白い番組やってないかしら」
(たまたまフォーゼがやっていた)
・・・・
南「・・・・新しい仮面ライダー・・・特撮とアニメしか映らないのかしらこの寮は」
・・・・
南「・・・・今度はツッパリ・・・・それに宇宙って・・・・」
「・・・・しかし何よあの台詞は」
(ポーズを取る)
『宇宙キターーーーーっ!!』
突然ドアが開いて富沢が入ってくる
富沢「そういえば昔宇宙パワーっていましたね、ストロングマシーンみたいなの」
南「・・・・よく知ってるわねそんなの」
富沢「今年はツッコミ無しですか?」
南「いや、宇宙だったり○ンブルビーだったり、正直どこからつっこんだものか・・・」
富沢「はあ・・・・」
南「とりあえず俺のキックは天を衝くドリルだってことで」
富沢「・・・・いや、それ番組違いますから」
387:名無しくん、、、好きです。。。
11/09/23 21:16:57.62 N+qeAzAy
男はギャップに弱い
理沙子に連れられ、禁断の水着剥ぎをやる事になった三バカ
しかしやはり脱ぎたくない彼女達はある裏技を使って…
金井「あの…やっぱりやらなきゃダメですか?」
理沙子「当然。…まぁ、抜け道がないワケじゃないけど」
永原「そ、それはどのような?どのような方法が?」
富沢「教えてお姉様ー!プリーズヘルプアス!」
理沙子「…なんかそーいうワザとらしいヨイショされるのって嫌いなのよね、私」
富沢「す、すみません!これからはヨイショはしませんからオバ様!なにとぞ裏技を!」
理沙子「………#(ピシッ)」
永原(ちがーうっ!そうじゃないレイちゃーんっっっ!)
金井(ばかばかーっ!レイちゃんのばかーっ!!)
理沙子「久々に…本気で人を蹴ることが出来そう…うふふ」
富沢「しまったまたいつものクセが…へぶしっ!」
理沙子「んー…70%ってトコか。まだまだ完全には程遠いわね」
永原(い、今の蹴りで七割って…レイちゃんが宙に浮いてたよ?)
金井(さすがは元チャンピョンだねー)
理沙子「…はぁ、気分がすぐれないわ。やっぱり今日はやめとこうかしらねー」
永原「なにとぞ!そこをなにとぞ!」
金井「おねがいします!」
388:名無しくん、、、好きです。。。
11/09/23 21:46:28.15 N+qeAzAy
理沙子「…まぁいいわ。簡単な事よ、あなた達悪役になりなさい」
金井「…へっ?」
永原「そっかー!逆転の発想かー!」
越後「あ、アタシは反対です!悪役だなんて…そんな…」
理沙子「しのぶ…そんな事でこの先、生き残れるとでも思っているの?
地下ではそんなわがままは通じないわよ」
越後「しかし理沙子さん…いや社長!真面目キャラ一辺倒のあたしには悪役なんて
とてもじゃないけど無理です!ムリムリです!」
永原「いーじゃないすか先輩、やってみれば案外楽しいかもしれないしー」
富沢「はんだい!あだじはだんごはんだいでずっ!」
金井「あ、レイちゃん。生還おめでとー」
富沢「あーじぬがどおぼっだ…。…とにかく!んな事したらアイドル富沢レイの名に
傷が付いてしまうじゃない!悪役ダメ、絶対!」
越後「うるさい!大体お前に傷付くほどの名声があるものか!」
富沢「ありますよ!それはもう山より高く海より深い人気が!」
理沙子「富沢、冗談は頭の中だけに止めておきなさい。
大丈夫、ガングロキャラで売り出せば顔バレしないわよ。多分」
越後「ガングロ!?あんな異人種にクラスチェンジするくらいなら…あたしは…!」
389:名無しくん、、、好きです。。。
11/09/23 22:27:56.75 N+qeAzAy
理沙子「ならおとなしく脱がされるのね。言っておくけど、あなた達デスマッチの素人では
勝ち目は薄いわね」
金井「そんなぁ…どっちも地獄だぁー!」
永原「いいじゃんもー覚悟決めよーよ、みんな。脱ぐよりは悪役の方がマシだって、ね?」
富沢「むー…それしかないのかぁ…なんか納得行かないなぁ」
理沙子「あのねあなた達。いつまでもアイドルでいられると思っているの?
アイドルなんて若い娘出てきたら前の世代はすぐにポイされるのよ
いい機会だからこれを機にホンモノを目指しなさい」
永原「理沙子さんが言うと妙に説得力ありますね…」
越後(ううう…どうかバレませんように…特に親には…)
富沢「ん?でも…よく考えたら悪役なら前よりかは好きたい放題出来るんだから
悪い事ばかりでもないわね」
金井「(むしろあたし達向きかな…)…そう考えれば何だか楽しいねー」
永原「はっはっはその意気その意気!世の中楽しんだモン勝ちだよ!」
越後(やばいなぁ…ちゃんとやれんのかあたし?ついうっかり方言喋ったらカッコ悪すぎだぞあたし!)
富沢「(このおかっぱまだ迷ってんのか…!)先輩覚悟決めましょ、ね!」
390:名無しくん、、、好きです。。。
11/09/23 23:19:14.25 N+qeAzAy
理沙子「さて…それでは基本から。まず台詞回しや立ち振る舞いはきっちりこなしなさい
悪役が酷いとお客さんはどっちらけになるからね」
永原「ではあたしから。…よおく覚えとけこのふにゃ○○ども!あたいのジャーマンは
電柱だって引っこ抜くぜ!食らいたくなかったら土下座して許しを請えやこの○○○○!」
富沢「やるもんねー、んじゃあたしも。…はぁ?つーかオメーの戯言なんか聞く訳ねっしぃー
大体アンタさ、んーなショボ顔でアイドルとかマジありえねーよ!ッベーよオメー!」
金井「じゃーあたしも。…あーあみっともないねぇー、本当みじめだね。辞めちゃえ♪
あたしみたいなロリにボコられるとかもう価値無いよ、○○以下の存在だよ、クスクス♪」
越後「な、なんだコイツ等の順応度の高さはっっ!?まるで別人じゃないか…!」
理沙子「これは想像以上ねー」
越後「ええい腹をくくれあたし、やれば出来るぞあたし!越後行きまーす!
…我が名はミス・ブシドー!貴様の魂を頂戴する為、常世の闇より出し者!
貴様たちはもはや負けるしかない!さあ愚民共、我を称え!崇め!そして恐怖し服従せよ!」
391:名無しくん、、、好きです。。。
11/09/23 23:57:59.45 N+qeAzAy
理沙子「…はい、しのぶ以外は全員合格。あとは凶器の使い方だけ教えるわね」
越後「なんでー!あたしだけ何でダメ出しー!?」
理沙子「んー、中堅悪役向けのキャラじゃないし、何より厨二臭いからダメ
台詞もテキトーな語句並べただけだし」
越後「何故だ、カッコいいのにー!この良さが何故わからないんだー!」
富沢「あの目…本気で言ってるわね、あれは」
金井「前から越後先輩、アレだとは思ってはいたけど…」
永原「ホンモノだね…間違いないよねこれは。はー…まだ若いのに…」
越後「はーはー…と、ところで社長は悪役で出ないんですか?」
理沙子「出るわよ、悪徳マダム役で。まぁ試合には出ないから水着剥ぎは無しだけど」
越後「んな?ズルイですよそんなの!」
理沙子「そんな事言われても、需要無いから仕方無いわ。はぁ、残念」
富沢(ちょ、あったら出る気かーい!)
理沙子「久しぶりの豹柄…悪役なら一層映えるわね…(美人が着てこそ真の美しさを醸し出す…
つまりあたしにぴったり、それが豹柄!)んっふふー♪」
永原「は、ははは…(この人、この天然具合がなければ完璧なのに…)」
金井(理沙子さん…声に出てるよぉ…)
つづく
392:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/08 01:55:15.97 VJNAYnqj
地下の魔者達
悪役になる事で水着剥ぎの危機を脱した三バカ。しかし上には上がいたのである
永原「へっ!あたしらブラックギャルズの恐ろしさ、とくと味わったかぁ!」
富沢「つうか、愛らしい美少女今から脱がせちまうんでヨロー!」
金井「ほらもういい加減観念しなって、うふふ」
新人「やーめーてー!」
客「いいぞーブラック何たら!つーかオメーらも脱げ、特にソコのデカ乳!」
永原「バーカ、脱ぐ訳ねーだろこのスットコ!一昨日きやがれ!」
富沢「アタシら、んな安くねぇしー!つかあんまチョーシこくなこのエロダコ!」
金井「あたし等の美貌が見られるだけでも感謝しなよね、そこのオヤジー」
客「んだとぉ!ガングロメイクしといて何が美貌だ!」
客2「どうせお前等二十歳越えてんだろ!ならちょっとくらいいーだろーが!
いーから脱げ、とにかく脱げ!」
理沙子「黙りなさい!そんなに見たいなら仕方がない、この私が
客「おいおい年増かよー、美人なのはいいがどうせならもっと若いの見しちくれよー!」
理沙子「なんですってぇぇぇぇっ!?」
客3「引っ込めコンニャロー!」
アナ「お客様!危険ですので物は投げないで下さい!物は投げないで!」
393:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/08 02:54:28.38 VJNAYnqj
水着剥ぎ回避のための悪役転向も、学制服に似せたコスチュームのせいで
かえってマニア達に燃料を投下する結果となり
そのカルトな人気ぶりは、一部のファンを暴徒化させるにまで至っていたのである
永原「はー、こんなはずじゃなかったのに…」
富沢「嫌われるはずの悪役が何でこんなに受けてんのよぉ…」
金井「男の人ってよくわからないよねー」
理沙子「もう、年増だなんて失礼しちゃうわね。大人の女といってほしいわ、ふん」
越後「怒る所が違います!とにかくこのままじゃ…」
理沙子「いずれヤられるのは時間の問題ね」
富沢「シャレにならない物言いはやめて下さいよ!」
金井「でもさ、これってどう見ても日焼けしたセ○○○○○○だよね」
富沢「アタシなんて見た目からして一発でバレたしさー」
永原「2号と5号を早く出せとかしつこいし、もうどうしよー…」
理沙子「うまくいくと思ったんだけど…」
越後「ヤバいネタをパロディにするからですよ!大体なんであたしは裏方なんですか!」
理沙子「悪役はやりたくないんじゃなかったの?」
越後「いえその、一回くらいならいいかなーとか思ったりなんかしちゃったり」
理沙子「…あなた案外こういうの好きなのね」
394:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/08 03:31:28.52 VJNAYnqj
美沙「ふっふっふ…みなさんお困りのようなのです。あたしにお任せなのです」
三バカの前に突然現れたのは、胡散臭そうな喋り方をする魔女っ子?であった
永原「あ、久々の新キャラだ」
富沢「なーんだお守りキャラ引いたかと思ったら魔女かー、すいませーんチェンジお願いしまーす」
金井「もっかいガラガラポンさせて下さーい」
美沙「ちょ、チェンジなどないのです!無礼千万なのです呪われやがれなのです!」
理沙子「あら、あなた確か…以前某サイトで私を散々こき下ろしてくれた子ね」
美沙「…げ!?あなたは…。あ、あれはあたしのせいではないのです!
魔力というかライターというかとにかくそいつが悪いのであたしに罪はないのです!」
越後「よくわからないが諦めろ…どんな形であれ先輩に不敬を働いたらビンタ!これは掟だ」
美沙「そんな…!横暴なのです訴えるのです!」
理沙子「ここでは 私 が 法律よ。わかったかしら?」
美沙「……なるべく痛くしないでくれるとうれしかったりするのです…」
理沙子「これもレッスルの戒律を守るため…恨まないでね。…だっしゃあーっっっっっ!」
ただ今容赦無いしばきが行われております。しばらくお待ち下さい
395:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/08 04:11:23.33 VJNAYnqj
理沙子「さて、この子が来たという事は…(ピッ)もしもしC1、聞こえる?」
?「こちらC1!敵に感付かれました!これより上原さんに応援を要請します!」
理沙子「無理はするな、第一任務達成を最優先!速やかに拠点を確保せよ」
?「了解、本隊の無事の生還を祈ります!交信終わり!」
理沙子「さて、あなた達ここを引き払うわ。四時間の間にここを抜けます」
越後「え?いやあの…まだ悪役が…セーラー服が…」
永原「…何か企んでいると思ったら、やっぱり」
富沢「なんか夜な夜な怪しい機械で暗号打ってたのは…」
理沙子「私は地下で一生を終える気はないわ。潜ったのはあくまで目眩ましの為
さ、ボヤボヤしてると置いてくわよ」
金井「えー、悪役にも慣れてきて面白かったのにー」
富沢「アンタ嫌がってた癖によく言うわね」
美沙「酷いのです!新キャラ無視して話を進めるなんて酷いのですとんだ罰当たりなのです」
理沙子「いいからほら、抜け道教えて下さいな。あなた道案内役でしょ」
美沙「出番貰えると思ったら使い走りの上にどつき回され役…散々なのです」
理沙子「…シッ!やはりすんなり帰してはもらえない様ね」
越後「…!外に人!?」
396:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/08 04:52:22.51 VJNAYnqj
男「あーあー我々は修羅の国の住人組合である!女戦士の諸君、脱走など直ちにやめ
大人しく我々の前に出てきたまえ、ただし全裸でな!」
理沙子「断ると言ったら?」
男「我々の手によってリングでうふ~んな痴態を晒してもらう事になるなぁ!」
永原「…もはや交渉の余地ナシです!理沙子さん、みんな、アタシが突撃するんで援護願います!」
理沙子「…いいの?」
永原「捕まる気はないですから!よぉーし、永原行きまぁーす!」
男「女達は反逆した!一人残らず捕まえろ!…その後は各自自由とする!」
男「ヒャッハァー!これぞまさしくやりたい放題だぜぇー!」
男「大人しく捕獲されやがれぇー!」
富沢「じょーだんじゃないわよ!こいつら知恵が回る分ゾンビより質悪いわ!」
美沙「おのれこのようなところでやられるわけにいかないのです魔法のちか…うわー!?」
永原「くっ…数が多すぎる!…理沙子さん!」
理沙子「…んっ!シ○○○○○○サンダー!」
男達「ぐわー!痺れるぅー!」
金井「道が開けたー!こっちこっち早く早く!逃げろー!」
男「逃すなー!捕まえてやりたい放題だー!」
恐るべしエロスハザード!果たして彼女達の運命は?
つづく
397:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/08 20:59:52.22 pXoqkNfF
乙
セーラームーンだったのかw
>つーかオメーらも脱げ、特にソコのデカ乳!」
これはみんな思うだろうな。
あのスタイルはリンコス着て立ってるだけで反則だ
398:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/13 17:54:16.94 YtzF3vn9
ビクトリー武蔵が参戦してもいいですか?
399:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/14 00:37:02.51 9xT1ktzU
ビクトリー武蔵とはまた懐かしいな
400:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/14 05:24:02.31 ZbRQ2U5q
龍子さんがなか仲間扱いされたりされなかったり
(ファイプロの天龍相当のヒトが・・・)
401:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/16 00:00:13.46 ts/hUgww
ゆっこ脳:カレー8割・プロレス2割の構成だぞ
ゆっこ背筋:華麗な投げ技を生み出すぞ。鬼の顔は浮かんでないぞ・・・多分
ゆっこ足:飛び技を支える強靭なバネだぞ
ゆっこ胃:カレーなら幾らでも入るぞ
霧子脳:団体を支えるアイディアを生み出すぞ
霧子胃:意外にアルコールに弱いぞ
霧子足:塀の上だって歩けるぞ
どこの怪獣大百科だw
某仕立て屋漫画読んでると、無茶な計画を立てる社長をプロレス技で眠らせる霧子さんが脳裏に浮かぶ
402:名探偵・香澄
11/10/18 00:04:02.62 n2vVVytc
>>401
社長「ちょっと、ちょっと、ちょっと!貴方は、キリちゃんという人間を誤解しているぞよ!」
成瀬「まったくや!そんな才女でも、繊細な胃袋でも、並みのアラフォー女以上の体力でもないで。」
社長「そうぞよね・・・まぁ、キリちゃんとの付き合いが長い私ならこうするぞよね。」
霧子脳:他人が損してでも自分だけが得することだけを考えているぞ
霧子胃:アルコールには弱いけど、お金なら飲み込んでも平気だぞ
霧子足:自称「平成の森高千里」だけど、本当はパンストで誤魔化しているだけだぞ
社長「まぁ、こんなところぞよ。」
成瀬「違うな、ウチならこういくで。」
霧子脳:10キロ先で落ちた1円玉の音も逃がさない鋭敏なセンサーを備えているぞ
霧子胃:いつの日かまいんちゃんを失墜させるべく、毎日いろいろなものを暴食しているぞ
霧子足:佐々木希を勝手に永遠のライバルと決め付けて、日夜無駄なエステに通っているぞ
403:名探偵・香澄
11/10/18 00:06:16.56 n2vVVytc
成瀬「どうや!」
社長「まぁ・・・どっちも言いえて妙ぞよw」
霧子「あら、とても楽しそうなお話ですね・・・・・・・・・貴様ら!」
社長「や、やっぱりそろそろ出てくる頃合だと思ったぞよ!だから止めようって言ったのに!」
成瀬「な、何いうとんねん!!だいたいいつものパターンやないかい!!どうしてそうなるのわかっててウチをのせるねん!」
霧子「・・・・・もう、わかってるわよね?どうなるか・・・・・・」
社長「わ、私は知ってるぞよ!実はゴーカイジャーはそんな好きじゃないことを!!」
成瀬「そ、そうや!『ゴセイジャーのほうがヒーローぽっくていいのに』とか言ってるやん!!」
霧子「・・・・・・そう・・・・では仕方ないわね・・・・使いたくはなかったけどアレを使うしかないようね。」
霧子が胸元からおもむろに取り出してスイッチを押すと、三人の前に巨大なタンクのような物が現れた。
成瀬「なんやねん?このけったいな樽は・・・・中に酒でも入ってるんかいな?」
社長「うぁぁぁぁぁぁぁ!!ま、まさかこれは・・・・」
霧子「そうよ!今こそ見せてあげるわ!AGEシステムの真の力を!!いでよドッズライフル!!」
連邦軍兵士「普通のビームライフルじゃないんですよ。
ビームをドリル状に回転させることで貫通力が飛躍的に高まったスゴイ武器、それがこの『ドッズライフル』です!」
成瀬「ビームをドリル状に回転ってどう考えても魔貫光殺砲のパクリやないかい!」
この後、霧子の放ったドッズライフルで社長と成瀬が塵になったのは言うまでもない。
404:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/18 18:38:44.87 R6d9ev4M
あちゃー。社長と成瀬が蒸発ですか。
まあAGEシステムで旋盤加工したドッズ社長と成瀬を生成すればいいか。
405:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/18 23:15:59.85 Pi53iYl3
○真鍋/栗浜(14分23秒 片エビ固め)杉浦×/白石
Jr.タッグ王者組が6度目の防衛に成功
真鍋「キャッハハ~!! 楽勝すぎて超ツマンナイんですけど~!?」
栗浜「防衛戦なんてなんの価値もないですね…」
真鍋「もうさぁ、あたしらが永久王者でよくね? ねぇあみ~ご、いいよね?」
栗浜「えぇ、いい考えだと思いますが、その“あみ~ご”ってやめてくれます?」
白石「…美月…だいじょうぶ…?」
杉浦「っ…!! あのタイミングで毒霧なんて…不意を突かれました…」
真鍋「バァ~カ!! あみ~ごやあたしと、アンタらとじゃ頭のデキが違うんだ!!」
栗浜「我が黒魔術の真髄、思い知り…その“あみ~ご”ってやめてくれます?」
小早川「調子に乗るなよ小悪党っ!! 次はあたし達が挑戦だ!!」
野村「ベルトはぜ~ったい返してもらうんだから!!」
真鍋「おやおや~? 誰かと思えば前王者のお二人さんじゃ~ん!! おひさ~!!」
栗浜「そういえば…いましたね、あんなのも」
真鍋「しょっぱい連中は引っ込んでてくんない? うちのあみ~ごもそう言ってんよ?」
栗浜「ふふっ…未来永劫、深遠の闇に葬り去…その“あみ~ご”ってやめてくれます?」
次回シリーズで小早川組の挑戦が決定!!
真鍋「あたしとあみ~ごはムテキなんだよ!! 悔しかったら勝ってみろ!! キャハハッ!!」
栗浜「その“あみ~ご”ってやめてくれます?」
406:名無しくん、、、好きです。。。
11/10/23 20:30:43.97 c4KXtI4w
『ボンボン! ガイアークの残党が現れたよ!!』
確かにここで活動中だな・・・・などと思ってしまった今朝の海賊戦隊(笑)