11/10/24 01:59:22.11 iLOsQc/a
ダークソウルつづき
・事前発表では、「行きたいところは行ける」と言われていたが事実上一本道
・シームレスと言われていたけど、実際はダンジョンの継ぎはぎでシームレスとは言いづらい
・空を飛べるのに落下死する竜
・序盤のボスたちが大量に終盤のダンジョンの雑魚として使いまわしてある
・過度に落下死を狙った狭い通路が多数ある
・難易度を上げ方が固い敵を狭い通路に大量配置という手法
・ロックオン切り替えが上手く動かない、手前より奥の敵をロックオンする
・アノール以降のダンジョンが手抜き感満載で萎えてしまう
・炎を吹く石像、下半身だけの恐竜等 ダークファンタジーの世界観に似合わない敵がいる
・防具は多いが、敵の火力がすごいので重装備もあまり恩恵を感じない
・ワープポイントの篝火が限られているので、マラソンを強制させられる
・エンディングがスタッフロールだけという前代未聞のエンディング