10/10/28 17:35:49 nSwao+eX
俺は其処で観ていよう
30:名無しさん@お腹いっぱい。
10/10/29 00:45:43 LYV7CW1y
世界の終末を
31:名無しさん@お腹いっぱい。
10/10/29 21:03:24 4NjteLYR
地の果てを見よ
岬の果てを見よ
事象の地平の果てにざわめく宇宙の記憶を見よ
“NIGHT HEAD”が呼び覚まされる事を祈る
32:名無しさん@お腹いっぱい。
10/10/30 02:25:41 V1vS3dJy
祈り
33:ラジオネーム名無しさん
10/10/31 01:47:38 NHxit+M+
毒電波が脳髄を狂わせる!
34:名無しさん@お腹いっぱい。
10/10/31 23:43:13 ojimzzTF
毒電波の指令が俺を操る
35:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/01 02:31:38 CsJoxRjq
僕達はくすのきさんの勇姿を忘れないッ!
くすのき氏によるレポート:【神奈川の下田探放記】
URLリンク(all-tf-fun.webspace.ne.jp)
36:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/01 05:28:59 FXgsiFEC
デビュー当時の篠原涼子が出てたな
37:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/02 00:01:14 6sM53GoA
劇場版は篠井英介の怪演が良かった
38:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/02 23:59:26 c6wiiIMi
念・力!
39:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/03 06:14:35 F2dX7sxy
( ( ( ( ( ( ( ( ((念力)) ) ) ) ) ) ) ) ) ) ) )
40:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/03 23:05:47 HvNEiAxF
(((((透∀視)))))
41:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/04 03:18:46 jaFASTIS
~~Ψ~~
予(・∀・)知
42:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/04 23:10:28 6pWPuJCT
瞬間スッ (・∀・ Ξ ・∀・) スッ移動
43:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/05 03:08:34 2IEKpvSW
『力』を欲するならば、くれぐれも悪しき“闇”に捕われぬよう気を付けなされ
44:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/05 08:28:31 6Eh0QTn2
>>43
力には種類がある。それは闇に至る力ではないものがあるってこと。
貴方が考える力は「ことわり」に関する力でしょう、
「つながり」に関する力や、「そんざい」に関する力があります。
①「ことわり」は理屈やら仕組み、科学、合理性がある論理的な力のことです。
例えば知識、理論、技術、法則、常識的な答えです。
②「つながり」は因果関係や、形を表す存在の主体性の範囲(集合)が1つとして
機能する力のことです。例えば心の有り様です。
③「そんざい」は、主体の形と他者の形との狭間での相性やそれらが自然に生み出す
原理の力のことです。例えば神(精霊)の類=自然の有り様です。
人は②をもともと持っています。①を学びそれの力に縛られます。③は
計れない秩序を感じ取り共に生み出す覚悟の力です、誰でも得られるもの
ではないのが③であって。選ぶとは①や②の力の影響を捨て去り、他者を知り
自分を知り選べばその進むべき未来は確定するということです。
この簡単な選ぶということが①と②の力に奪われて人は迷うのです。
迷いを捨てるというのは可能性を捨てるということです。1つだけを選ぶと
他を選べません。多数を選べば1つ選んだの結果は得られません。
45:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/05 23:59:23 C8iwExvO
>>44
む。
確かにその通り、私の言う『力』とは「ことわり」に拠る物ですな。
『力』を使うという事は、我々が大きな器の中に在る事を認識する所から学ばねばならぬ。
という事でしょうな。
46:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/06 05:26:00 GYdYRNM1
武術では”心技体”として力を表現します。
①技
②心
③体
と対応します。他でも物事の側面をこの3つの側面で捉えている考え
かたはあります。
力を捉えるにはこの世の本質(抽象的な観念)を誇張せず意味化せず
認知することでしょう。
NightHeadのような潜在部分はこの③の部分に関係しています。
そこには意味はありません。然なるものが自然の仕組みに(計れない類)に
より自然に結果を「必然的な物」へたどり有り様なのです。
これは「必然的な物」であって、「確定的な事」ではありません。
抽象的な気質としてそこにたどり着くということです。
然の力とは、然力(ねんりき)です。
自然の力を借りて、自然と我の力を合わせ結果を確定させる。
大前提として自然が未然であって最後の一押しだけを最弱である人が
行うことで大きな力を得ることが可能になります。
そこで重要なのが自然の中にある未然を感じ取る能力になります、
これは未知を意味として理解する能力やら人間の希望となる思いが邪魔をして
然を感じ取れません、然と一体化するのは座禅をしているような状態で
自我が消滅しているような時に得られる感覚です。
高次に得られるランダムな計りしえ無い感覚情報が脳内の潜在意識で受け取り
それが心を鎮め理解する事を放棄したときに弱い雑音になる情報が先に劣化し
残された強い因果関係や理屈という、秩序が現れる可能性という未然の
対象が浮かびだします。未然なのでここに正しく形を与えて上げればいいのです。
形は本来の最も合理的な形、状況に相性の良い形へと誘導されるのは明らかです。
未然が完全に近いのならば、そこへ至る力は小さいです。
しかし都合のよいような未然がどこにでも転がっていたり、常に適切な
タイミングかという問題は別に存在しています。
47:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/06 05:30:36 GYdYRNM1
修正
>未然が完全に近いのならば、そこへ至る力は小さいです。
そこに人が与える力は完全への差分ですから小さい力で完璧に至るということです。
その仕組みは動的に決まる故に科学的に表現するのが困難というだけ。
要因やら条件が未知の何かという仕組み故に、仕組みを人が認知するのも
不可能(人類の技術力では困難)というだけの問題です。
故に自然に仕組みは無いということです。
48:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/13 02:37:05 hNtMgjh+
“世界(宇宙)の力”の「流れ」を識ることは生半ではないね
49:名無しさん@お腹いっぱい。
10/11/13 06:05:20 qsjD28/z
ただ兆しはどこかに隠れている、全体の流れを感じ取ることはできなくても
たった1つで分かることもある。