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横浜市港北区のマンション屋上の堆積物から、民間検査機関の検査で1キログラム当たり
195ベクレルの放射性物質ストロンチウム90が検出されていたことが12日、
横浜市への取材で分かった。報告を受けた市は付近の土壌を採取し、詳しく検査している。
文部科学省によると、東京電力福島第1原発事故を受けた調査で、第1原発から
100キロ圏内の福島県や宮城県でストロンチウムを確認。福島県では5月に土壌から
最高1キログラム当たり約250ベクレルを検出した。横浜市は約250キロ離れており、
100キロ圏外で100ベクレルを超える検出は初めて。
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