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全国交通安全運動期間中の9月、京都府警西京署地域課の男性巡査(26)が
勤務中にヘルメットをかぶらず、オートバイを約2キロにわたって運転
していたことが4日、分かった。
西京署によると、9月24日午前11時20分ごろ、勤務先の交番から
同署まで事務連絡に向かう途中、ヘルメットを未着用のまま運転しているのを
通行人が目撃、110番された。翌25日に交通反則切符を切られた。
巡査は運転時、帽子をかぶっており、通報の事実を伝えた上司に
「うっかりしていた」と釈明したという。
今西均副署長は「今後このようなことがないように、指導教育を
徹底する」としている。
ソース:URLリンク(www.sponichi.co.jp)