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6日のミラノ株式市場で、銀行大手のウニクレディトやインテサ・サンパオロが
過剰なボラティリティーと株価急落を受け売買停止となった。
1258GMT(日本時間午後9時58分)時点でウニクレディトは5.77%安をつけ、売買停止となった。
インテサ・サンパオロとポポラーレ・ディ・ミラノ銀行も
それぞれ5.3%安と6%安をつけ、売買停止となった。
主要株価指数FTSE・MIBは一時3%超下落した。
URLリンク(jp.reuters.com)
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