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山本モナと路チューに京都ニャンニャン旅行…“醜聞を呼ぶ男”細野豪志の風評 - 暇つぶし2ch1:お面コンニャクライダーBlack RXρ ★
11/06/22 11:23:19.38 0
【ポスト菅・カネと女】モナと路チューも…“醜聞を呼ぶ男”の風評
2011.06.21

 福島第1原発事故で、事故対策統合本部事務局長を務める細野豪志首相補佐官(39)も、
「ポスト菅」候補に数えられる。政権交代直後は、小沢一郎幹事長にかわいがられて
副幹事長に抜擢。「脱小沢」を掲げた菅直人首相にも主要ポストを与えられるモテぶりだ。

 「今の民主党では仕事ができるし、記者受けもいい。ただ…あの傷がまだ癒えてない」
(全国紙政治部記者)

 あの傷とは、5年前、写真誌に激写された美人キャスター、山本モナとの
「路チュー」写真のこと。TBSの看板番組「筑紫哲也NEWS23」のキャスターに決まった
モナを追っていた写真誌の網にかかったのだ。

 細野氏は当時、大島理森農水相の秘書の口利き疑惑や、献金流用疑惑を追及し、
大島氏を辞任に追い込むなど、身長180センチを超えるイケメン必殺仕事人として
人気上昇中だった。

 「そこに不倫が直撃。路チュー写真だけでなく、京都不倫旅行まで撮られた完全スクープ。
モナはキャスターを降板した。細野も政調会長代理を辞任し、政治生命さえ危ぶまれた。
姉さん女房が涙、涙でおわび行脚し、後援者らも『今回だけは』と許したという」
(地元テレビ局関係者)

 醜聞後、細野氏はひたすら謹慎し、党務や勉強に明け暮れた。
そんな中、重用してくれた小沢氏に忠誠を尽くした。

 2009年春、小沢氏の西松問題が事件化すると、細野氏は政調筆頭副幹事長として
マスコミ対策にあたり、さらに小沢氏のお気に入りに。政権交代後、副幹事長、
党組織委員長、企業団体委員長と出世した。

 「政権交代時、菅国家戦略相や仙谷行政刷新相、前原誠司国交相らが『仕事ができる』
と細野の争奪戦となった。最後は、実力者の小沢氏が『細野は俺が使う』でケリがついた。
細野氏もそろそろ40歳。代表選への野心を持っても不思議ではない」(官邸記者)

 しかし、不倫の印象が悪いのか、官邸や選挙区では人気だが、全国区になると
「将来の総理候補10傑」にも入らない。

 「細野は影で『スキャンダルを呼び込む男』とささやかれている。モナはキャスターを棒に振った。
小沢は秘書が逮捕され、自らも検察審査会の議決で起訴された。そして、菅も風前の灯だ」(同)

 風評一掃のためにも、細野氏は敢然と代表選に出馬し、自らの運気を変えるとともに、
政治の新しい流れを作ってほしいという声もあるが…。(ジャーナリスト・田村建雄)

ソース
【ポスト菅・カネと女】モナと路チューも…“醜聞を呼ぶ男”の風評 - 政治・社会 - ZAKZAK
URLリンク(www.zakzak.co.jp)
★細野豪志首相補佐官

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山本モナ
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