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北朝鮮が同国西側の黄海に向けて盛んに砲撃を行ったているに対して、米国務省のフィリップ・
クラウリー報道官は「挑発しても見返りはない」と述べ、「魚をずいぶん殺したに違いない。動物
保護に従事する人々の出番だ」などと皮肉った。環球網が報じた。
クラウリー報道官は、北朝鮮は挑発を続けるとの見方を示した上で「われわれに言えるのは、
挑発を続けても見返りはないということだけ」と主張。
北朝鮮が「大見得を切ることで、何を得ようとしているかは不明」としつつ、「われわれは韓国や
地域の他の国との効果的かつ密接な作業続けるだけ。(挑発活動で)北朝鮮が得るものは、何もない」
と述べた。
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