10/03/26 01:08:32 TdOURtXP
>>7
それは明らかに違う。河村名古屋市長の言葉には、三河弁の要素は全くない。
本来の名古屋の庶民階級の言葉だが、今では尾張郡部(尾張国内の田舎・在郷)にしか残っていないかもしれない。
「行きなさい」 三河:いきん 尾張:いきゃああーー
「行くだろう」 三河:いくら、いくだら 尾張:いくでしょおおーー
「食べよう」 三河:たべまい 尾張:食べよみゃあーーー
「愚かだ」 三河:とろいよ 尾張:とーろぇーー
河村市長は、「いくら」と聞けば鮭の卵しか思い浮かべないし、「たべまい」と聞いて、誘われていることにも気付かない。