11/06/12 02:54:06.80 1mZqHNuR0
>>31
質問の意味が分からない
>>32
もちろんアフターサービスのコストはどこからか徴収されている
それは企業としては当然
問題はそのコストをどこから負担するかだ
この場合単なるサービスではなく互換性という謂わば義務である。
義務は必ずメーカー責任において果たさないといけない
だから、そのコストが掛かるならそれを製品に上乗せして売ればいいだけのこと。
それを一見安く見せて、しかし後から多大な調整料をせしめるというのでは、
モデルケースとしては悪徳である。
最初からその分を高くして製品を売っているメーカーの方が遥かに良心的だろう。