10/09/26 11:34:07 YNtxREyoO
大好評につき3スレ目突入!!!
実質終了したフォーサーズ一眼レフに引き続き
小さな受光素子面積と回折.ノイズの問題はそのままに
一眼レフではない、ただのレンズ交換式デジカメになって登場したマイクロフォーサーズ規格
ところが受光素子面積が約2倍のAPS-Cサイズ受光素子を搭載した更に小型で高性能のレンズ交換式上位デジタルカメラの出現や
同じくAPS-Cサイズ受光素子搭載の高級コンパクトデジタルカメラの登場で、規格自体が旧式化.陳腐化し今や風前の灯
KenkoからCマウント機が登場との噂もあって、コンデジとAPS-Cのブリッジカメラとしての位置さえ失う危機
優良誤認とまで言われた「XX一眼」のキャッチコピーも多方面から批判をかい
口先の誤魔化しでは太刀打ち出来ない上位機との基本性能の大きな違いに、もう消費者のハートを全く掴めないようです
なぜこんなことになったのか?
なぜユーザーを敵に回してしまったのか?
みんなで考えましょう
【前スレ】
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか2
スレリンク(dcamera板)
なぜマイクロフォーサーズは短命で終わったか
スレリンク(dcamera板)