11/04/09 21:55:06.13 B8sSdlz6
>>47
何でそうなるのかわけがわからない話だな。
もし納得出来る具体例があるのならば教えてほしい。
英語と日本語を比較した場合、少ない分量で意味をたくさん持つのは、圧倒的に英語のほうだ。
具体的な例を挙げると、日本語では「わたしは」と4つの音節を使うのに対して、
英語では"I"という1つの音節で済む。
「あなたは」と"you"も同様であり、全体的にみて英語のほうが意味をもつ。
この弱点を克服する方法のひとつは、
>>38にある解説で小林亜星が指摘しているとおり、
ひとつの音で「わたしは」と言ってしまう吉田拓郎の方法である。
YouTube - 吉田拓郎:今日までそして明日から kyo made soshite ashita kara (つま恋2006)
URLリンク(www.youtube.com)
もうひとつの方法は、>>29および>>36で登場するような「youはshock」である。