10/12/12 17:07:02 oLisT0Ig
>>274
どれがいいかは正直いって分からん。
だから自分の持ってる教本のインプレッションを紹介する。
Let’s!めちゃ弾けベーシスト
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初めて買った教本。ベースのことは何も知らなかった。
ベースの種類、弦交換、チューニングから始まってスラップ、タッピング、ハンマリング、
タッピング、さらにはリハスタの使い方、アンプのセッティング、ライブことまで載ってる。
ベースって何? どんなことが出来るの? ってな概観を知るには向いてる。
ただし内容はどれも浅くて用語の紹介程度にとどまる。これで練習しようという本ではない。
一生使えるベース基礎トレ本
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ベース・ラインで迷わない本
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上の本の次に買った本。ベースの練習に使える本が欲しくて買ってみた。
でも自分には内容が難しすぎた。いい本だと思うが初心者用ではなかった。
すでにある程度ベースが弾ける人がステップアップするための本。
The Complete Electric Bass Player
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今使ってる本。本家アマゾンのレビューで評判が良かったんで買ってみた。
自分のレベルには合ってるので気に入ってる。ドレミから始まる初心者用。
練習曲も「いかにもベース」って感じで格好いい。ただしタブ譜は一切なしで
五線譜のみ。でも最初のうちは弦と指の番号が書いてあるから困らない。
少し進むと弦と指の番号が無くなるけど、その頃には五線譜見て弾けるようになってる。
最初のパートの写真で解説してる指弾きの弾き方は無視した方がいい。
摘弾きっていうのかな?今の主流のスタイルじゃない。
あと文章は全部英語。自分は譜面しか見ないから関係ないけど。