11/10/01 14:27:10.29 eYN63dxY
山下さんに信仰心を問われている気がするw
たまたま聞いたら一発で魅了されてしまった。
タンスマンが好きなら気に入る可能性大。タンスマンにはギター曲沢山書いて
もらって感謝しきれないが、ギターソナタも書いてほしかった。
Tansman - Sonata rustica (1st movement)
URLリンク(www.youtube.com)
698:ドレミファ名無シド
11/10/02 15:34:33.99 8dHGqpK0
URLリンク(www.musicpenclub.com)
Classic CONCERT Review【器楽曲(ギター)】
「山下和仁(ギター)」6月3日(金)19:00フィリアホール
日本が世界に誇る名ギタリスト、山下和仁が、フィリアホール主催[新たな
るギターの巨匠たち~バッハがつなぐギターの宇宙]シリーズ第2弾に登場し、
ソロリサイタルを開いた。曲目は前半が、イングランド民謡(藤家渓子編)
「グリーン・スリーヴス」、藤家渓子の3作品(「冷たい波と、赤い血と」、
「燈火節」、「貝の歌、石の歌」)、アイルランド民謡(藤家渓子編)「夏
の名残りのバラ」、後半は山下和仁自身の編曲によるJ.S.バッハ「無伴奏チェ
ロ組曲第6番」。アンコールはグルックの「精霊の踊り」と2曲の古謡(「白い
小船」、「コンポステラの歌」)。
高度な感性と技巧に支えられた山下和仁の演奏はさらに磨き込まれ、一段と
深められた円熟の境地を感じさせると同時に、さながら孤高の吟遊詩人を思わ
せるものであった。比類ない集中力と求心力が、演奏に緊張感と高揚感を与え、
1音1音吟味された音の連なりのなかに深い想いが構築されていた。ピンと張り
つめたピアニッシモも豊かなデリカシーも出色。(横堀 朱美)
699:ドレミファ名無シド
11/10/02 21:34:56.45 4GZ0pCWp
URLリンク(jf6ied.exblog.jp)
700:ドレミファ名無シド
11/10/03 22:26:00.06 yVh2k7Sc
マヌエル・バルエコ「モーツアルト&ソル」
1988年録音(ソルのグランソロ、魔笛による6つのアリア、魔笛、モーツアルトのピアノソナタ)
グランソロは、より華麗なアグアド編によるもの(当時としては珍しかった)。先立って福田氏の演奏も聴いていたが、
はやり上には上が。来日コンサートでも取り上げていた。
モーツアルトのソナタは、原曲と比べると構成の薄さが気になるが、決して
安易さを感じさせるレベルの演奏ではない。
魔笛の第4変奏~は、空前のメカの完成度を感じさせる演奏。もう脱帽。
音の明瞭度、透明度は当代随一の人。
701:ギターウルフ
11/10/03 23:48:24.54 HR5aYKS6
確かに
個人情報保護法案なんぞくそくらえ とニッポン放送と明日以降のいいとものタモリさんと気象予報士内藤聡子さんに全国ネットで話す様お願いしといた。個人情報保護法案なんぞくそくらえ を皆様のmixiモバゲーブロググリー等で書いて来て下さい あと2チャンに書きまくり
702:ドレミファ名無シド
11/10/04 07:17:49.05 kcaB/ZLj
ギターウルフ?
703:ドレミファ名無シド
11/10/04 20:37:40.07 ycpLHHtX
>>700
総合に書きゃいいじゃん
たぶんやじられるがw
704:ドレミファ名無シド
11/10/05 22:48:16.01 sr08ORLM
ミネアポリス・ギター・カルテット「展覧会の絵」
2002年録音(ピアソラ、アルベニス、展覧会の絵)
3度、又は5度音程の高いギター(アルトギター?)とバスギター(7、8弦ギター?)
と通常のギターの編成。
編曲は管弦編に近いと思うが、響きがやや単調かな。この曲を聴くとどうしても
山下編と聞き比べになってしまうね。
4対1で山下さん不利な筈だが、音楽は不思議。圧倒的に山下さんの演奏が素晴らしい。
山下さんの絵は、これは編曲というよりも作曲、否、発明といってもいいくらいの成果。
ピアノ又は管弦との比較ではなく、山下編との聞き比べという観点からすると
とても面白い盤。
705:ドレミファ名無シド
11/10/06 09:35:28.95 /79AX3ZU
総合のハゲどもかかってこいやw
706:ドレミファ名無シド
11/10/06 12:58:28.27 qCdOdjBE
どうやらクラ番はアク禁になった様だねw
楽作番山下スレの賢明な諸氏には大きなお世話かも知れないが、一応コピペしとくよ。
|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
|| ○荒らしは放置が一番キライ。荒らしは常に誰かの反応を待っています。
|| ○重複スレには誘導リンクを貼って放置。ウザイと思ったらそのまま放置。
|| ○放置された荒らしは煽りや自作自演であなたのレスを誘います。
|| ノセられてレスしたらその時点であなたの負け。
|| ○反撃は荒らしの滋養にして栄養であり最も喜ぶことです。荒らしにエサを
|| 与えないで下さい。 Λ_Λ
|| ○枯死するまで孤独に暴れさせておいて \ (゜ー゜*) キホン。
|| ゴミが溜まったら削除が一番です。 ⊂⊂ |
||___ ∧ ∧__∧ ∧__ ∧ ∧_ | ̄ ̄ ̄ ̄|
( ∧ ∧__ ( ∧ ∧__( ∧ ∧  ̄ ̄ ̄
~(_( ∧ ∧_ ( ∧ ∧_ ( ∧ ∧ は~い、先生。
~(_( ,,)~(_( ,,)~(_( ,,)
~(___ノ ~(___ノ ~(___ノ
** アンカー付きのレスをすると会話が成立しているとみなされて削除してくれなくなるから特に注意
URLリンク(info.2ch.net)
707:ドレミファ名無シド
11/10/06 13:34:23.56 23K29IDS
>>706
たしかに大きなお世話だね。
アラシを呼び込むコピペだ。
ここには書き込まないでくれ。
708:ドレミファ名無シド
11/10/06 13:41:42.88 95VqRrIs
>>705
>>706
わかりやすい自演だね。
あんた有名な変態ハゲさんでしょw
709:ドレミファ名無シド
11/10/15 02:41:18.86 AY1MIACP
Masahiro Masuda plays H.Villa-Lobos Prelude No.4
(H.ヴィラロボス:プレリュード第4番)
URLリンク(www.youtube.com)
710:ドレミファ名無シド
11/10/15 15:04:40.73 AY0Jid2w
イエペス「入江のざわめき」
サフィロ社に録音した6弦時代の編集CD。
(VL,サンス、カタルーニャ民謡、マルコ、サビオ等)
音源が古く、状態もよいといえないが、技術の確かさは流石。サビオのブラジルの風景の演奏は珍しい。
ミゲル・アンヘル・ヒロジェ「バロック集」
1992年録音(プレトリウス、ダウランド、フレスコバルディ、バッハ)
75年パリコン2位の奏者。際立った個性はないものの、非常に端正な演奏をする。
フランク・ブンガルテン「バッハ・ソナタ集」
1987年録音(バッハの3つの無伴奏バイオリンソナタ)
3つのソナタを1CDに録音した最初の盤(おそらく)。
大柄な体躯に似合わず、オーソドックスな演奏。もう少し、遊びがあってもよいと思うが・・・
シェイ・フェイ「ロドリゴ、アルベニス」
2010年録音(ロドリゴ、ゴス、アルベニス)
ゴスの作品は、アルベニスの諸作組曲風に編んだもの。お馴染みのメロディに
技巧的なフレーズも随所に散りばめられている、なかなかの作品。
アルベニスのタンゴは秀演。祈祷と踊りのトレモロは、まるでパコのピカードのような
超ド迫力。若手女流の中で、この人が一番のお気に入り。
711:ドレミファ名無シド
11/10/19 23:02:35.80 2ABbg9cy
フレデリック・ジカンテ「ヴィラ=ロボス集」
1994年(一部1995年)録音 79:36
ブラジル民謡のマズルカ、エチュード10番は従来版のほかに別版も録音。
来日したときは、仏のバルエコのようで、びっくりした記憶があるが、
このCDでは、意外(?)普通の演奏(?)。山下さんと同じ1961年生まれで、交友があるとかないとか(?)
ウイリアム・カネンガイザー「Rondo Alla Turka」
1990年録音(ヘンデル、ブローウェル、モーツァルト、ブライアン・ヘッド)
芯のある美音(爪に恵まれている?)の奏者。爪の衝突音もまったくない。
K.331の自編は、ここまで表現できれば100点満点。ブライアン・ヘッドの曲は
ジャズ、ブルースっぽく、非常に楽しめる。
ぺぺ・ロメロ「ラ・パロマ」
1990年録音(サグレラス、バリオス、ポンセ、ブローウェル等)
殆どの曲が南米もの。スペインものに比べるとやや「ノリ」が今一つ。
意外と不器用な奏者なのかなと勘繰ってしまう。
山下和仁「タンスマン集」
このCDは、数多い氏のなかでも最も愛聴する盤の一つ。録音も自然で美音が冴える。
通常であれば、2CDの曲数であろう。
以前「タンスマンの夕」のリサイタルがあったが、行きそびれてしまった(なんたることか)。
このタンスマン集を聴けば、他の奏者の盤は聴く必要なしといえるくらいの名盤。
712:ドレミファ名無シド
11/10/20 09:18:56.73 GtiK5r/L
タンスマンのギターコンチェルト。名曲。山下名人に弾いてほしい。
Tansman: Concertino per chitarra e orchestra 1/2
URLリンク(www.youtube.com)
713:ドレミファ名無シド
11/10/21 10:45:26.97 l1wAE8lT
Yamashita 13
URLリンク(www.youtube.com)
714:ドレミファ名無シド
11/10/21 13:20:21.48 iZOkLaIT
>>713
これは以前、ソナタ(ボッケリーニ賛)(2)としてうpされてた演奏だね。
この2000年5月20日東京文化会館小ホールでの演奏動画は、
山下和仁の全キャリアの中でも、屈指の内容だと思う。
画質もカメラワークも良いし、音質もTVにしては良い。
演奏内容は、若いころの火を噴くような演奏と、近年における悟りの境地
のような演奏の両方が伺える、大変充実したものだと思う。
この時期のコンサート活動ではバッハを始め、テデスコ、天馬効果、
アジアの作曲家による作品、藤家渓子の協奏曲・室内楽・オペラ・独奏曲
といった、膨大でしかも通常のギターレパートリーから外れた、
新しいギターの響きによる創作活動を行っている。
CDで言えば、1999年10月のビートルズから2001年6月のテデスコ集の間に当たり、
1998年12月~2001年12月の、黎明期の日本ギター曲集の時期でもある。
結婚してから山下氏の演奏はダメになったという批判もあるが、30代最後である
この2000年は、知・情・意が高いレベルで融合した素晴らしい充実ぶりだと思う。
Youtubeでこの年の演奏が見られるのはラッキーだが、
出来れば正式な映像作品として発売して欲しいと切に願う。
715:ドレミファ名無シド
11/10/24 08:05:38.55 qvT5zuFV
Scheherazade by Kazuhito & Naoko Yamashita-The Young Prince & the Young Princess
URLリンク(www.youtube.com)
山下はいつの時代もすばらしいよ。
自分のやりたいことやりゃいいんだよ。初期山下オタにおもねってレパートリー
決める必要ないね。
716:ドレミファ名無シド
11/10/24 20:10:37.78 hNH2XwUZ
ウザ。山下の今やってる事が素晴らしいならお前が「山下の今やってる事」をほめればいいだけの事だろ
過去の仕事もいい所のオーケストラ編曲物持ち出してきて何偉そうにしてるんだ
それこそ他人がどういう意見を言おうと勝手だろ
自分は他人の悪口しか言えないくせに
717:ドレミファ名無シド
11/10/24 23:15:01.44 YmImwlAu
まあまあ、それ言っちゃあ同じなっちゃあねえ?
とりあえず有用なリンクは助かるよ
その他のいいたいことはほどほどで頼むよ
718:ドレミファ名無シド
11/10/28 14:20:59.81 fEz02d6X
ところで、山下さんの火の鳥や展覧会の絵などよりも難しい曲ってあるんでしょうか?もちろん、誰かがちゃんと弾けていたのが前提で。
無ければ、山下さんは、地球上というより歴史上最もうまいギタリストですね。
719:ドレミファ名無シド
11/10/28 20:33:02.69 JAV1hkCF
>>718
超絶最難曲ってやっぱ吉松隆の天馬効果じゃね?
「 この曲は、ギタリストが死んじゃいます 」 と山下すら音をあげたものの、
ちゃんと弾けてるじゃんw って吉松から突っ込まれたという。。。
720:ドレミファ名無シド
11/10/28 23:11:37.60 SRcqAAau
音楽には色々な上手さがあるからね。
セゴビアの偉大さは永遠だし。
指のメカニズム上の最難曲は断トツ絵なのだろうね。
往年も名手も、この曲はまったく弾けないだろうね。
721:ドレミファ名無シド
11/10/29 01:42:56.95 HRO1wBau
>>720
>この曲はまったく弾けないだろうね。
新参?
上に展覧会の絵山下編を全曲弾いてるつべが結構うpされてるぞ
もちろん音楽的にもメカ的にも山下には及ばないものの、
そこそこ弾けてるし、聴ける
722:ドレミファ名無シド
11/10/29 12:37:13.64 JsQX1n3/
>>718
結局、山下さんしか弾けないワケですね。
723:ドレミファ名無シド
11/10/29 12:43:43.80 JsQX1n3/
>>720
聴いた感じでは、火の鳥のカスチェイ王が難しいのかなと思ってました。
YouTubeで外国人が弾いていましたが、弾けていない。
724:ドレミファ名無シド
11/10/29 14:40:48.86 6ZUX8WEb
単に弾くだけの作業なら、絵であっても山下さんなら何も難しいことはないでしょうね。
それこそ、1日練習すれば、殆ど完璧に弾けてしまうと思う。
725:ドレミファ名無シド
11/10/29 22:03:48.63 6ZUX8WEb
パリ直後の父子のインタビューで父が「ピアノは小学校の頃少しやりました。
ソルフェージュも聴音もできます。楽器なしで頭の中に音楽を鳴らすことは
できるようにしています。」と答えている。
譜読みも異常に速く、暗譜もあっという間だと思う。
人間メトロノームのように正確無比なリズム感、近年よくみせるゼロフレット
チューニングなどの神業、横の拡張、縦の拡張の柔軟性を持った左手、しかも
超強靭、右手の爪はいかにも丈夫そうで爪の生え方が真直ぐ。
ギター弾くために、全ての面で神様から最上級の天分を与えられた人が山下さん。
726:ドレミファ名無シド
11/10/29 22:24:39.97 ovxZTQkG
>>725
ゼロフレットチューニングって何?
この前、紀尾井ホールでやってた(ように見えた)
ナットとペグの間を引っ張るヤツ?
727:ドレミファ名無シド
11/10/29 23:08:51.33 6ZUX8WEb
>>725
命名がおかしかったね。そう、それそれ。
よく見ると、かなりの頻度でやっているよ。
728:ドレミファ名無シド
11/10/29 23:44:30.98 ovxZTQkG
ほえ~よくやってるのかぁ
自分は3月の紀尾井で初めて気づいた。
瞬間チューニングでペグ廻すのに比べて、押弦したままで
ファインチューニング出来るというメリットがあるな。
きっと山下さんの事だから、瞬間的に運指を変更して人差し指を
フリーにしているんじゃなイカ?
いやそれよりも、それで音が合う方が謎だwww
まさかと思うが、フラットに出来たりもしないだろうな?
729:ドレミファ名無シド
11/10/30 00:06:44.21 w/MX50T+
山下さんて、左手の爪のばしてませんか?昔のビデオ見てるとそう見えるけど。
730:ドレミファ名無シド
11/10/30 00:26:22.35 gEalpJ7v
伸ばしているように見えるね。理由はたぶん右手の爪が折れた時の
ストックとしてだろう。
押弦するには爪が邪魔なので、指を寝かせ気味にしてるのだろうか。
そんな制限のあるフォームで、あんなん弾いてるのか?
映像では指を立てて押さえている場面も見るが、
指板が削れたりしないのかな…指板はキレイに見える……
謎が謎を呼ぶ、果てしなき謎w
731:ドレミファ名無シド
11/10/30 00:34:31.72 a7MhtCgl
爪の件は、クラシックギタリストなら割とそういう人いる気がする
732:ドレミファ名無シド
11/10/30 01:59:16.34 /7QFUTNB
>>728
馬鹿だなwwwwwwww
733:ドレミファ名無シド
11/10/30 02:02:13.63 /7QFUTNB
>>730
アホかwwwwwwwww
734:ドレミファ名無シド
11/10/30 21:54:01.50 YARtcnib
小品集の2でお腹いっぱいになったぜw
735:ドレミファ名無シド
11/10/30 23:06:47.05 nTsgvVED
ニコニコでトロントのアンコール全曲が観れるね。
736:ドレミファ名無シド
11/10/31 00:32:04.20 Q7dZPorZ
>>731
私なんか、左手の爪は1ミリ伸ばしたら音がブツブツ。
火の鳥のカスチェイ王で19フレットより先まで指を滑らして音を出す所があるけど、もしかしたら、爪で押さえて音のキレを良くしてるのかと思ってました。
737:ドレミファ名無シド
11/11/02 22:12:55.72 lwDFt8hc
ここ数週間、「みんなのにわとりさん」ばかりを聴いている。
小学唱歌、童謡の世界だが、心が洗われるようで実に心地よい気持になる。
変声期前の無垢で純心な歌声に感動する。
koyumiちゃんが歌う終曲の「はるかな旅人」は、賛美歌風の美しいバラード。
ギター伴奏も、通俗的なものとは一線を画した内容で素晴らしい。
比較的短期間に3枚のバンビニCDが発売された意味がわかったような気がする。
738:ドレミファ名無シド
11/11/04 07:28:19.82 ZoRqT+EK
対馬……
739:ドレミファ名無シド
11/11/04 14:31:19.36 c3QiTOj+
チケットほぼ完売だったらしいね。
対馬在住のギタリストのレポートに期待。
740:ドレミファ名無シド
11/11/04 20:04:24.90 czTOznXO
左手の爪をある程度伸ばしているのは
スラーをきれいに弾くためだよ
プリングオフのときに役立つ(爪でひっかけるとい意味ではない)
741:ドレミファ名無シド
11/11/04 20:39:22.06 UB5ns9y3
それは本人がどこかでそんなことを言っている記事など確認して書いてるのかい?
それとも映像とか見ての推察なのかい?
こうしてみると本人に直にそういったことをいろいろ聞いている優れたインタビュー記事があればいいな
いままで過去の出版されたやつって一辺倒で当たり障りがないやつとか
明らかに不勉強なインタビュアーが多すぎ
だれかわれわれの知りたいことなどうまくまとめてインタビューしてくれる企画とかないのかな
742:ドレミファ名無シド
11/11/04 22:58:25.64 jt9RBvbR
対馬の島民に藤家作品を聴かせたところで集団睡眠の作用しかないだろw
アンマッチ杉
743:ドレミファ名無シド
11/11/04 23:18:12.82 b1jFh4C9
島民こそ藤家作品の真髄がわかる。
本土人にはわかるまい。
744:ドレミファ名無シド
11/11/04 23:21:17.98 UB5ns9y3
そうかな?
島民の皆さんとわれわれ都会人とでは時間の感覚というか生活感覚が違うと思うので
案外、藤家さんみたいな曲が受けいられるかもしれんよ
745:ドレミファ名無シド
11/11/05 01:23:52.98 o6vPMEby
左指のツメは短くせずに指先ちょっと手前まで伸ばし、肉をツメでささえてスラーする
相当昔から言われていることですぜ、これ。特別なことではない。
746:ドレミファ名無シド
11/11/05 01:44:51.76 TptHlBrU
みごとなつりです
747:ドレミファ名無シド
11/11/05 04:04:12.89 Mvx8y8tp
楽器編成が、ギター×4・笙・うた・石(?)で作曲が藤家渓子
という事で、雅楽っぽい演奏だと想像。
実際に見た人のブログでは、「音色が素晴らしく感動した、素晴らしかった」
という感想が上がっている。
以上から想像して、眠たい曲だが美しい音だった?って感じだろうか。
対馬在住のギタリストの方が、レポートを書く予定があるそうなので期待。
748:ドレミファ名無シド
11/11/05 04:11:44.66 Mvx8y8tp
笙のロングトーンに対して、石をパーカッション的に使用しているのかな?
藤家作品でリズミカルな要素というのは、想像しづらいので、
効果音的に使われた気がする。
749:ドレミファ名無シド
11/11/05 04:43:00.29 Mvx8y8tp
>>729
1991年の Plays His Favorites はアップで映っている箇所が多いが、
それを見る限りでは、左指の爪はそんなに長くないね。
1~2mm程度の長さで、指頭からは出ていないようだ。
750:ドレミファ名無シド
11/11/05 05:43:09.87 5DGDiLHu
3日だったのか・・・うっかりしてた
自分は離島というかそういった自然環境と縁がないのでどのような環境だったのかわからん
演奏会場自体は、室内なのだろうから自然がとかは特にその場で影響があるとは思えんが
空気感とかは大分違うんだろうなあと思いを馳せながら雅楽調の新曲がどう鳴り響いたのかと想像しちゃうな
ざっと検索してその時のことをくわしく書いたものは見つけられなかったが、
もてなしした人が書いたブログに様子がちょっとだけ書いてあったのを見た
美しい音楽だったようだ
音源とか映像があったら視聴して見たいなあと思った
751:ドレミファ名無シド
11/11/05 11:23:10.92 ppnQ6p7+
藤家作品はまぢやめてくれ。。。
決してクラギファンの共感は得られないぞ
ましてや普段クラギどころかクラ音にすら縁がない大衆に、
藤家やってどうする。。。
752:ドレミファ名無シド
11/11/05 11:25:18.42 ppnQ6p7+
>>749
ラリーコリエルとの四季の時は異常なほど長く、
左指はほとんど寝かせて押さえてる
753:ドレミファ名無シド
11/11/05 17:06:50.35 HSlDG6Bo
トレンドは、雅楽。
藤家サウンドは、最高!