10/12/28 22:17:07 +3DkgyWj
>>64
なにこれw
ピック弾きは、ダウンとアップの音価を均一にしやすいから、
右手と左手がシンクロしていれば、スピード感のある演奏に聴こえるね。
クラギでは、imの音量等を揃えるのに長年の修練というか、才能が必要だと思う。
フィゲタで弾く時は、弦を弾く動きと次の弾弦に備えて戻る動きがワンセットだから、
均質感・スピード感を出しやすいのだろうが。
>>48でビドロを練習している人がいたが、aimの音量・タイミングを揃えれば、
速度が出ているように聴こえると思う。
自分はビドロをやったことは無いが、昔練習した新世界よりで似たような
箇所があったので、山下和仁の糸を引くようなトレモロを真似できない悩みは
判る気がする。自分はどうしてもaimのタイミングが揃わず、適当にお茶を濁した。
何だったか忘れたが、山下和仁の父親が言ってたことで、
和仁は最初から3本指のスケールが出来た、という発言を読んだ記憶がある。
天才は最初から、音楽の基本の部分で優れているという事だろうか。
まあ、いずれにせよ30年も前の曲を、現在も練習している人がいるのは
素晴らしい事だ。こういった行為が曲を「クラシック」として残すんだろうね。
ある程度弾けるようになったら、うpしていただけませんか?