11/02/06 19:07:25 TElG+9I7
>>739の
> C → G → Am
> AmはCの代理として使われています。AmはCと同じ機能をもっているので
そらまあ、この場合AmもTだもんね。
> G → Am
> とコードがAmに落ち着いたときに、キーがCからAmに変化すると考えたのです。(ry
>見方をかえればキーがCからAmになったとも解釈できるわけです。(ry
>GのコードがAmに対応するサブドミナントと考えればということです。
ふつーにⅠ→Ⅴ→Ⅵの流れなのにどうして見方を変えるの?
E7→Amならサブドミナントにもなろうが、「サブドミナントと考えれば」って言われても考えられないよ。
> もし C → E7 → Am
> とコードが進行したならば、E7 は Amにとってキーを決定づけるドミナントになるのでキーがAmに確実に変化したと言えるのですが、
>G → Am だとキーがAmかも!という曖昧さを残した変化なのです。
いやいやいやww
Amだとあんまし落ち着かない気持ちは分かるけど、そこまでの曲の流れでkeyCは了解済みだし。
Ⅰ以外のTを使用するたびに「転調かも?」って考えたら、当たり前の機能和声の進行って概念は
不要って考えなの?
そこんところ、もうちょっと教えて欲しい。