10/12/25 00:25:13 jcEi3ipC
>>786
全然問題無いよ。逆でも大丈夫だし、元からどっちって指定しなくても大丈夫。
単純に、例えば三和音を基にしている場合、要所要所での同じ役割の四和音は
効果的に作用する事が多いので色々やってみるといいよ。基本的には3和音は
表情をはっきり出すけど4和音はそうでもない、かと思えばm△7みたいに凄い
気持ち悪かったりとかもあるから、上手く混ぜるともっと多彩な曲作りが出来るね。
>>788
伴奏の音については、鍵盤では一般的に音の数を揃えるよ。例えばCとC△7で、
Cの場合はベース音にC(例えばC2辺り)としてC3辺りでCEG。C△7ではベースは
同じで上はEGB。とかね。というよりこれは伴奏の基本の話だけど。
ただ打ち込みの場合はCEGC(C)→CGEB(C△7)みたいな方法をやったりもするよ。
この方法だとトップノートのCがC△7でBに落ちる、という事でC-C△7でも音を
追加した感じじゃなく自然にクリシェの感覚で聴こえるよ。