10/12/07 22:27:02 hYpX2kkz
>>683
鍵盤でドレミファソラシドを出して、その高さを声に出して音の高さを合わせて(声の)
何でもいいので、例えばC-F-G-CでもC-Am-Dm-Gとかでも左手で伴奏しながら
(コード解らなかったら検索すればフォーム出てくるから)さっきのドレミファソラシド
の高さで色んなメロディーを好きに歌ってみなよ。作曲って基本そういうもんだから。
作曲しよう! といっても具体的な方法はあんまり決まってなくて、個人によって
様々なのね。幾ら学んでも「経験」と「知識」は違う物、馬鹿らしくてもいいから上の
方法をまずやってみて、調和しているってのがどういうもんだか体感してみて。
>>686
うーん。一音一音を全て分けて考えていいなら、全ての音はクロマチックの中で
成り立ってるよ。というアホな事はやめて、例えばpopな曲でメロディーが殆ど、
そのキーの△スケールによって作られてる事があって、ここに調性外の音で
♭Ⅵ(単音)が使われる事があるのね。で、これはその△キーの平行調である
マイナーキーの、ハーモニックのⅦ音なのよ。でも大抵すぐに戻ってナチュラル
マイナーの♭Ⅶが使われる。(音にすると解りやすいんだけど、言葉だと・・・・・・)
これをどう考えるか、によるね。俺の考えなら「殆どはそうである」になる。