10/11/07 13:48:49 NhS2h7j9
理論知ってても感覚が身についてないとどうしようもない。理論熟知してても名曲作れるわけじゃないからな。
234:ドレミファ名無シド
10/11/07 14:35:08 GrCi0D8L
>>233
それは理論を中途半端に覚えてるだけだろ
全然勉強していないヤツにありがちな誤解。
235:ドレミファ名無シド
10/11/08 16:18:33 SzqLgrXk
多少理論を学んだからといってそれに足をとられてはいけない。
だめなアイデアも理論的に正しいからといってありにしてしまうのは絶対にいかん。
でも専門学校ではそうした理論があってればおkな教え方をしてしまっているように感じずにおれん。
特にESPでてきたやつにそういうのが多いんだよなあ。
変に小さくまとまってコピペしかつくれないやつ
236:ドレミファ名無シド
10/11/08 18:34:39 dJ+gumLm
いくら理論を知っていても実際の作曲に生かせないと意味はない
237:ドレミファ名無シド
10/11/09 01:33:33 qZHgdwDd
「理論勉強しすぎると型にハマった音楽しか作れなくなる」とか聞くけど実際はどうなの?
238:ドレミファ名無シド
10/11/09 01:51:03 KwTx4ypM
それは勉強しすぎたからじゃなくって中途半端にしかしてないから
239:ドレミファ名無シド
10/11/09 14:04:09 lvjFUT3j
ある程度自分の型をつくってそこから理論学んで生かしたほうが
曲の幅が広がりやすい気がしなくもない。
240:ドレミファ名無シド
10/11/09 15:16:45 Y+Npl/OX
おかしいかったり困ったら学べばいいじゃない
241:ドレミファ名無シド
10/11/09 21:02:55 aiPaySnv
あまり理論を知らない人でも名曲作ってるだろ。
ビートルズしかり。
桑田だって、理論はあまり良く解らないって言ってるしな。
まあ、理論の入門書程度の知識はあると思うが。
歌い方ひとつで曲が良くなったり悪くなったりするからな。
242:ドレミファ名無シド
10/11/10 06:00:54 iKCqPff6
>>237
ある程度は型にハマってないと
「何これ、変な曲」
で終わる
型にはめる為にも理論の学習と実践は大事
教習所と同じ
243:ドレミファ名無シド
10/11/10 17:02:44 KYAk/1/d
型にはまるはまらないはそいつの発想が貧困かどうかできまると思うけどな。
コピー作ってオリジナルとのたまうやつは理論学んでも
学ばなくてもコピペしかつくれない。
244:ドレミファ名無シド
10/11/11 17:10:47 EoiDd/kC
>>237
「C言語を勉強しすぎるとC言語でしかプログラムが書けなくなる」なんて言われたら笑い転げる
245:ドレミファ名無シド
10/11/11 17:40:46 0zO7vnaw
でも吹奏楽上がりにドラム叩かせるといつまで経ってもグルーヴ作れないけどな
まぁそれは単にそいつらの素質がそこまでだったのかもしれんけど
逆に素質がなくても一応形としてだけは理論で底上げする事は出来ると
その場合、とりあえずそこまで上げられるメリットと
そのせいでそいつのそれ以上の素質があるのかないのか見分ける時期が遅れるデメリットが同時に成り立つんだよな
246:ドレミファ名無シド
10/11/11 18:30:12 G2TyaPQQ
理論を嫌う奴は大抵理論を個性を殺すネタ帳か何かと勘違いしてるよね
逆に自分の個性を抽出して再利用してスタイルを作り上げる手助けになるのに
ぶっちゃけ音の位置のパターンに名前を付けて整理し易くしてるだけだぜ?
247:ドレミファ名無シド
10/11/12 12:08:36 gcm4jdqO
結局勉強しなくて良い理由を探してるだけなんだよ、逃げてるだけ
理論なんて基礎の集合体なんだしそれ学んだからって感性が鈍るとか有り得ない
そんで誰も解き明かせて居ない何かを紡ぎ出せてる気で居るから笑える
最初は楽しいだろうから学ばない方がイケてる気で居られるだろうけど
そんなの直ぐ行き詰って、それでも学ぶ事から逃げてるならそこでThe END!
我流なんて通用するのは最初だけ
直ぐメッキがはげて飽きてフェードアウトするさw
248:ドレミファ名無シド
10/11/15 20:03:15 IDwt2YUQ
誰も別に理論を嫌ってるわけじゃないと思うが。
249:ドレミファ名無シド
10/11/16 23:10:59 3cfoH6hk
感性だけでもセンスあれば良い曲は作れるが、
理論だけではどんなに学んでも良い曲はできない。
まあ極論だが。
250:ドレミファ名無シド
10/11/18 23:34:13 hDKzRQkX
↑天才
251:ドレミファ名無シド
10/11/19 01:22:47 oD6D3bZ6
型にはまってしまわなければ良いだけさ。
理論知ってたおかげで痒いとこに手が届いた事もあったw
理論は型にはまってしまう邪魔なもので無く、曲作りと演奏の手助けてくれる素敵な物さ。
252:ドレミファ名無シド
10/11/19 04:27:18 9znSku4D
中~途半端に理論をかじって消化出来ないと、上辺の理論に縛られ
て自由な作曲が出来ない事(時期)がある(人もいる)。
253:ドレミファ名無シド
10/11/19 08:38:17 UfAmSmDT
作曲ソフトで本当何も考えず
絵を描くようにおたまじゃくし打ち込みまくったら
偶然にもすごい綺麗な旋律ができた
拍も構成も全くないのに
全く破綻せず純粋な旋律の羅列が2分ほど続いてる
理論の対極にあるから
作ろうと思って作れる代物じゃない
音楽の神さまに授かった宝物として大事にもってる
お前らにもそういうのある?
254:ドレミファ名無シド
10/11/19 09:09:21 OgyTQsee
>>253
うp
255:ドレミファ名無シド
10/11/19 09:38:36 aoJr9bUN
>>247
作詞のセンスはなさそうだな
256:ドレミファ名無シド
10/11/20 18:36:00 RVjvLLgj
友人にオリジナル曲のベースライン頼まれたときに
スケール以外の音使うな、ルールだからと言われたんだが…
従うべきなのか?
257:ドレミファ名無シド
10/11/20 19:07:08 7i3xzgPd
>>256
そんなルールは無い。
かといって言われるぐらい曲の雰囲気を潰すのなら辞めた方がいい。
言ってしまえばそこは周りとの兼ね合いだから要はセンスが重要。
例で言えばⅤ7でも使えるスケールはいくつかある、がそれは上手い具合に使わないと外してるようにしか聞こえない。
Ⅱ7 ー bⅡ7
これも何を使うかはセンス。
理論はあとづけ。
最初は感性で生まれた(独自の理論を持ってた人もいるかもしれないが)。
そうして色んなカッコイイ曲が生まれた。
それを何故そうなってるのか分析した結果が今ある理論達。
まぁ先人が残したのは、学べるなら学び、使えるなら使った方がかなり楽になる。
メジャースケールを知って弾くのと知らないで弾くようなもの。
更に極端にいうなら音名を知ってるか知らないかってぐらいの違い。
258:ドレミファ名無シド
10/11/20 19:52:48 RVjvLLgj
>>257
ありがとう
少し安心した。
理論もう少し勉強するのも悪くないな。
259:ドレミファ名無シド
10/11/20 20:02:24 7i3xzgPd
>>258
応援してる。お互い頑張ろう!
インドの曲難し楽しすぎワロタw
普通のジャズベで対応できなすぎて泣いた。
フレット抜くか……
260:ドレミファ名無シド
10/11/21 02:42:36 jxoiTMtT
主にクラシックとジャズしか聞かない友人に
エレクトロニカとかハウスとか聞かせたら
「単純な音楽だな」って鼻で笑われたんだけど
261:ドレミファ名無シド
10/11/21 03:12:56 IB0jMckd
今まで音楽知ってそうな人(アマチュアからプロの作曲家やjazzギタリストにも)
に訊いて歩いてある程度解った事。
それは、
『 良い音楽いっぱい聴く事だよ 』
ってことみたい。
262:ドレミファ名無シド
10/11/21 22:05:44 GcekT4/d
調性とかって、経験的に習得される部分が多そうだもんね。
音楽をいっぱい聴くことで、お約束的な部分を感覚として捉えておくことは重要と思う。
もちろん、そこから外れる部分が面白かったりもするんだけど、ある程度は「お約束」を
抑えておかないと、聴く側からすると「訳のわからない音の羅列」みたいになっちゃう。
まあ、耳の肥えた聴衆相手ならある程度許容範囲は広そうだから、これも程度の問題なん
だろうけど。
263:ドレミファ名無シド
10/11/23 00:10:10 u3PrzZyh
これは恥ずかしい
264:ドレミファ名無シド
10/11/27 13:29:21 M+HtZXVs
なにが?
265:ドレミファ名無シド
10/11/30 18:12:09 Yc4Cd4Tn
>>253
過程に関係なく自分で作った曲は自分にとって大切な宝物だよ
266:ドレミファ名無シド
10/12/12 21:05:11 kieszhPC
個人的には行き詰ってる人ほど理論に手をつけて欲しいと思う
特にピアノロールじゃなくて譜面で。
感性だけでやっていける人はやればいい
しかしね、感性(スタート地点)がよくてもそれ以上成長しない人が多いのも事実
267:ドレミファ名無シド
10/12/13 00:01:20 KwEHkk6R
個人的には行き詰ってる人ほど感性に手をつけて欲しいと思う
特に譜面じゃなくてピアノロールで。
理論だけでやっていける人はやればいい
しかしね、理論(スタート地点)がよくてもそれ以上成長しない人が多いのも事実
268:ドレミファ名無シド
10/12/13 21:24:46 Rsfgy+9H
作曲とは理論的か?感性的か?って問い自体が感性的だよなw
269:ドレミファ名無シド
10/12/15 15:23:53 tOG/InXC
音を聞いてGOサイン出すのは当人の感性次第な訳で、最終的には感性的でFAじゃないか?
270:ドレミファ名無シド
10/12/16 12:37:40 VpiBjPKP
理論的に禁則とされているフレーズ使っても違和感感じない時は、
耳がおかしいんじゃないかと不安になる
271:ドレミファ名無シド
10/12/18 04:48:38 udndO+yX
馬鹿馬鹿しい本末転倒だろ
272:ドレミファ名無シド
10/12/18 05:59:30 vMom/bCp
>>270
その禁則の趣旨を考えろ
禁則なんてものは求める曲によって変わるもんだ
273:ドレミファ名無シド
11/01/07 17:13:18 b4r0LIdf
禁則とは様式に沿わない音を排除するためのシステムである
そもそも様式とは何か、それは個人の趣味と説明できよう
274:ドレミファ名無シド
11/02/01 13:01:52 x3ketfbf
理論は通過して捨てるもの
275:ドレミファ名無シド
11/02/01 13:04:01 x3ketfbf
結論としてはどっちも必要だね
理論がなってなかったら音楽として認められず
感性が乏しかったらつまらないと切り捨てられる
276:ドレミファ名無シド
11/02/01 19:16:45 McT+EkQz
いや、理論から外れた音楽でも認められるものはあると思いますが…
277:ドレミファ名無シド
11/02/06 19:02:59 khApLfaM
スポーツと同じ。
頭で解っていても体がついていかないと意味が無い。
278:ドレミファ名無シド
11/02/18 08:42:16 hfWTH5II
>>257の言うとおり理論は後付なのになんで理論ありきの人がいるのかわからん。
しかも所詮世界の一部の音楽を体系化したに物に過ぎん。
理論はルールブックではなくヨーロッパの800年くらいの流行り物の症例集だな。
279:ドレミファ名無シド
11/02/18 08:43:53 zlQULeTq
理論はなくても音楽作れるけど、感性がないと作れないぜ
280:ドレミファ名無シド
11/02/18 17:55:29 iav+Wy/q
理論と感性を切り離して考える事にすごい違和感
281:ドレミファ名無シド
11/03/11 08:26:27.59 xGkoLYr1
歌メロだけじゃなくて音楽ってのはイントロもアウトロも途中のオブリガードだって全部歌なんだよ
まず自分が思い付いたフレーズが第一にあってそれの一部が周りの音に共和しない時などに
細かい肉付けというか調整みたい物の手段として理論は使う物だよな
282:ドレミファ名無シド
11/03/11 12:57:51.94 e1hB5scF
>>237
独創的か否かで言ったらむしろ全くの逆
歌だった鼻歌から作るとほぼ好きな曲や直前に聴いた曲のコード、メロディが反映される
楽器から作ると気持ちのいいパターンを見つけてもだいたいもう既に理論が存在してる しかも自分で発見できるパターンなんてごく簡単な理論でしかない
前に上がってた桑田の曲にまるまる洋楽そっくりのがいくつもあるのはそういうことじゃないか?
283:ドレミファ名無シド
11/03/15 16:05:42.31 Lpq4+e/F
楽器もろくに出来ない奴がパクリに走るのは不可抗力ってことか
284:ドレミファ名無シド
11/03/16 10:30:06.77 i3kEnZnA
>>270-272
平行五度のないロックの方が稀って事だな
D-SD-Tなんてケーデンスはありません!
285:ドレミファ名無シド
11/03/20 19:33:53.04 5P36oM7k
作曲する人に聞きたいんだが
作曲のコツやら理論やらで得た知識が一般目線とのズレを生じさせてるって感じる人います?
例えばこのスレの作曲に理論はいらないみたいなのは、一般目線だと思っています。
自分も昔そうだったから。
その昔の自分目線が試行錯誤でズレていくと、昔の自分が感動しないものを作ってしまいそうで
今は作曲の知識を得ることに躊躇しております。
286:ドレミファ名無シド
11/03/21 10:29:08.74 H2cOd9vq
そういうこと言ってるうちはまだまだだよ。
287:285
11/03/22 19:20:28.15 ez49k9MF
こういうズレみたいな事は常々考えているのが当たり前って感じでしょうか?
288:ドレミファ名無シド
11/03/22 19:27:05.60 LMTK67tu
ズレはグダグダな個性だと思えばいい
どちらにせよ勉強しないとグダグダのまま
289:285
11/03/22 20:31:19.38 ez49k9MF
昔の目線のままでいたいんですが、
勉強はしないといけないって事ですよね。
本当に複雑な気持ちです。
どうもありがとうございました。
290:ドレミファ名無シド
11/03/22 20:54:05.15 EWsgc3W1
要はいかに「確信」が持てる状態にもっていくか
自分の作る音楽にまだ確信が持ててないなら何かしら手は打たないといけない訳で、ほとんどの場合打開策は理論を学ぶこと
独学から「確信」にもってった人が理論を学んで崩れることもあるんだろうけど、そもそも独学からでは確信にたどり着くまでにある種の運みたいな環境が必要だと思うし、そんな運にすがる位なら素直に理論学んだ方が楽しいでしょ
291:ドレミファ名無シド
11/04/23 16:37:49.32 3sPW2U/e
言っとくけど、理論先行じゃ駄目だからな
感性ありきの理論だ
自分が良いと感じた部分が理論的にはどういうものなのかを勉強するのが良い
292:ドレミファ名無シド
11/06/10 06:21:11.84 VD7l1c8b
インスピレーションを理論で組み立てる。
293:ドレミファ名無シド
11/06/11 10:29:14.71 drguz1FJ
しゃべるな、創れ
294:ドレミファ名無シド
11/06/11 12:00:42.78 p7n4eiRi
うーん
洋楽っぽくしたいのだが、なんかコードの響きが違う。
なんでだろう。
コードは間違ってないし、ボイシングをあれこれ試してるのに洋楽っぽさが出ない。
295:ドレミファ名無シド
11/06/11 12:01:27.42 p7n4eiRi
メロディを細かく、リズミカルに英語っぽくつくる技はなんとなくできるんだが、アレンジがおかしいんだよ。
なんかJPOPみたいになってしまう。
296:ドレミファ名無シド
11/06/12 15:53:43.55 BsO1RJYZ
新しいものを生み出したいときに、理論何て役に立たない。
理論は人の信用を得る過程。結果がよけりゃ理論など要らない。
まぁ音楽問わず、どんな分野でもちゃんと考えて理詰めして製作するのが常識。
けど音楽だけは常識に反るほどウケない。 かと言って常識はずれを狙っても、素の常識外れには勝てない。
馬鹿と天才は紙一重というが音楽はそうゆう世界。「努力に勝る天才は無し」
が当てはまらないのが音楽。日本人の精神はこれに反る。それではウケない。
例外を言うなら理論を勉強していたら突然、爆発的に感性が冴えていく人は天才かな。
297:ドレミファ名無シド
11/06/14 21:07:39.46 G38edEtX
理屈っぽいこと書くのがはやってんのか?
作曲は指先でやってくもんだがw
298:ドレミファ名無シド
11/06/14 21:34:03.37 FNgP3uY9
まぁデタラメでも一応音楽だな
299:ドレミファ名無シド
11/06/14 23:10:00.36 G38edEtX
指が自在に動くってことだがw
300:ドレミファ名無シド
11/06/15 05:08:30.78 8pNrmO++
>>294
日本人特有の癖が出てるとかかな?
コードチェンジが多すぎるってのもその1つ
ハーモニー的に単調になりがち
301:ドレミファ名無シド
11/06/15 16:44:00.17 zheDY1pK
わからんかな。音楽なんぞ売り方何だよ。
ハーモニーがどうだとか要らんのだ。
いかに宣伝にリンクさせれるか。商売の理論の方が大事何だよ。
302:ドレミファ名無シド
11/06/15 23:47:28.02 N66ur7UU
理論で作った場合のメリットとデメリットは?
303:ドレミファ名無シド
11/06/16 00:26:09.53 +Bdu6CzW
>>302
それは気になる。
つか理論ってどっからどこまでなのか分からん。
コードを奏でるだけで理論になるだろ。小さな理論だが、ギターで言えばどこを押さえればCコードになるかを探すよね?
押さえ方を学ぶだけでもう理論的だろう?たまたま指を置いた位置がCになる確率は低いでしょ?理論的にやらないと無理じゃん?たまたまより断然早いし。
感性的にやらないのも無理じゃない?
あるコードの次に奏でるコードを決めるのは個人の感性あってのものだし。
304:ドレミファ名無シド
11/06/17 18:41:01.90 mCELAPac
132 :名無しサンプリング@48kHz:2011/05/05(木) 16:54:37.72 ID:HKcQpdkd
【曲名】 奇襲部隊
【URL】 URLリンク(up.cool-sound.net)
【形式】 mp3
【時間】 0:38
【サイズ】 600KB
【ジャンル】 ゲームBGM
【使用音源】 VSC
【使用ソフト】 Singe Song Writer Lite 6.0
【コメント】
ゲームの無敵状態。
次から次へと敵を蹴散らす。
133 :名無しサンプリング@48kHz:2011/05/05(木) 17:03:09.78 ID:FsSwh/y0
>>132
全然蹴散らしてる感が無いのだが。理論から作っただろwww、感覚で作れよ
スレリンク(dtm板:132-133番)
何を持って理論で作ったと判断したのでしょうか?
なぜ理論で作るのはダメで感覚で作らなければならないのでしょうか?
305:ドレミファ名無シド
11/06/17 19:44:44.66 s6cEaCC6
機械工学や電磁気学を知らなくてもミニ四駆やラジコンは組み立てられる
ようにして売っている。
パーツを使うことや組み立てることを「理論的」と言うか?
コードの成り立ちを知らない=理論的に理解していないということ。
306:ドレミファ名無シド
11/06/29 00:56:11.60 uW6dJF5R
>>304
各種の終止形や偽終止、強進行の連発だからだろうね
理論で作ったとは言わないし感覚でこれじゃあって感じ
理論が感性を殺すと思ってる人はよっぽどセンスが無いか勉強不足の気がする
感性を他に説明するための物が理論だし、
理論に基づいていても発揮されるのが感性
感性重視と言いながら巷の曲のコード進行が理解出来ない連中は今すぐ勉強しとけ
君が大好きな曲も理論で説明すれば超単純だったりする
それでも好きになってしまった要素の幾つかが作曲者の感性だ
307:ドレミファ名無シド
11/06/29 10:35:39.87 6SAqj0II
機能和声みたいなシステマチックなものは頭使って考案しなきゃ
出来てこない。ある種のヨーロッパ的思考・思想を音楽に反映させた
構造になっているということ。
捉えやすい、ある意味単純なものであるが故に体系化できた。
308:ドレミファ名無シド
11/07/12 15:35:42.45 YjhYweWD
感覚ってマカロフ過程だよな。
機能和声はマカロフ過程に機能性を付け加えただけだよな。
要するに非マカロフ過程でなければならないのだよね。
309:ドレミファ名無シド
11/07/28 22:59:58.00 pyR5igzQ
両方あるといい
310:ドレミファ名無シド
11/07/28 23:05:51.24 TUYfVWM9
そりゃ両方がベストだがそんなの少なくない
やっぱ感性だろ
311:ドレミファ名無シド
11/07/28 23:07:57.87 8DbMetan
答えはもう出たな
312:ドレミファ名無シド
11/07/29 03:18:40.22 plahPXX5
理論か感性か?なんて極端すぎるんだよ。
完全に分断することなど不可能だろ。
313:ドレミファ名無シド
11/07/29 03:21:28.22 plahPXX5
作曲をしていると、理論が助けてくれることがあるし、逆に感性が思わぬメロディを作り出すこともある。
どっちも欠かせないものだ。
理論派の作曲家だって、理論をどうやって曲に繁栄させるのかは感性がものを言う。
314:ドレミファ名無シド
11/07/29 05:11:01.66 K6dIX3Ad
自分は理論に基づいて作ると比較的早く作れて、感性で探りながら作ると比較的遅い。
自分の場合は感性で作った方が周りの評判はいい。
まあ時間かけて作ってるからかも。みんなどっちの方が早く作れる?
315:ドレミファ名無シド
11/07/29 15:00:16.29 WrZGSMEo
早さはどうでもいい
理論と感性を曲ごとに使い分けることもない
316:ドレミファ名無シド
11/07/29 22:44:42.88 VqFqOrfO
早さって関係ないし
317:ドレミファ名無シド
11/07/30 01:34:21.23 U0T/Xd4f
人間が聞きやすいように作られたのが理論じゃないの?
318:ドレミファ名無シド
11/07/30 01:36:14.08 5G6zzg1h
理論で作れるなら勉強できる頭のいい奴は全員良い曲作れるはずじゃね?
319:ドレミファ名無シド
11/07/30 01:42:31.08 a+rvXm9c
>>317
聞き心地がなぜ良いかを考えたのが理論
完全に後付けだよ
320:ドレミファ名無シド
11/07/30 18:00:45.91 FGecHqJK
西洋音楽で言えば合理的で人に説明しやすいように考えられたのが音楽理論なんじゃない?
西洋音楽以外の理論は突拍子も無いよ 音階とか
もちろん西洋音楽に慣れ親しんだ我々が勝手にそう考えるだけであってね