10/08/15 22:28:17 UBfX/jr2
>>418
暑いので熱中症にはお気をつけをw
「少しの幸せで 満足なのなら」
「なのなら」が日本語としてちょっと違和感…
背伸びをして手を伸ばさないと冷凍庫に届かないということから
幼い子供を連想させるのは上手いなぁと思いました
ただ、
「おばあちゃんのぽたぽた焼き」「ガリガリ君」は
日本的の庶民的なイメージ
「金賞受賞のバターココナツ」は
異国の匂いを感じさせるお洒落なイメージ
出来ればどちらかに統一した方がいいんじゃないかなと個人的には
そして一番気になったのが
「僕は それを食べて 昼寝をする」
ここで終わることから、大きな幸せである君を諦め
手を伸ばしたら簡単に届いたバターココナツ(少しの幸せ)で
妥協したという印象を受けました
しかし終戦記念日に散歩しながら考えたということから、
「少しの幸せ」に感じる喜びを書いた詞なのかと予想してしまって…
そうなると「妥協」で終わるのはおかしいし
書きたかったのは、簡単で少しの幸せがいいねということか
妥協で終わる結末か、どちらなのでしょうか?