10/10/06 19:18:36 2/5Fs4x2
>>361
同じCでも、ローフレットのCとハイフレットのCがあるけど、
ローフレットの場合、開放弦が含まれるため、響きが硬めで広がりが出る。
アコースティックで弾き語る際、弦の振幅が大きいので一番音量稼げるのがローコード。
逆にハイフレットの場合は、コード展開が速く変えられるのと、
全ての弦を指で押さえてるので、ミュート・カットがすばやく行える。
音はハイフレットになるため多少丸くなる。
どちらが優れているとかはない。あくまで音の使い分けで使うだけ。ルールもない