10/07/05 22:24:21 S2dDZeEx
>>732
猫かわええw
映像と自分が別物みたいな気がするって、分からないでも無い。
でも目一杯自己演出をした完成品を「これが自分」と見せて回るのが「芸事」の宿命だと思う。
人間には多面性があるのだから、複数の自分があっても良いじゃない。
>>733
御同輩ですか?
一昨年始めて沖縄に行きました、良い所ですね。
地面が珊瑚で出来ている時点で異次元世界、透明なのにエメラルドグリーンに輝く海に感動。
観光客向けの三線講習に参加して先生に「弾いた事があるの?」って褒められました。
後でこっそり「今日の客は昨日の小学生より覚えが悪い」とかブツクサ言ってたけど、実は
「受講生達が講師の方言を理解出来ていない」という重大な事実に気付いていなかった様ですw
>>734
ゼロとは言わないけど、不思議な位にショックを感じていないのですよ。
治療法の分からない持病なら他にも持っているので、変な話「慣れ」があるのかも。
考えようによっては近眼も花粉症も不治の病、そんな物の一個や二個は誰でも持っています。
問題は苦痛の度合いであって、治す手だての有無ではないと思うのです。
それに大抵は身体がボロボロになってから診断が確定して治療開始のケースが多いのに、まだ
関節の変形が無い段階で治療を始められた幸運にも恵まれています。
何年か進行を止めていれば、いずれ直す術も見つかるんじゃないかと楽観してます。
ただねーギターがねー・・・・折角又弾き始めたのに弾けなくなったら寂しいよねえ。