10/05/22 09:18:00 HH7UPB+g
トラスロッドの効きを考えると、ネックはまずはビシーッとまっすぐにするのが正しい。
ここで7~9フレットあたりにカポをかませといて、ブリッジ (各サドル) を下げていく。
弦を可能な限り、自分の許容範囲の最低にセット。
>>675 のスキルはこのへんまでなんだろ。
これで事足れり、じゃあねえんだわ。ローフレットの音がビリビリだからね。
でカポを2フレットへ移動して、わずかにわずかに順反りにしてローでの弦振動も確保してやれ。
いよいよカポなしでナット溝を調整するんだが、3フレットを押さえて、てのは分かってるよな?
このへんまで進むと、俺がいじってきた経験なんだが、1フレットだけが微妙に高かったり低かったりすることがけっこうあるんだな。
ここから先をどうするか。
俺が書いてもいいが、荒れそうだからやめとくわ。
おまいらの意見も聞いてみたいところだしな。
>>679
各自がどんな演奏をよくするかで、低音弦の弦高は人によってかなり違うんじゃないかね。
俺は6弦は元々あまり弾かないし、弾いてもせいぜい3~8フレットぐらいだから、それ以外は目ぇつぶってる。
こんくらいまでやると、うちの最低弦高の個体は1弦21フレットで0.75きってるわ。>カレントストラト
自己申告にすぎないが、まあノイローゼのチャンプだべ。