11/03/18 08:58:19.26 yrHVC+NG
>>416に近い考えのバイトから言わせてもらうよ。
利益がある企業が寄付することには賛成。
被災地以外で営業できるのであれば、
時短でも店を開ければいいと思う。
しかし現時点では、余震が不定期に続いているし、
電力供給に関しても不安定な状況。
更には放射線漏れの危険な可能性もある点など、
趣味・娯楽系の産業が、電力消費や
従業員の安全を軽視してまで営業する
必要があるのでしょうか。
せめて電力が安定するまでは様子を見て
休業すべきだと思っています。
それと、寄付に関しては、著名人のような
巨額な寄付金は無理だと思うので、
今後も支援を続ける考えがあるのならば、
CDラジカセと電池、そして各ジャンルのCDを
セットにして、避難所に配布するなど
レコード店の特色をいかした支援も
良いのではと思います。
避難所で落ち着いているときには、
音楽を流して安らぎ、緊急時には
ラジオで情報を得てくださいみたいな
メッセージをそえる。
考えがうまく書けなかったけど、
今の不安定な状況の中で働くことに
疑問と不安をかかえています。
関係者はここを見ていることを知っているので
あえて書かせてもらいました。