11/01/06 16:31:30 fiI/EexS
もう11です。
書法で分からない事があれば、質問の前に調べましょう。
【作曲法サポートページ】
URLリンク(hp.vector.co.jp)
また、議論する場合は誰が誰だか判らなくなるので、
一時的にでもコテハン等を付けましょう。
【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論9【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論8【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論7【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論6【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論5【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論4【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論3【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論2【対位法】
スレリンク(classical板)
【和声法】クラシックの音楽理論【対位法】
スレリンク(classical板)
2:sage
11/01/06 17:39:13 M9yURplk
注;ここは楽典スレではありません。
3:名無しの笛の踊り
11/01/07 11:39:08 aZgzYbLz
楽典は理論ではないのかという、まともな質問はここでは受け入れられませんのでご了承ください。
ここには感情で議論したつもりになり、あまつさえ優越感に浸りたがる足りない人しかいません。
4:名無しの笛の踊り
11/01/07 14:19:49 SkNYtulN
その理解の割りには、ものわかりの悪い長たらしいレスが長々と続くもんだから、
うんざりでもってそんなこと言われるだけなんじゃないかな?
気にするなよ。楽典の質問だって悪いわけじゃないだろう。
区切られた言葉の向こうの理解、、つまり、
楽典の一部分の文章でどうのっていうのでなく、その本はそもそもどんな事を扱う本かっていうry
5:名無しの笛の踊り
11/01/07 16:03:39 aZgzYbLz
>>4
俺じゃねーよw
6:名無しの笛の踊り
11/01/07 16:12:19 hoRNvtIT
>>3
まるで>3自身が、楽典を理論だと思っている書き方だな
そりゃ勘違いもされる
さしずめ優越感にでも浸っていたのだろうか
7:名無しの笛の踊り
11/01/07 22:29:18 aZgzYbLz
>>6
楽典は理論だろ。音楽をする上での定義だからな。
楽典はひとつの公理系だよ。
もちろん他の目線から再定義することも可能だが、基本としてはあれでいい。
前スレでいかれチンポだったのとは別人ですよ~^^
8:名無しの笛の踊り
11/01/07 23:33:38 kAqC5qEC
楽典は理論だろ。音楽をする上での定義だからな。
←これなんて読むの?
楽典はひとつの公理系だよ。
9:名無しの笛の踊り
11/01/07 23:42:28 ucCqbvFU
>>8
ひだりやじるし
10:名無しの笛の踊り
11/01/08 00:20:44 FME8y/HK
さぶっ
11:sage
11/01/08 01:00:46 jAdpyjTx
>>7
これでも読んでてくれ。話はそれからだw
URLリンク(www.j-gendai.co.jp)
12:名無しの笛の踊り
11/01/08 02:08:29 sjMgqUgP
スレリンク(classical板:997番)
>和声的短音階で★☆が成り立つのも明らか
★でいう短調の音階は和声的短音階ということですね。
>なぜなら実際に鍵盤で弾いてみれば分かる。
本当ですか。なぜ分かるのかよく分かりません。
>楽典がVIでなくIIIにしたのは、VIと違いIIIは用法によって変化しないから。
うーん。いまいち理由が分かりません。確かに自然短音階のⅥは旋律短音階
のⅥとは異なりますね。理由が分からない理由は★が使われる状況というのが
よく分からないからだと思うんですが。。。
自然短音階、和声的短音階、旋律的短音階が状況に応じて使われている短調の旋律の
調判定をする問題で、黄色い楽典の本の方法で音階固有音を見つけたとします。その
とき、見つかった音階固有音はかならず和声的短音階の音階固有音になっているので
しょうか?もしそうでない場合、★が使えないですよね。★の存在意義とは何なので
しょうか?例題を見てみますと、調を決定した後で、★を使っています。このような
使い方に意味があるのでしょうか?★が本当に役立つ場面というのはあるのでしょうか?
13:名無しの笛の踊り
11/01/08 02:10:25 1jzFUrkw
古代の音楽というとドラクエが思いつくけど、ドラクエの音楽理論や形式、作曲家の歴史的背景など語って欲しいです
教えておくれ
14:名無しの笛の踊り
11/01/08 02:22:52 sjMgqUgP
スレリンク(classical板:996-998番)
コメントありがとうございます。
とりあえず黄色い楽典の本の調判定の機械的方法ができるように
勉強してみてようと思います。
15:名無しの笛の踊り
11/01/08 02:43:41 WPlU9tP5
>>13
古代はドラクエじゃなくて、イースとかファルコムの黄金期だぞ。
16:名無しの笛の踊り
11/01/08 04:14:58 lLvRetV1
理論と実践、教育と創造ってのはけっこう対立するもので、
黄色い楽典の本は、あくまで基準です。
ポリフォニーも、対位法の規則が確定した頃からはやらなくなったらしい。
17:名無しの笛の踊り
11/01/08 04:48:20 uTLMs9xb
>>15
イースの音楽は確かに和声的に単純なのが多いよね
ドラクエは単純じゃないけど近代的ともいえないかなあ
半音階的進行と反復進行を知ってればだいたい分かる感じ
18:名無しの笛の踊り
11/01/08 11:38:14 cSA6owQs
>>15
せつこ、それこだいやない、こしろや。
19:名無しの笛の踊り
11/01/08 15:41:39 WPlU9tP5
>>18
「こだい」だと>>13の文章がおかしすぎるから
普通に「こしろ」の事だと思ったんだけど?
20:名無しの笛の踊り
11/01/08 22:15:01 pyfYmUil
>>14
むしろ篩いの部分が肝なんであって、
21:名無しの笛の踊り
11/01/08 22:24:06 pyfYmUil
ありゃ、やりなおし
>>14
そこの機械的方法自体は簡単なのだよ。
むしろ篩いの部分が肝なんであって、多分そこを「音階(固有音)」という
ものに重ねてるんだとおもうけど、それはあまり意味のあることじゃない。
まあ、あまり触らないほうがいいか。
22:名無しの笛の踊り
11/01/08 23:07:18 E5PNlK5p
古代といえば
グレゴリオ・パニアグア&アトリウム・ムジケー
「古代ギリシャの音楽」(1979)
URLリンク(www.youtube.com)
23:名無しの笛の踊り
11/01/09 00:23:07 0CxLJvf8
>>21
機械的方法自体も難解です。
「跳躍進行」、「上行」、「下行」なんて言葉が説明なしに
出てきますし。「上行」、「下行」はそれぞれ次の音として
より高い音、より低い音が来ることを恐らく言うのでしょうし、
「跳躍進行」はネットで調べて意味が分かりましたが。
数学の本などでは有り得ないことですね。
2)次に2度上行するときも2度下行するときも、かわらない音
は音階個有の音である。
↑これも正確な意味が分かりません。
3)音階個有の音が臨時に高くされた場合は次に2度上行する。
すなわち、次に2度下行する音は臨時に高くされた音ではない。
↑これも、3')のように「すなわち」以降が前半部分の対偶になって
おらず、2度下行する音に限定してしまっている意味が分かりません。
3')音階個有の音が臨時に高くされた場合は次に2度上行する。
すなわち、次に2度上行しない音は臨時に高くされた音ではない。
24:名無しの笛の踊り
11/01/09 00:29:12 0CxLJvf8
>>23
あ、今気づきました。なぜ3')ではなく、3)のように書いたのか。
3度以上上行する音、3度以上下行する音は1)により音階個有音
、すなわち臨時に高くされた音ではない、わけですね。
だから除外したわけですね。
でも2)は分からないです。
あと芥川也寸志著『音楽の基礎』を買いました。
25:名無しの笛の踊り
11/01/09 00:44:44 whZO2YHQ
>>23
>2)次に2度上行するときも2度下行するときも、かわらない音
>は音階個有の音である。
旋律的短音階をイメージしてくれ。
1音ずつ上に主音まで上がっていくときは、VI, VIIを半音ずつ上げる。
(このとき、VIIは導音となる。)
反対に主音から1音ずつ下がる時は、VI, VIIは半音上げない。
だから、VIもVIIも音階固有の音ではない。
(もちろん、導音は音階固有の音だが、あくまで導音≠第VII音だからな。)
こういっちゃ何だが、やっぱり授業料払って誰かに教わった方がいいぜ。
26:名無しの笛の踊り
11/01/09 02:19:24 ZDnWSvbh
>>23
「すなわち」は見方や表現を変えて言い直す場合に使う。
見方を変えたときには、もとの見方では出てこない補足的な事項に触れることもある。
見方も表現もそのまま対偶を記すような冗長なことは、数学でもやらないんじゃないの?
27:名無しの笛の踊り
11/01/09 03:13:28 5StIU0C4
ゆとりってこんなに酷いのか?
28:名無しの笛の踊り
11/01/09 03:23:58 0CxLJvf8
「
2 前に述べた事と次に述べる事とが、まったく同じであることを表す。とりもなおさず。
まさしく。「生きることは―戦いである」
3 (「…ば」の形を受けて)前件の事実によって、後件の事実が自然に成り立つことを表す。
その時は。そうすれば。「戦えば―勝つ」「信じれば―救われる」
」
>>23の3)の「すなわち」は↑の3ですね。
>見方も表現もそのまま対偶を記すような冗長なことは、数学でもやらないんじゃないの?
数学の本で、2の意味の「すなわち」の後に「すなわち」の前の命題の対偶を
書くことはよくありますよ。
例えば、ある命題Aが真であることを直接証明せず、代わりに
Aの対偶Bが真であることを証明するようなときに、「…よって命題Bは
真である。すなわち、命題Aは真である。」みたいな感じで。
29:名無しの笛の踊り
11/01/09 03:40:20 0CxLJvf8
>>25
ありがとうございます。
分かりにくいのは、Cが化けてC#に変わるというような類の考え方なんですよね。
CとC#(=D♭)はもう別の音であるにも関わらず、C#はCとの関連性を捨てていないで
すよね。
30:名無しの笛の踊り
11/01/09 03:46:51 ZDnWSvbh
>>28
それは直接には証明しにくい事柄を対偶によって証明して、
対偶で証明されたから直接的な場合も対偶されたことになるよ、と確認してるだけでしょ。
>>23で取り上げてるのはそういうことではないと思うが、
それでも、あえて反論してきているのなら、これ以上言うことは無いが。
31:名無しの笛の踊り
11/01/09 07:10:33 VWIEyuBx
構う奴もいっしょに死ねばいいのに
32:名無しの笛の踊り
11/01/09 08:12:14 mp52xqDq
そういえばドラクエの音楽のオープニングのところってバッハに通じるものがあるよな
芸大の講義で音楽理論の教材に使われてたわ、って有名か
33:名無しの笛の踊り
11/01/09 12:54:11 yJ1qplnY
二度下行で臨時に下げられた音は?
34:名無しの笛の踊り
11/01/09 13:27:27 rQkJZcFf
いい加減にしろ
35:名無しの笛の踊り
11/01/09 13:38:25 AKvMUMd8
>>32
保続低音と上声(ずっとG)の和声的な意味とか?
それ以外何かあるかなあ
36:名無しの笛の踊り
11/01/09 14:20:10 SaZzVO74
もういい加減やめてくれ
37:名無しの笛の踊り
11/01/09 15:27:16 xCSVxP8G
前のまえのスレの終わりあたりから、この重箱の隅つつき(しかも低レベル)な人が来始めたよね。
そっからつまらなくなって読む気が失せてしまった。
これ続けるんなら、スレタイの横、和声と対位法じゃなくて「楽典」で良かったのに。
38:名無しの笛の踊り
11/01/09 19:24:30 DJqIuWAt
とりあえずさ
URLリンク(www5d.biglobe.ne.jp)
これ読んで芸大めざしてみようかな。
39:名無しの笛の踊り
11/01/09 20:28:06 mp52xqDq
ドラクエもいいけど
ロッキーのテーマソングと、ビゼーのカルメン第1組曲序曲 闘牛士 のフレーズも音楽理論だとよく比較されてるね
詳しくしりたい
40:名無しの笛の踊り
11/01/10 11:00:50 RrbkmckL
触らぬ神に祟りなし。
41:名無しの笛の踊り
11/01/10 11:06:37 3CMMXih1
家が金持ちじゃなければ芸大はやめた方がいいよ。
そこは金持ちのボンボンがいくところだからね。
例えばみんな通学には外車だし、食べに行くにも料亭とかで別世界の
人たちばかりだよ。
42:名無しの笛の踊り
11/01/10 11:15:44 0y/7lN3Q
>>41
芸大って東京芸大?(たまに音大を全て芸大って言う人いるし)
国立なのにそんな金持ちばっかなの?イメージと違うな。そりゃド貧乏人には無理だろうけど。
43:名無しの笛の踊り
11/01/10 11:21:05 3CMMXih1
そうだよ。
芸大入りたいひとなんていうのはほとんどが
親が社長で跡を継ぐまで自分の好きなことやってたい人だよ。
家が金持ちじゃなくて芸代はいるなんて就職とか将来心配だろ。
44:名無しの笛の踊り
11/01/10 12:25:35 EQrFaw0i
将来の仕事によっては卒歴が少しは有利に働くじゃね?
クソだけどなw
45:名無しの笛の踊り
11/01/10 12:41:29 ife/MR7K
>>27
ひどいよ。
ゆとりは「そんなことない!前の世代も同じぐらいバカだった!老害になっただけ!」
ってうるさいけど、現実が見えないから受け入れられない。
脱ゆとりも始まったことだし、一生涯バカにし続けようぜ。
46:名無しの笛の踊り
11/01/10 13:30:03 hoWndohr
勝手にシンドバッド(サザンオールスターズ)
ブラク~ブラク ブラク~
ブラク~ブラク ブラク~
ブラク~ブラク ブラク~
穢多まじりの集落 人も文化も消えて 鬱な日の思い出はちょいと屠殺の中に消えたほどに
それにしても差別が 止まらないどうしよう ウブな街道みたいに ちょいと今度は熱く人権を説く
※
さっきまで俺一人 故郷思い出してたとき 屠場の獣に殺しの色がただ浮かぶ
身分隠せ通せない 弱み突かれて
(指何本?) そうね四本ね~
(生まれどこ?) ちょっとスラム~ Oh oh oh
(穢れてる?) まだヨゴレ~
穢多だものね オイラを見れば
牛殺しの顔つき 牛殺しの顔つき 牛殺しの顔つき
いつになれば街道 幹部に逢えるの お互いに身を寄せて イっちまってる瞳睨ませて
羽曳野がみえてきた 俺の家も近い ゆきずりの利権なんて 牛を殺るよに忘れてしまう
※
心なしか今夜 糾弾の声がしたわ
ブラク心誘う
牛殺しの顔つき 牛殺しの顔つき
47:名無しの笛の踊り
11/01/10 23:07:28 EQzjFaC1
なにここは、芸大卒に嫉妬するスレに成り下がったのか?
安心しろ、芸大を卒業しても半数は就職難さ、そんな俺が通りますよっと
48:名無しの笛の踊り
11/01/10 23:45:36 yvXkpsD9
半数も就職できているとは!
49:名無しの笛の踊り
11/01/10 23:58:21 BJUb/P3m
楽典以下の流れだな
50:名無しの笛の踊り
11/01/11 00:05:49 0Wsf7TWF
この改行野郎は何なの?スベりすぎだろ
51:名無しの笛の踊り
11/01/11 00:10:07 2bPG8M15
質問です。芸大和声の本ではIIの1転の最適配置からV(7)に進む時に
共通音を保留しないとありますが、ここで共通音保留の原則が
守られないのはどうしてなのか、どなたかご存知ですか。
52:名無しの笛の踊り
11/01/11 00:45:51 wA7wgXmq
>>51
僕も一応今とある調性音楽の仕事もらってるんだけどね・・・
子供のための曲なんで、だからこそいつもよりも真摯に作曲してるつもりだよ。
それとそのスレ、そもそもスレ名からして
僕がちょっと書き間違えたのを(あの時は作曲年を下調べするうちに
下書きのソートをミスってメタスタシスの作曲者がリゲティと書いてしまった。
アトモスフェールもちゃんとリゲティになってるからコピペミスだね)
揚げ足とってその荒らしと良く似た文体のお方が立てたスレじゃないか。
不愉快極まりない。ちなみに今GL5重複の理由で削除申請が出てる。
>>534の引用先だけ書いていれば真っ当だが、
>>533で相変わらずレイプレイプと連呼しまくってるのが異常。
しかもそこの101で故人の大作曲家を貶めてる。
理由のある作品批判ならともかく、こういう書き方は最低。
作曲家の風上にも於けない、唾棄すべき存在。
そんないい加減で「無責任な発言」ばかりしといて、
「オレの批判をするなんて百年早い!!」
大体この荒らし、毎晩毎晩深夜早朝に現れてるけど、普段何してるんだろうね?
そういう僕も最近夜更かし気味だし今日なんか半徹だが。
ちなみにペンデレツキのルカは中期だと思うが。
個人的な話になるが、そのカキコの頃はまだ教会に通い始めたばかりだったが、
キリスト教の教理を学んで洗礼を受けた今では、あの曲の最後の協和音の良さが
分かるようになった。
53:名無しの笛の踊り
11/01/11 01:26:44 tVJmrKMU
キリストの洗礼を受けたから和音の良さが分かるようになったと言ってるうちはまだまだ甘いのでは
54:名無しの笛の踊り
11/01/11 06:34:44 NdeffVj7
>>51
II^1→V(7)の進行でソプに導音を持って来たいだけだろ。
逆に持って来たくなけりゃ保留すりゃいいだけ。
原則を守る必要は無いし、仮に絶対と書いてあっても学習上の方便。
55:名無しの笛の踊り
11/01/11 07:14:46 RUTBCnW8
>>51
レ(階名)を保留すると出てきやすいラ-シの動きが、短調でラb-シになって使えないから、って習ったよ
でも総合和声には保留するパターンが乗ってるよ(p.50の下段4例目、この場合でもラ-シの動きは使われていない)
56:名無しの笛の踊り
11/01/11 12:02:55 YTJVm0UU
正月からどこに出かける予定もなかったオレは
NHKの坂本竜Ⅰスコラ一括再放送をツッコミながら見た。
57:名無しの笛の踊り
11/01/11 13:16:41 NdeffVj7
>>56
池辺にやらしたら面白そうなんだがな。
「~の音符たち」をテレビでやってくれたら絶対見るわ。
58:名無しの笛の踊り
11/01/11 18:26:05 OPYNNdHl
>>51
最適配置から、と限定していませんが?
どの配置からでも下行させるのが原則です。
もちろん原則というだけのことです。
59:51
11/01/11 21:02:23 2bPG8M15
>>54
それならラ→シとしたほうが共通音が保留できますが、なぜそうしないのか。
もちろん長調の場合です。
>>58
その原則に何か音楽的な理由があるのかどうかはご存知ですか。
60:名無しの笛の踊り
11/01/11 22:10:21 h5wXVhHV
どうして>>55をスルーしてんの?
61:名無しの笛の踊り
11/01/11 22:14:10 RNiV+dry
最適配置は何処へ
62:名無しの笛の踊り
11/01/11 22:38:27 OPYNNdHl
>>その原則に何か音楽的な理由があるのかどうかはご存知ですか。
終止定型(クラウズラ)の名残を踏襲しているのではないでしょうか?
63:51
11/01/11 23:47:22 2bPG8M15
>>60
59の書き込みが間接的に55への返事(問い)にもなっています。
>>62
とするなら、なぜクラウズラはしばしばレ→シ→ドと進むのでしょうか。
ラ→シ→ドの例より多い?
64:名無しの笛の踊り
11/01/11 23:51:09 /PC4hmSR
クラウズラって何?
モノフォニーの終止って感じ?
65:名無しの笛の踊り
11/01/12 00:28:09 COJ+L07+
またスルー検定開始か?
66:名無しの笛の踊り
11/01/12 00:50:56 th9gEql9
どうして>>61をスルーしてんの?
67:名無しの笛の踊り
11/01/12 01:31:32 Fq3BPccG
また重箱さんか
68:名無しの笛の踊り
11/01/12 06:44:04 VmTGLuhx
>>59=福井利器
>>60=松本麗華
>>63=福井利器
>>66=松本麗華
>>67=福井利器
末端サマナに代筆してもらってご苦労だけどね、全部解析済みなんだよね。
麗華は北海道、利器は沖縄って居住地もばれてるからねぇ。
サティアンで棒で人を殴っている人と、その人を支援する971番。
おかしなひとが正常な人に向かって「おかしい」っていうのはオウムの手段ですから。
あ、ちがった。台湾へ脱走中国人と朝鮮部落民のハーフの手段だった!
69:名無しの笛の踊り
11/01/12 06:46:37 VmTGLuhx
オウムの手先は汚いねぇ。末端サマナに応援を頼まないと何も出来ないのだから。
「本名裴麗華(ぺ・リ・ファ)、偽装名松本麗華、ホーリーネーム・アジタナーター・ウマー・パール・ヴァーティ・アーチャリー、2012年度文教大除籍予定、職業前科者」
「本名李利器(イ・リ・キ)、偽装名福井利器、再偽装名河上イチロー、再々偽装名松永英明、ホーリーネーム・カーマ・アニッチャ・パンニャッタ・パンニャーヤ・ムッタ・デーヴァ、サマナ番号971、京大除籍、職業前科者」
「本名裴知子(ぺ・チィ・ジャ)、偽装名松本知子、ホーリーネーム・ヤソーダラ、高卒予備校中退、職業服役囚、居住地中華民国台中市」
「本名李久子(イ・チュ・ジャ)、偽装名石井久子(現鎌田久子)、ホーリーネーム・マハー・ケイマ、産業能率短大、職業服役囚、居住地フィリピンマニラ市」
「本名李裕子(イ・ユ・ジャ)、偽装名松葉裕子、ホーリーネーム・スッカー到達光師、早稲田院中退、職業国賠棄却者、居住地京都、契約サーバー・ケイ・オプティコム(当然末端サマナの名義で契約)」
70:名無しの笛の踊り
11/01/12 10:11:26 wGbmxrSc
>>とするなら、なぜクラウズラはしばしばレ→シ→ドと進むのでしょうか。
>>ラ→シ→ドの例より多い?
まぁ、ド-(掛留)シというのが典型的な形でしょう。
ここへ至るプロセスとして適当だった、あるいは、(逆に)敷衍されたもの
ともとれるのですかね?
ラ→シ→ド の例よりはずっと多いように感じてきましたが、
ちょっと意識的に調べてみます。
71:名無しの笛の踊り
11/01/12 12:43:07 L4kDmOzP
オウムって良く知らないけどナウシカのやつかな?
あれもクラシックにはいるの?
72:名無しの笛の踊り
11/01/12 12:52:53 fwWvkL98
久石譲の曲って好かん。
主張が強くて押し付けがましいところがね。
73:名無しの笛の踊り
11/01/12 15:05:48 aiRPJ3PY
あなた中身なさそうだものね文章からして
74:名無しの笛の踊り
11/01/12 16:26:00 riel1jXO
クラウズラの説明があるサイトおしえてくれよー
ググってもびんぐってもやふってもでてこないー
人形がどうとかこうとか
75:名無しの笛の踊り
11/01/12 18:05:47 AcAwAB/K
-人形でググる
76:名無しの笛の踊り
11/01/12 18:35:55 riel1jXO
むしろ人形が増えてワロタ
URLリンク(www.google.co.jp)
77:名無しの笛の踊り
11/01/12 19:01:44 Qc4mIViP
>>76
それはさすがにお前がアホだろ
78:名無しの笛の踊り
11/01/12 19:06:47 u+j+XZfx
「クラウズラ」じゃなくて「Clausula」でぐぐれjk
79:名無しの笛の踊り
11/01/12 20:05:01 y6zlM3JO
これで和声マスターになりましたw
URLリンク(www.nordisc-music.com)
80:名無しの笛の踊り
11/01/12 20:41:19 u+j+XZfx
>>79
aspってアスペルガーの略か?
ポピュ厨専用楽典に毛が生えたレベルのクセにクソ重いゴミ資料。
81:51
11/01/12 22:22:07 2CRT8rLJ
>>70
確かに繋留は多いですね。というより、むしろ繋留ばかりですね。
もう一つ分からないこと、というか、人に訊かれてもうまく説明できないことが
あるのですが、IIの1転の最適配置に入る前に、下から「ファファドラ」を使い、
これからIIの1転に共通音を保留せずに上3声を上行させるのが良いとあります。
ここも、なぜ共通音を保留しない形をわざわざ推奨するのでしょうか。
1巻の最初の段階で共通音保留の原則を打ち立てておきながら、いきなりこれです。
一般には共通音を保留する必要が必ずしもないことも、配分を一致させなくても良いことも、
本に書いてあること以外もあり得ることも、当然すべて了承済みでの質問です。
82:名無しの笛の踊り
11/01/12 23:45:57 M3bhr4DL
バッハの時代から、マーラーの時代までで和声法はどのような
発展をしていったのでしょうか?より洗練された、ある意味優れた
ものへと進化したのでしょうか?
83:名無しの笛の踊り
11/01/13 00:29:20 PGVE4XUW
芥川也寸志の『音楽の基礎』。
新書のくせに難解ですね。
一般的な人間には取るに足らないようにみえる
現代音楽に妙に肩入れしていますね。自身が
現代音楽の作曲家だからでしょうが。。。
少しがっかりしました。
84:名無しの笛の踊り
11/01/13 00:37:20 mXHlhRYO
「一般的な人間」なんて衆を頼まないで「俺様が気に入らない」と言えばいいのにw
85:名無しの笛の踊り
11/01/13 01:27:02 PGVE4XUW
芥川也寸志『音楽の基礎』より
「
ヨーロッパの音楽は、オクターヴ(8度)という最大の音程から、
短2度という最小の音程に向って、何世紀もの時間を費やして、
縮小への道を歩みつづけたのである。
平均率にあっては、短2度よりせまい音程は完全1度のみである。
しかしそれは原始に通じる。音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
現代では、もはや3度体系の和声音楽は過去のものとなった。
これからの作曲家にとって、和声学や万人共通の和音などは無用
の存在となりつつある。一人の作曲家にとって必要なのは、彼自身の
和声学であり、彼によって生みおとされた和音でなければならない。
」
↑まるで「彼自身の和声学」が伝統的な和声音楽と対等であるかの
ような書き方ですね。これからの音楽の方向が著者の主張するような
方向に決まっているかのような独断的な書き方ですね。それに、「言う
は易く行なうは難し」で、一体どれだけの優れた現代音楽が生まれた
というのか。現代音楽を大きく見せようとしすぎているのではないか?
何100倍にも大きく。
>平均率にあっては、短2度よりせまい音程は完全1度のみである。
>しかしそれは原始に通じる。音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
それにしても↑陳腐な表現ですね。なんか読んでるこっちが恥ずか
しくなってきます。
86:名無しの笛の踊り
11/01/13 01:45:15 PGVE4XUW
「
カノンにはこのほかにまだ多くの種類があるが、
このような知的な作曲技法は、和声音楽の基礎
であった調性の崩壊とともに現代において復活し、
12音技法のなかに新しい形でとり入れられている。
」
12音技法の音楽にあっては知的な作曲技法という
より機械的な曲の膨らし粉のようなものではないで
しょうか?何か有効活用されているかのような書き方
ですが。。。
「
Ex.99は、ほとんど神のなせる術かと思わせるセザール・
フランクの傑作「ヴァイオリン・ソナタ」の終楽章開始部。
ピアノとヴァイオリンの忠実なカノン。まったくすばらしい
音楽だ。
」
フランクというマイナーな作曲家に最大限の賛辞を送って
いますが、この部分に関して言えば、バッハのカノンの最
高傑作をも凌ぐんですか?
87:名無しの笛の踊り
11/01/13 01:51:00 PGVE4XUW
芥川也寸志の本を読んでいて分かったことがあります。
フーガの鑑賞において複数の声部を耳でトレースする
のは専門家でも難しいんですね。多声部すべての動き
を完全にフォローできるのかと思っていましたけど、違う
んですね。自身が作曲したフーガについてはどうなんで
すかね。
平均律クラヴィーア曲集を聴いているだけで良さを理解
するのが難しいのも当然なんですね。自分がおかしいの
かと思っていましたけど、安心しました。
88:名無しの笛の踊り
11/01/13 02:19:57 qPmgS8p3
>>87
読んであげるから、陳腐だといった表現を自分なりに表現しなおしてみて。
89:名無しの笛の踊り
11/01/13 02:54:05 h4Ercd3f
>>83
というか、「誰からも受け入れられない音楽」ってことで、
「現代音楽全般」をくくる、というのが無茶じゃないの?
たとえ少数であっても、熱心な支持者がいるからやっていけるのだと思うが。
俺は、多分他人から見れば「現代音楽ファン」なのだろうけど、
タン・ドゥンとか吉松隆なら、とくに聞けなくても残念ではないが、
ラッヘンマンやファーニホウの音楽なら金と時間の許す限り、
聴きに行きたいと思う。
いわゆるクラシックにしても、オール・ショパンのピアノ・リサイタルなら
よほど好きなピアニストでない限りは聴きに行きたいとは思わないが、
シューマンが一曲入っていれば、どうしようかなと思う。
サン・サーンスの動物の謝肉祭をやります、っつーならやめたと思うが、
フォレのピアノ5重奏をやる、っつーのならできるだけ行きたい。
クラシックなら何でもいいわけじゃないのと同じように、
「現代音楽」なら何でもいい、ってわけじゃない。
そんなのは当たり前のことだと思うのだが、
偏見のある連中はどうも十把ひとからげにして話したがる。
90:名無しの笛の踊り
11/01/13 03:33:12 PGVE4XUW
>>88
>平均率にあっては、短2度よりせまい音程は完全1度のみである。
>しかしそれは原始に通じる。音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
いや、この部分はカットしたほうがいいと思うんです。
12音平均律では、短2度よりせまい音程は存在しないわけですし。
「原始に通じる」っていう意味が分かりません。原始時代には同じ
音をただ打ち鳴らしていただけと言いたいんですか?
>平均率にあっては、短2度よりせまい音程は存在しない。
>音楽はどこへ行ったらいいのであろう?
のほうがマシですね。
91:名無しの笛の踊り
11/01/13 07:22:10 9zCxevOY
本の趣旨を理解せず、状況により意味が推移する事を知らないのは
ゆとり世代の特徴です。
92:名無しの笛の踊り
11/01/13 08:46:21 hoBnxqLk
>>83
2chで連日お勉強中の貴方は、音楽に関してその芥川の足下にすら全く及んでないわけだがw
93:70
11/01/13 10:47:15 XNYlZIwz
>>81
万難を排してでも最適配置に進行せよ、って感じですね?
最適配置のII(1転)に入りさえすれば、そして、
すべてのパートが音域内に入っていれば、終止が容易だから、
のような案外安直な理由だったりして...
たしかに、バス-テノールのファ-ファの配置は次へ進行したい、という
エネルギーが大きいのも事実かな、とは感じますが。
私は、これは初学者限定の原則と認識しています。
II(1転)の配置は、正しい配置ならすべて可として添削してます。
94:名無しの笛の踊り
11/01/13 15:47:05 2r0hsYXE
>>90
ユニゾンって言葉を聞いたことないのか
95:名無しの笛の踊り
11/01/13 17:34:34 9/K4zNVy
ドードードーミソドーシーラーソー♪
ドドドレミソソーラーソーミーレー♪
96:名無しの笛の踊り
11/01/13 19:54:05 hYR2j4CB
>>90
> 「原始に通じる」っていう意味が分かりません。原始時代には同じ
> 音をただ打ち鳴らしていただけと言いたいんですか?
勝手に「時代」を付け加えて解釈するなよ低脳。
97:名無しの笛の踊り
11/01/13 20:40:29 xv+l1DBR
前スレから熱心に書き込みなさっている方がいますが(本日ならID:PGVE4XUW)、
どれくらい音楽について学んだ方なのでしょうか? よろしければ教えてください。
また音楽の本を読んだ感想や、読んで疑問に思ったことを書くのでしたらば、
個人的にはそれはブログなり日記なりでやっていただけると嬉しい次第です。
どうしても気になるのなら、2chで長々スレッドを占領するなどという非効率なことをせずに、
正式な手順を踏んでしかるべき方にお尋ね申し上げた方がいいと思います。
98:名無しの笛の踊り
11/01/13 23:51:22 PGVE4XUW
芥川也寸志『音楽の基礎』より
「
作曲技術や技法の豊富さという点では、ベートーヴェンと
いえども現代の作曲家にはとうていかなわない。
」
「
たしかに技法の上では、昔には考えられなかった複雑な
技術を、現代の作曲家たちは駆使している。
」
↑どうも芥川は、現代作曲家を大きく見せようとしますよね。
12音技法のようなもののことを昔には考えられなかった複
雑な技術と言っているのなら滑稽極まりないですね。この
スレッドで語られるべき和声法や対位法に匹敵するような
作曲技術や技法が一つでもあるのかと問いたい。
「
しかしそれをもって、昔の作曲家たちより、いまの作曲家
たちのほうが「音楽」を見ぬいているなどとうぬぼれること
はとうていできないであろうし、
」
↑そんなこと殊更に書かなくても大部分の人間にとって
自明ですよね。こんな説明が必要だと考えているとしたら
それこそ、うぬぼれですよね。バッハ、モーツァルト、ベー
トーヴェンが最高の作曲家であると思っていて現代音楽家
の名前など一人も知らない人が大半です。
99:名無しの笛の踊り
11/01/13 23:57:28 PGVE4XUW
芥川也寸志はズレている。あるいは現代作曲家を何百倍も大きく見せようと
印象工作しているのか。一般人の考えは↓のような考えです。
例えば音楽について見ますと、現在でももっとも頻繁に演奏
されるのはバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの作品で
ありまして、レコードのカタログを見てもこの三人の作品の
レコードが圧倒的に多い、明らかに作曲においては累積が有
効でないことを示しています。ブラームスはベートーヴェン
の偉大さに圧倒されて何度もシンフォニーを書き直し、最初
のシンフォニーを完成したときには既に43歳になっていたそ
うであります。作曲においては累積が無効であるばかりでな
く、先代の偉大な成果は次代に抑圧的に働くように見えます。
もう10年以上前になると思いますが、ジョン・ケージ(John
Cage)という作曲家が『4分33秒』とかいう表題の曲を書いた
という話を聞いたことがあります。それはストップウオッチ
をもったピアニストが舞台に現われ、お辞儀をしてピアノの
前に座り、何もせずにストップウオッチをじっと眺めて、4分
33秒経つと立上がってお辞儀をして舞台裏に引込むという変
わった曲でありまして、その4分33秒間における聴衆の咳払い、
溜息等が音楽を提供するというのだそうであります。勿論こ
の世の中にはいくらでも変わった人がいますから、ケージが
こんな曲を書いたこと自身はどうでも構いませんが、この曲
について現代の音楽家、評論家が真面目に議論しているとこ
ろを見ると、作曲は先代の偉大な業績に抑圧されて行き詰っ
てしまったと考える他ない、大体、常識のある人でこの『4分
33秒』などという馬鹿な曲を真面目に聴く人がいるでしょう
か?
このように累積が有効に働かないものには進歩という概念
は適用されません。作曲が時代と共に進歩すると考えたのが
作曲が行き詰った原因であるという説さえあります。
100:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:01:47 mg4Jyi1o
「
演奏の場合にあっても、「音楽」を現わすのに不器用だった
昔の演奏家たちのほうが、少くとも「音楽」を現わすことが
むずかしいということを知っていた程度において、よく「音楽」
を知っていた、ということがいえないだろうか。
」
↑どうしようもない詭弁としか言いようがないですね。
なぜこんなことを書いたのか。
101:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:07:32 HRGYs5C9
あんた、その本今すぐ捨てちまいなよ。
2chでグダグダ愚痴ってないでさw
102:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:08:52 3AxPoPPH
・かぎカッコがおかしい
・都合の悪いことには答えない
・重箱をつついて優越感
これにピンときたらNGにしましょう
103:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:10:04 9kOj8fd/
いちゃもん付けた末がコピペか。
104:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:17:22 hOrukpgR
URLリンク(info.2ch.net)
利用者が増えるに従って、頭のおかしな人もそれなりに出没するようになって来ています。
頭のおかしな人に関わるとなにかと面倒なことが起こる可能性があるので、注意しましょう。
頭のおかしな人の判定基準
・「みんなの意見」「他の人もそう思ってる」など、自分の意見なのに他人もそう思ってると力説する人
他人が自分とは違うという事実が受け入れられない人です。自分の意見が通らないとコピペや荒らしなど
無茶をし始めるので見かけたら放置してください。
・根拠もなく、他人を見下したり、差別したりする人、自分で自分を褒める人
他人を見下すことで自分を慰めようとする人です。実生活で他人に褒めてもらう機会がないが
プライドだけは高いとか、匿名の掲示板しか話し相手のいない人です。可哀想なので放置してください。
・自分の感情だけ書く人
「~~がムカツク」とか自分の感情を掲示板に書くことに意味があると思っている人です。
何がどのようにムカツクのか論理的に書いてあれば、他人が読んでも意味のある文章になりますが、
そういった論理的思考の出来ない人です。もうちょっと賢くなるまでは放置してあげてください。
105:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:19:18 EonN8YVJ
結局、どうやって和声を勉強するのが良いのかね?
やっぱり芸大和声三巻がベスト?
ピストンじゃだめ?
106:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:23:04 o2jI6Ndx
>>100
お前には夏虫疑氷という言葉がお似合いだ。
107:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:23:04 xTwOd+Fd
ピストンは内容の割に高すぎ
108:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:34:33 u/+6cEIl
>>105
先生に師事するのがベスト。
学習書はデュボワとデポルトのセットが好きだけど悲しいかな絶版。
独学ならいきなり芸代和声から入るよりも、
『学生のための和声の要点』とかの入門書で予習したほうがいいよ。
109:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:42:20 SVhyLE5I
和声を勉強するっていうのはあまり意味が無いと思います。過去の作曲家たちも、
他の人の曲の研究はしても、和声に限っての勉強はしていないと思います。
110:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:58:21 u/+6cEIl
>>109
和声が意味が無いと言うのであれば、どう意味が無いのか説明しろよ。
もちろん過去の作曲家が和声の学習をしていないって言うソースも出せよ?
111:名無しの笛の踊り
11/01/14 01:29:44 a1JCIVNW
根底から否定とは、わやくしゃやな~。あかんわそれ。
112:名無しの笛の踊り
11/01/14 02:07:04 mg4Jyi1o
>>109
それは天才作曲家の場合の話ですよね。
優秀な棋士が将棋の戦法を解説した本などを買って勉強などせず、
過去の名手たちが対戦した棋譜を見て研究するのに似ていますかね?
名曲の楽譜を研究することによって和声とは何かを理解できず和声法
の本で勉強して理解しようとするのは、音楽作品を聴いても調とは何か
を理解できず本を読むことによって理解しようとするのとレベルの差こそ
あれ、同じような行為ではないでしょうか?
113:名無しの笛の踊り
11/01/14 02:32:22 mg4Jyi1o
日本語が分かっている人間には「は」と「が」の使い分けが自然に
出来ますが、日本語を文法書を読むことによって理解しようとする
人間には「は」と「が」の使い分けの説明を読んでも恐らくよく分か
らないでしょう。その説明も完全なものではないでしょう。似たよう
なことが和声を和声法の本を勉強することによって理解しようとす
る際には起こるのではないでしょうか。
114:名無しの笛の踊り
11/01/14 02:57:25 Pvf0Nfx+
>>112
>>97
115:名無しの笛の踊り
11/01/14 07:27:05 dahuEOzA
>>113
え?
116:名無しの笛の踊り
11/01/14 08:49:26 T52GA1OQ
>>113
菅直人の実母・・・・・・・韓国人(済州島)
鳩山由紀夫の実母と嫁・・・韓国人
汚沢の実父・・・・・・・・韓国人(済州島)
福島瑞穂・・・・・・・・・帰化人
福山哲・・・・・・・・・・帰化中国人
辻元清美
「自分が死ぬまでに、日本人を差別しつくしてから死にたい!」
117:名無しの笛の踊り
11/01/14 11:12:16 EonN8YVJ
音友のテキスト↓
●実用和声学 中田喜直 著
URLリンク(www.ongakunotomo.co.jp)
これが実用?これで和声が分かるようになったら奇跡。
●和声のしくみ・楽曲のしくみ 島岡譲 著
URLリンク(www.ongakunotomo.co.jp)
超初心者むけ。
●和声法 ピストン 著/デヴォート 増補改訂
URLリンク(www.ongakunotomo.co.jp)
なにこの読み物。これで和声が分かるようになったら奇跡。
118:名無しの笛の踊り
11/01/14 11:13:02 EonN8YVJ
●創作和声 理論と実習 物部一郎 著
URLリンク(www.ongakunotomo.co.jp)
これで応用力が付くのかいな。これで和声が分かるようになったら奇跡。
●総合和声 実技・分析・原理 島岡譲 執筆責任
URLリンク(www.ongakunotomo.co.jp)
まぁまともな内容だ。でもいきなり芸大の過去問出されても困るだろ。
●明解 和声法 植野正敏、久保洋子、鈴木英明、永田孝信、水谷一郎、武藤好男 著
URLリンク(www.ongakunotomo.co.jp)
超初心者向け。
●和音構成音(I) 協和音 池内友次郎 著
URLリンク(www.ongakunotomo.co.jp)
超初歩の内容なら学べる。
やっぱり誰かちゃんとしたやつに師事すべきかね
119:名無しの笛の踊り
11/01/14 11:20:18 eHVTQvbx
>>110
>>もちろん過去の作曲家が和声の学習をしていないって言うソースも出せよ?
貴方や私、このスレに集う人々が、これが「和声(の本)」だ、と
共通して認識できるようなものが出現するのを何時とするかは、
少し面倒かもしれませんが、まぁ、19世紀に入ってからではありましょう。
シューマンはケルビーニの書いた和声だったか対位法だったかで
勉強したとどこかで読んだ記憶があります。
バッハともなると、今で言う和声の本とはだいぶ様子の違うもので学んだ
わけで、いわば通奏低音の基礎は叩き込んだ、といった程度でしょう。
マッテゾンあたりでしたっけ?
我々に馴染みのある(最終的に)20数小節程度の小品のような体裁の
和声課題に取り組む、といったことをしたことのある作曲家は、
そうは多くはないのでは、と感じてます。
ちなみに、
作曲法の教本は、10世紀あたりにはすでに出現するようですが、
ようするに、作例集です。>>108氏がデポルトを挙げてますが、
彼女のもっとも大きな和声の問題集(実施例集)も名曲作例集そのもの、です。
120:名無しの笛の踊り
11/01/14 11:44:27 Hh2tdtfn
Ⅲの和音
121:名無しの笛の踊り
11/01/14 12:14:46 T52GA1OQ
可愛い子は内面が素直なんだよ。
だから素直に音楽を聴く。
それが表面にも出る。
醜い子は和声学とか穿った見方で、
捻くれた聴き方をする。
内面も捻じ曲がって、
外見も顔が変形してきたりする。
122:名無しの笛の踊り
11/01/14 12:46:08 9kOj8fd/
「和声を学ぶ」のと「特定の体裁の和声学の教科書を学ぶ」のでは
意味が違うじゃんか。
ちゃんと日本語使えよ。
123:名無しの笛の踊り
11/01/14 13:00:59 71qKFvsF
音楽がつくれないから、言葉でもって憂さ晴らし
捻くれた稚拙な言葉の使い方でしか自分を表現できないんだろ
124:名無しの笛の踊り
11/01/14 13:36:40 GwKp46G+
ID:mg4Jyi1oにいたっては、稚拙な表現すらやめて欲しい
125:名無しの笛の踊り
11/01/14 13:55:45 LOM+vZlM
>>113
そうやって自分の専門外のことに口出しして恥晒さなければいいのに。
(日本語に限らず)語学専攻者が聞けば鼻くそつけられますよ。
126:51
11/01/14 23:12:48 hOrukpgR
>>93
これもひょっとすると、何かディスカントゥスの特定の動きが
関係しているのかもしれないですね。
ついでにもうひとつお伺いしたいのですが、
属7の和音の第7音はどうして予備がいらないのでしょうか。
127:名無しの笛の踊り
11/01/14 23:29:03 xTwOd+Fd
・自然和音だから
・聴きなれてるから
128:93
11/01/15 00:20:45 h8d3vrfH
>>51
「ファ」だから、でしょうか。
129:名無しの笛の踊り
11/01/15 01:43:07 s6BtkD3U
そんなもの日本の法律で決まっているわけではないので、自分の耳で判断すれば
宜しいのでは。
130:名無しの笛の踊り
11/01/15 03:20:02 sBcMqrxD
>>129
結局、答えにくい質問になると、そういう回答が返ってくることが
多いんですかね、この分野。>>51著者は少なくともコメントくらい
書くべきなんじゃないですかね。
芥川也寸志『音楽の基礎』より。
「
Ex.29bは、グラフィックな譜面の一例である。画面に示された形状から喚起された
心象を、音楽化することを演奏者に要求する一種の楽譜である。しかし、このような
楽譜による演奏は、10人の奏者が行なえばそれぞれ異なった10種類の音楽ができ
上るわけで、これを記譜法と呼ぶのは適当ではない。
」
ロールシャッハ・テストじゃないんだから。。。
こんなものを楽譜として紹介しているのが既におかしいですよね。
芥川也寸志に限らず、こんなしょうもないものを現代音楽の試み
として真面目に取り上げるのはなぜなんですかね。現代音楽に
異常に寛容な音楽関係者が多すぎますよね。一笑に付せばいい
ものを『4分33秒』なども真面目に議論したりする。自身も大同小異
なことをやっているから他人にも寛容なんですかね。
ちなみにこの「楽譜」にはなぜか無意味にも五線譜が描かれてい
ます。滑稽ですね。
131:名無しの笛の踊り
11/01/15 03:45:40 +irKikA1
思考停止状態ってまさにこういうことだな
132:名無しの笛の踊り
11/01/15 03:46:01 9w9bbmKe
>>130
>>97
133:名無しの笛の踊り
11/01/15 05:04:49 v8g1F3Id
「
」
↑
先月くらいからくだらないレスで伸びてると思ったらいつもこれだが、同じ奴かな?
だとしたらかなりの暇人ではw
134:名無しの笛の踊り
11/01/15 09:24:25 h8d3vrfH
>>ちなみにこの「楽譜」にはなぜか無意味にも五線譜が描かれてい
>>ます。滑稽ですね。
出版譜には五線は書いてありませんが?
135:名無しの笛の踊り
11/01/15 10:44:12 15N+NN8X
もうこいつに触るな
気色悪いわ
136:名無しの笛の踊り
11/01/15 10:45:54 ztgjdP+n
だいぶ前から調性音楽の半終止ってなんだろう?なんて考えてます
ただドミナントで保留しているだけなのか、一時的にソの旋法へ傾いているのか
はたまた属調への転調をちらつかせるためなのか、などいろいろ妄想してしまいます
137:名無しの笛の踊り
11/01/15 10:49:17 X5ybYypw
終止の雛形はルネサンス時代に確立しているからなぁ…
だからどう捉えてもいいんじゃね?
138:名無しの笛の踊り
11/01/15 12:34:26 LxupUlrR
もう調性音楽の理論って進化しないの?
新たな変質和音が作られたり新たな連結とか
あくまで調性音楽の範囲内で
139:名無しの笛の踊り
11/01/15 12:47:32 byyA+RQ8
「
」
↑
重箱の隅
140:名無しの笛の踊り
11/01/15 13:04:53 +irKikA1
重箱の隅ですらねぇ
141:名無しの笛の踊り
11/01/15 14:32:34 VHYG/BCr
4分33秒どころか永遠に黙っててほしい
142:名無しの笛の踊り
11/01/15 15:04:22 nUwA8liQ
>>もう調性音楽の理論って進化しないの?
質問自体に既に多くの矛盾と問題点を含んでる。
過去は進化するか?
過去を進化させるものが理論なのか?
調性音楽とは何を指すか、ある時代のある様式を指しているのか?
何の為の理論なのか?
ある時代の様式の理論的把握のことか、作曲の道具?etc..
それなら、進化というより現在進行形ともいえるのでは。
143:名無しの笛の踊り
11/01/15 17:48:59 nUwA8liQ
また、そういった事柄の持つ時期的、時代的意味合いを無視した上で、
調性音楽 対 現代音楽というような図式で、比べ論ずるのはそもそも無理があろう。(更に言うといまさら時代遅れ)
現代音楽というなら、それ以前の古典や中世、近代とかいう比較ならまだしも。
大同小異、たしかに、この時代の芸術(所謂現代音楽も)解釈の急激指数的なエントロピーの増大は、子供でも感じられる事だろう。
「ああ、なんか、ヘンなヤツでしょ?」っていう。
裏返せば、苦難の時代、極端な模索の時代ともとれる。
しかしその後にまた、それを基にいろいろな考えが出てくるわけだ。
「新しい調性」とかなんでもいいが、ポスト戦争のはじまり。
よくいわれる「見直しの時代」という言い回しを知っていれば、一々重箱の隅つつく必要もなくなろう、って話なんだが。
144:名無しの笛の踊り
11/01/15 18:22:57 Xz9vDfQ0
>>138
僕も一応今とある調性音楽の仕事もらってるんだけどね・・・
子供のための曲なんで、だからこそいつもよりも真摯に作曲してるつもりだよ。
それとそのスレ、そもそもスレ名からして
僕がちょっと書き間違えたのを(あの時は作曲年を下調べするうちに
下書きのソートをミスってメタスタシスの作曲者がリゲティと書いてしまった。
アトモスフェールもちゃんとリゲティになってるからコピペミスだね)
揚げ足とってその荒らしと良く似た文体のお方が立てたスレじゃないか。
不愉快極まりない。ちなみに今GL5重複の理由で削除申請が出てる。
>>534の引用先だけ書いていれば真っ当だが、
>>533で相変わらずレイプレイプと連呼しまくってるのが異常。
しかもそこの101で故人の大作曲家を貶めてる。
理由のある作品批判ならともかく、こういう書き方は最低。
作曲家の風上にも於けない、唾棄すべき存在。
そんないい加減で「無責任な発言」ばかりしといて、
「オレの批判をするなんて百年早い!!」
大体この荒らし、毎晩毎晩深夜早朝に現れてるけど、普段何してるんだろうね?
そういう僕も最近夜更かし気味だし今日なんか半徹だが。
ちなみにペンデレツキのルカは中期だと思うが。
個人的な話になるが、そのカキコの頃はまだ教会に通い始めたばかりだったが、
キリスト教の教理を学んで洗礼を受けた今では、あの曲の最後の協和音の良さが
分かるようになった。
145:名無しの笛の踊り
11/01/15 19:49:28 gyGKb8rQ
新たな変質和音ってもはや微分音を組み込んだりしないとないんじゃないの。
146:51
11/01/15 22:47:00 Gj5RKE4D
>>128
51のコメントへのレスですよね?
ファだけでなくレも共通音ですが。
「
」
「
」
147:51
11/01/15 23:09:11 Gj5RKE4D
>>137
全終止、偽終止に関してはそうでしょうけれど、半終止もルネサンスですか。
148:名無しの笛の踊り
11/01/15 23:58:22 oF4Jq383
>>134
そうなんですか。詳しい人がいるもんですね。驚きました。
芥川也寸志があの「絵」に五線を描き足したとしたらその
意図が全く分かりませんね。そんなこと無断でしてはいけ
ないでしょうし。
ジョン・ケージの『4分33秒』に匹敵する悪ふざけですよね。
人気ピアニストに一度くらいレパートリーを暗譜で演奏する際、
飾りとしてあの「絵」をピアノの譜面台に置いて演奏してほしい
ですね。
>>138
確かに、そういう疑問はありますね。
149:名無しの笛の踊り
11/01/16 00:22:21 supMOKX3
>>139
カッコの角って重箱の隅みたいに見えますもんね。
>>138
作曲家がなぜ伝統的な調性音楽の作品を
作らなくなったのか。>>99の引用文に書か
れているようにやはりバッハ、モーツァルト、
ベートーヴェンなどの偉大な作品と遜色ない
作品を作ることが困難を極めるからなのか。
それで新規性のほうに逃げ道を求めている
のか。↓の芥川也寸志の引用文など、大き
な潮流となるような新しい音楽が全く芽吹か
ない状況に対して、「俺にはどんなに小さく
ても俺の音楽がある。オンリーワンだ。」
と開き直っているようにしかみえない。
「
現代では、もはや3度体系の和声音楽は過去のものとなった。
これからの作曲家にとって、和声学や万人共通の和音などは無用
の存在となりつつある。一人の作曲家にとって必要なのは、彼自身の
和声学であり、彼によって生みおとされた和音でなければならない。
」
150:名無しの笛の踊り
11/01/16 00:38:14 supMOKX3
>>148
>ジョン・ケージの『4分33秒』に匹敵する悪ふざけですよね。
あ、これは、芥川也寸志に対してではなく、あの「絵」の作者
に対してです。
>>142-143
全く意味が分かりません。
151:名無しの笛の踊り
11/01/16 01:41:03 uY239x3n
こりゃだめだwww
152:名無しの笛の踊り
11/01/16 08:36:44 E2YpaGGR
たのむ
「
」
の人、そろそろ別の趣味をさがして消えてくれw
153:名無しの笛の踊り
11/01/16 12:13:42 7i0ZFdnY
このスレは壊れています。
wwww
だからこいつはアスペだって(ry
154:名無しの笛の踊り
11/01/16 13:12:04 oEmPqnFR
どこのスレにもこういう破壊力の持ち主って居るんだな~。
155:名無しの笛の踊り
11/01/16 17:48:10 5ZyxOgc6
>>152
たぶんだけど、
「
」
↑こういう括弧の使い方する人ってプログラミングしてる人だよね。
概念の定義に妙にうるさかったりするあたりとかも。
156:名無しの笛の踊り
11/01/16 17:59:14 ZhrKDo8k
もしかしたら、音楽だけではなく色んな分野に首突っ込んでて、
他のスレでも同じようなことやってるかもね。
157:名無しの笛の踊り
11/01/16 19:16:11 4GtOP5GS
Ⅰ7
158:名無しの笛の踊り
11/01/16 21:33:07 x6PYxKRx
>>155
{}<-の使い方理解してないからプログラミング経験無しだと思う
159:名無しの笛の踊り
11/01/17 18:23:31 7TW2fwZh
>>155
プログラミングしてようが何でもいいけど、明らかに浮いてる「」の使い方で自己満足してるあたり主張のきつい野郎だなって感じるよなw
周りに合わせるってことを少しは学習できる人間ならこんなに煙たがられないんだろうがね
160:名無しの笛の踊り
11/01/17 23:35:46 dp1dM9b0
ここは「」スレか?
161:名無しの笛の踊り
11/01/18 01:41:15 dzZaeA1H
奴の弛まないスルースキルだけは見習おうぜ
まあ、病気の副産物なんだろうけどさw
162:名無しの笛の踊り
11/01/19 00:06:02 +fnF0wHe
以前、ベートーヴェンのクロイツェル・ソナタや運命が好きだと
書き込みをしたところ味覚が子供と言われてしまいましたが、
ベートーヴェンの弦楽四重奏曲の第13番から第16番までを
ヘッドフォンで聴いてみたところ特に第14番、第13番の素晴ら
しさに感動しました。次から次へと永遠に続くかのように押し寄
せる音の洪水に圧倒されてしまいました。
このような作品を聴いてしまうとますます>>99の引用文が説得力
を持っているように思えてきます。
そして独奏曲や弦楽四重奏曲などの傑作のほうが異質な楽器の
音が共存する協奏曲や交響曲などの傑作よりもピュアで精神性が
高いと改めて思いました。
みなさんは現代音楽についてどうお考えですか?ベートーヴェンの
弦楽四重奏曲の第14番のような高峰を前にするとあまりにもその
存在が小さすぎるのではないか、と思うのですが。
163:51
11/01/19 00:12:57 9tfOGxK8
>>162
これを読んでみたらどうですか。
URLリンク(www.amazon.co.jp)
%85%B8-%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3
%E4%BB%A5%E9%99%8D%E3%81%AE%E5%90%8D%E6%9B%B2%E6%82%AA%E8%A9%95%E9%9B
%86-%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%AD
%E3%83%8B%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC/dp/4276203767
164:名無しの笛の踊り
11/01/19 00:22:17 fv2OclIE
島岡の「フーガの実習」使って勉強してるが、逆拍で模倣しては駄目と
言うのは、飽くまで追迫部に限定した事と捉えて良いの?例えば3/4の
曲で、ちょっと気合い入れた嬉遊部作ろうとすると、補助導入が逆拍に
なってしまうのは避けられないと思うのだが。敢えて拍部を一致させると、
畳みかける効果が弱くなってしまうし、どうすれば良いんだろうか?
165:名無しの笛の踊り
11/01/19 00:22:20 HrnzxbDR
>>162
>>163 を読んでもよく分かるんだが、
>>99 みたいなことをいうやつは、
そもそもベートーヴェンが何で偉大といわれてるかが分かってないんだよな。
で、前にも誰かが書いていたが、あんたの引用した>>99はすごく古い文章なんだ。
おそらくブルックナー、マーラーがブームになる以前のもの。
(ケージの「4分33秒」は52年の作品だからな。)
今となっては調性音楽しか聴かない耳からしても大幅に時代遅れだよ。
「現代音楽についてどう考えるか」と尋ねてくるあんたは、どんな
「現代音楽」を聴いたことがあるんだ?
「現代音楽」といわれて「4分33秒」と「12音技法」以外思いつかないようでは、
他人の感想を聴く資格すらないと思うね。
166:名無しの笛の踊り
11/01/19 00:42:28 6AntaXkn
>>165
スレ違いも甚だしい便所の落書きにマジレスするんじゃねえよ
167:名無しの笛の踊り
11/01/19 01:48:31 KihntAD6
例の重箱ナルの人は相手にしてもムダだよ
ウソだと思うなら相手にしてみ?辟易するから。
168:名無しの笛の踊り
11/01/19 10:21:08 bEIz2syi
学習前の人にありがちだけどそれの重症ケース。さらにその性質からくる万能感という厄介なプラスアルファ
169:名無しの笛の踊り
11/01/19 17:54:54 nbpZ7pSO
>>165
というか、「誰からも受け入れられない音楽」ってことで、
「現代音楽全般」をくくる、というのが無茶じゃないの?
たとえ少数であっても、熱心な支持者がいるからやっていけるのだと思うが。
俺は、多分他人から見れば「現代音楽ファン」なのだろうけど、
タン・ドゥンとか吉松隆なら、とくに聞けなくても残念ではないが、
ラッヘンマンやファーニホウの音楽なら金と時間の許す限り、
聴きに行きたいと思う。
いわゆるクラシックにしても、オール・ショパンのピアノ・リサイタルなら
よほど好きなピアニストでない限りは聴きに行きたいとは思わないが、
シューマンが一曲入っていれば、どうしようかなと思う。
サン・サーンスの動物の謝肉祭をやります、っつーならやめたと思うが、
フォレのピアノ5重奏をやる、っつーのならできるだけ行きたい。
クラシックなら何でもいいわけじゃないのと同じように、
「現代音楽」なら何でもいい、ってわけじゃない。
そんなのは当たり前のことだと思うのだが、
偏見のある連中はどうも十把ひとからげにして話したがる。
170:名無しの笛の踊り
11/01/19 19:45:31 A4yJ/Rlg
最近このコピペ流行ってんの?
今掘のコピペが懐かしいよ。
171:名無しの笛の踊り
11/01/19 23:22:01 +fnF0wHe
>>163
面白そうですね。
批判を読むことで作曲家の色々な側面が分かる
かもしれないですね。
172:名無しの笛の踊り
11/01/20 01:27:07 OHgg1wVl
>>171
批判じゃなくて批評だろ・・・ 批判て相手を馬鹿にしてるのか?w
173:名無しの笛の踊り
11/01/20 03:03:21 CcljQNY1
>>165
確かにブルックナー、マーラーはCDもたくさん出ていますし
演奏機会も多いですね。
マーラーについては人気がありますし、伝統的な西洋音楽の
歴史の最後のほうに現れた、しかも長大な交響曲ばかりを書
いた作曲家ですので、作曲が時代と共に進歩するとすれば
この作曲家の作品群こそ西洋音楽の到達した最高地点なの
ではないかと思いバーンスタインのSACD全集とヤンソンス
のSACDを3枚買い聴いてみました。
雄大な映画音楽といった印象でした。どの部分を聴いても灰汁
のない美しさがあって大変聴きやすい。長くてもなんとなく最後
まで聴かせてしまうようなところがある。なるほどこれが人気の
理由かと思いました。しかし、支離滅裂というか全体としてのまと
まりのようなものが感じられません。何か具体的なものを描写して
いるような感じのする箇所も多いですが、全体として何が言いたい
のか分からない。美しく雄大な音楽がただ流れていく、その主張の
なさが良さなのかも知れませんが。
現代音楽についてはグールド演奏のシェーンベルクの作品や黛敏郎
の『赤線地帯』の映画音楽を聴いたくらいです。繰り返し聴きたいとは
思えませんでした。
174:名無しの笛の踊り
11/01/20 23:23:45 LskEF4R+
好き嫌いはブログにでも書いてろ
いい加減消えろ
175:名無しの笛の踊り
11/01/21 01:53:18 T5pkue9M
厳格バス課題って、なんで「厳格」なんですか?
176:名無しの笛の踊り
11/01/21 03:11:07 mRqPY4vB
>>175
デュボワ嫁
177:名無しの笛の踊り
11/01/21 08:39:58 z3sIgoQ1
>>164
学校フーガはよく知らんけど、平均律2巻の16番みたいなのもあるし別にいいんじゃね?
ただ1拍ズレ・2拍ズレならいいけど1小節と2拍ズレみたいな遠い逆拍はやっぱキモい気がする
178:名無しの笛の踊り
11/01/22 04:06:52 xEJwwj3W
なんでそんなにブルマにこだわるんだよ
ブルマ好きか?
179:名無しの笛の踊り
11/01/22 13:09:35 YxmXapma
>>177
有難う。丁度レッスンがあったんで同じ質問を先生にしたら、学習フーガの
場合でも正導入の拍部さえ一致していれば、補助導入は逆拍になっても良いと
いう事だった。ただ強拍と弱拍2つずつ持つ4拍子と比べ、3拍子の嬉遊部は不自由
なので、あまり凝った事しない方が良いらしい。場合によっては、補助導入が
なくても良いと言われた。下手に手の込んだ事するより、しっかりと転調の過程が
分かるように書いた方が良いらしい。
180:名無しの笛の踊り
11/01/22 22:23:02 MY29Np4G
なるほど良レスじゃねーの
181:名無しの笛の踊り
11/01/22 23:11:20 a0W+ZP6h
質問があるんですが、今、ハノンと、ブルクミラー、ツェル二ー17番
ソナチネ1巻、ソナタの5番やっています。
音楽高校の試験も一様合格しました。
こんなやつが、きらきら星変奏曲を弾けますか?
182:名無しの笛の踊り
11/01/23 00:44:11 ZYA8KG7U
誤爆ですか?荒らしですか?
183:名無しの笛の踊り
11/01/23 20:13:02 Y4qBuwNI
ごめんなさい。
184:名無しの笛の踊り
11/01/24 22:26:08 SRwImKI2
シェーンベルクの和声法のテキストってどう?
何かシェーンベルクならではのこと書いてある?
>>181
鍵盤楽器板で聞いてみるといいよ。
185:名無しの笛の踊り
11/01/25 16:33:24 jmzfyzlj
「調域」とか独自の考え方はある。
まず学習書ではないから芸大和声とかをマスターしたから読む本だね。
洋書なら安いし買って見たら?
186:名無しの笛の踊り
11/01/26 12:33:18 Z9hk629E
国内のこの反応の差はなんなんだw
【韓国】
<アジア杯> 韓国代表 王者日本に2-2と善戦 国民は涙と拍手で称える (韓国紙)
アジア杯 準決勝 で韓国代表はランク上の日本を相手に、土壇場で同点に追いつくなど粘り強いプレーを見せ世界にその力をアピールした。
1-2とリードされた終了間際の延長後半15分、フリーキックから黄載元(ファン・ジェウォン)が同点ゴールを決め2-2に追いついた。
試合はPK戦の末敗れたが、韓国代表の奮闘劇に国内は大きく揺れた。
このアジア杯で代表引退を示唆している、マンチェスターU(イングランド)の MF朴智星(29)は次の3位決定戦が代表最後となる。
自身の代表100試合目で日本と対等に戦ったこの試合は、引退へ花を添えた形となった。
試合終了後、選手たちは 朴のもとへ集まって輪をつくり笑顔で喜び合った。
朴は 「日本は強いが左サイドの守備が弱い、その穴を突いて2点を取ることができた。王者日本を敗北の瀬戸際まで追い詰めたことは誇りだし若い選手の自信になる。」 と語った。
ソウル市内のカフェに集まったサポーター達は涙を流して選手達の活躍を称え、韓日戦での善戦は国民に大きな希望と勇気を与えたようだ。
【日本】
<アジアカップ準決勝> 韓国に辛勝 ザッケローニ監督解任の声も (スポ○チ)
25日に行われたアジアカップ準決勝で日本代表は韓国と対戦し、延長でも決着が着かず2-2のPK戦の末、日本代表が決勝へと駒を進めた。
圧倒的有利とみられた格下チームに苦戦を続けているザックジャパンに対して、国民やサポーターから不満の声があがっている。
今回のアジアカップはこれまで、ヨルダン戦、シリア戦、カタール戦と、いずれも苦戦を強いられながらの逆転劇で勝ちあがった形だ。
格下チームを相手にした試合として決して良い内容とは言えず、それはこの日の韓国戦でも再現されてしまった。
2-1と日本がリードした試合終了間際、ドーハの悲劇を彷彿とさせる同点ゴールを韓国に浴び、勝敗の見えないPK戦のふるいにかけてしまった。
優勝の2文字を持ち帰れば結果論で良しとなるが、サポーターの一部はこれまでの日本代表への不満を露わにしザッケローニ監督解任のデモをはじめた。
.
187:名無しの笛の踊り
11/01/26 17:10:03 N2Wfi1YF
調性とは何かも分かりませんが、平均律クラヴィーア曲集の
良さが分かり始めました。リヒテルやグールドでは良さが分か
らなかったのですが、マルティン・シュタットフェルトの演奏を
聴いているうちにフーガの良さがようやく分かりました。シュタッ
トフェルトはもっともっと評価されるべきだと思います。
芥川也寸志流(>>100)に言えば、次のようになるでしょうか。
鑑賞の場合にあっても、「音楽」を理解するのに不器用な
音楽のずぶの素人たちのほうが、少くとも「音楽」を理解することが
むずかしいということを知っている程度において、よく「音楽」
を知っている、ということがいえないだろうか。
188:名無しの笛の踊り
11/01/26 17:55:35 65Vz7T/z
シェーンベルクの和声法って復活したの?
ホスィ
189:名無しの笛の踊り
11/01/26 20:57:11 WWqvM57Q
>>188
外書で2000円くらい
日本語訳が再販されたわけじゃないよ
190:名無しの笛の踊り
11/01/26 21:08:37 N2Wfi1YF
シェーンベルク。
いかにもクラシック理論の教科書を書きそうな感じですよね。
机上の話が好きそうですもんね。
191:名無しの笛の踊り
11/01/26 21:49:13 nEe1csT7
>>185
ありがとうございます。
和訳版はもうないんですね(TT)
という訳で、図書館にあったんで借りてきました。
これから、貪るように読みます。
192:名無しの笛の踊り
11/01/27 00:45:40 EJAtGZIr
シュタットフェルトは何か奇抜なことができそうな曲では
思いつきのオルガン崩れの曲芸をするが、そうでない曲では何もしない。
193:名無しの笛の踊り
11/01/27 00:55:01 VM7V3X7m
>>191
図書館で借りられるなんて羨ましいぜ。
俺の様な地方民は絶対に無理だ。
気になるページはスキャンかコピーしとけよ。
194:名無しの笛の踊り
11/01/27 02:04:48 ALlhyFHm
図書館デカイとこならあるかな
195:名無しの笛の踊り
11/01/27 12:47:41 McqZOKR3
分厚い本ってコピーしづらいよね。
昔、その理由で(全部ではないけど)書き写したことがある。
でも譜例が多いとそれも大変だな。
196:名無しの笛の踊り
11/01/27 12:49:33 EJAtGZIr
図書館間貸出サービスというのがあるが、いろいろと制限もあったりする。
197:名無しの笛の踊り
11/01/29 20:08:37 PKS3LhU/
>>日本語訳が再販されたわけじゃないよ
価格を気にしなければ、古書市場にいくらでもある。
198:名無しの笛の踊り
11/01/29 23:04:49 +SGR1cN/
あたりまえじゃん
199:名無しの笛の踊り
11/01/30 12:19:05 jOUYh6A1
主婦にとって、旦那が
「女房とはうまくいっていないんだ」
と言うのを盾にとって不倫相手が自己正当化するのは吐き気がするほど嫌だと思う
麻木は演技でも良いから
「うまく言っていないという言葉を信じた私がバカでした。申し訳ありませんでした。」
って泣くべきだったね
200:名無しの笛の踊り
11/02/03 08:37:34 trdBMiU2
それには同意しかねるな。
ヘーゲル的歴史観に立つ俺からすれば
テロスがニヒリズムに否定され得るアポリアだとして
そのドラスティックなヒューマニズムの上にアジェンダを
構築することがアルチュセール的構造主義における、ミームだろ。
いずれにせよ、ケイオスティックな人間存在における経験をテクネーへと、
普遍へと、止揚することが、デカルト的パラダイムのモダニズム的出発点なのだから。
エピステーメー的に論考すれば
リングイスティックターン以降の日常的言語学派における
アフォーダンスをシラバスにおいてエキュートすることが
アカディメイアのタスクだと思われさもなければ想像の共同体は
サイバーカスケードの上にもろくも崩れ去ってしまうのは自明なんだよ。
201:名無しの笛の踊り
11/02/03 09:49:31 3AUsb6ul
日本語で(ry
あ・・・突っ込んじゃいけなかったっけか。
202:名無しの笛の踊り
11/02/04 11:03:32 NMl+Jiy7
コピペだろ
203:名無しの笛の踊り
11/02/07 15:55:18 gwARWVVx
あ
204:名無しの笛の踊り
11/02/07 17:57:38 XeawpZ+S
test
205:名無しの笛の踊り
11/02/07 19:06:07 QizYTify
∧∧
( ^ж^)
\ <
\.\_
i" ̄ ̄: ̄ ゙̄!
| ^ж^ |
|_____._|フi
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| .|
| .| .|
./..| .| (.\
__//| .| \ ヽ,
.彡へu| .| .|⊂、 〈
| ⑪ | .| .リリ
|_从___|/
r"´>、.____ ,.‐'\
`~´ `) )
//
//
//
//
/ <
( vжv)
V V
206:名無しの笛の踊り
11/02/09 17:12:17 paebobCe
こそこそと話を進め、反対意見が来ると突然委員の名前をネットから削除した高崎市。
委員のメンバーをここに貼っておく。
第2回 高崎市自治基本条例検討市民委員会 会議報告
*飯野良二:高崎北高校校長 吉井町人権擁護委員 *池田貴明:弁護士(労働問題)
*市川雅樹:群馬県商工会青年部 道路建設会社? 「ガレージスチールヘッド」
*岩田恭:塾経営(関塾) 高崎経済大出身 *大久保智子:気象予報士?AV女優?破産者?ようわからん
*小川広平:塾講師(関塾、また?) 高崎経済大出身 また? *小林伸浩:土木管理総合試験所
*斎藤静雄: 情報なし *櫻井幸雄:住宅評論家?
*鈴木賢太郎:ソフトテニスが趣味?? *高橋健太:高崎経済大学生
*竹内美和子:地方広報誌のレポーター *千木良隆雄:チギラ総合防災・チギラ電気工事代表
*奈賀由香子:ぐんま地球市民ネットワーク・地球温暖化防止活動推進センター←www
*成瀬雅俊: 情報なし *福島哲也:家庭教師トライ教室長
*峯岸八郎:元吉井町役場総務課長時代 *山本哲也:弁護士
*米山珠美:小学校図書館事務
欠席者
*浦部浩司 : 情報なし *小根山 有紀 : 高崎経済大出身
→ 基本条例アドバイザー:高崎経済大准教授 佐藤徹 ←こいつの教え子みたいのが多すぎ。委員の選出に問題あり。
URLリンク(www.city.takasaki.gunma.jp)
(このURLはもう見れなくなっている)
>一方、条例案を検討してきた市民委員に対して中傷ともとれる書き込みがネットに流れたことから、
>>市はホームページに掲載していた委員名簿を削除した。(乳井泰彦)
URLリンク(mytown.asahi.com)
なぜ?この委員の選出が高崎経済大の佐藤の教え子に偏っていて問題があるのに。
207:名無しの笛の踊り
11/02/12 00:55:59 QaqpxX+t
コウジ出てこいや!
208:名無しの笛の踊り
11/02/12 05:32:10 eLx84tZf
「」=okada???
209:名無しの笛の踊り
11/02/12 15:05:29 rS5+98+Z
ここ、なんかへんなことになってません?
210:名無しの笛の踊り
11/02/12 16:06:20 lhJlIoOy
変なきっかけで一旦荒れると、なかなか止まらないんだよな
211:名無しの笛の踊り
11/02/12 17:05:49 rNK8mMk0
俺がふだん見てる数十本のスレの中でここがダントツに民度低いわw
212:名無しの笛の踊り
11/02/12 21:51:32 rS5+98+Z
いえ、高レベルもぼつぼつ検知されるよ!
213:名無しの笛の踊り
11/02/13 00:19:16 M4rFS+zY
残念ながら、平均値を高めるほど多くはない。
214:名無しの笛の踊り
11/02/13 01:26:10 MQPLWr69
誰だよー、あしひっぱってんの! わたしか。
さっきC.P.E.Bachの本見てて、数字付き低音てスグレモノって思ったんですけど、
モーツアルトくらいまでは使ってたんですよね、ベートーベンが幸か不幸か、低音が
聴きにくくて、それから使わなくなったってことないですか。
215:名無しの笛の踊り
11/02/13 01:39:37 DfK3Kpl9
>>214
作曲家によって違う。
ハイドンは自分とこのオケに常設の
鍵盤楽器奏者がいなかったことから
交響曲の実演では(ザロモン・セットを除いて)
鍵盤楽器無しだったとされる
(ザロモン・セットではハイドン自ら
フォルテピアノを弾いた)
216:名無しの笛の踊り
11/02/13 01:59:07 MQPLWr69
ありがとうございます、やっぱ高レベルでしょ!
ということは、ハイドンはすでに演奏用には使っていないということですか。
モーツアルトは、父親から数字の教育は受けたと想像するのですが?
217:名無しの笛の踊り
11/02/13 10:17:28 M4rFS+zY
ベートーヴェンも通奏低音(ハイニヒェン?)を倣ったってどこかで読んだような。
218:名無しの笛の踊り
11/02/13 10:19:31 M4rFS+zY
↑×倣った→○習った
スマソ
219:名無しの笛の踊り
11/02/13 21:22:50 PPjb7REG
>214
>ベートーベンが幸か不幸か、低音が 聴きにくくて、それから使わなくなったってことないですか。
ない。
すべておまえの思い込み。
220:名無しの笛の踊り
11/02/13 21:31:14 ITi+04UH
「和声(学)のバス課題」の実施とは数字付きバスの実施そのもののこと。
もちろん数字付きバスで記譜した時代にも「課題」があり、その課題には
数字が書いていないものもあった。ようするに今と同じ。
芸大式の転回を表す数字は、超ローカル・ルール。
221:名無しの笛の踊り
11/02/17 19:42:09 nDu9nEc6
まあ傾向が違うだけで芸大式にも良さはあると思うよ
芸大式で勉強すると古典的な調性意識がガッチリ固まる
ただ芸大式で勉強しただけだとガッチリ固まったままで終わってしまうので、
ちゃんとした先生につくか、海外の専門書も読まないとね
222:名無しの笛の踊り
11/02/17 20:45:40 H0DFKHHv
>>221
俺の師匠が「芸大和声は副科用の和声なんだよ。
本当の和声はその先にあるんだよ」と
言ってたなぁ(´・ω・`)。
223:名無しの笛の踊り
11/02/17 23:35:43 bxOl3Uu/
>>222
集団授業のために編まれたものですが、
「3巻」レヴェル習得なら一次試験突破可能という設定でした。
昭和40~50あたりのはなしですね。
224:名無しの笛の踊り
11/02/22 00:17:14.23 UmHrITBP
てs
225:名無しの笛の踊り
11/02/23 23:03:29.61 6xRlmOkW
゙'. '.;`i i、 ノ .、″
゙'. ,ト `i、 `i、 .、″
| .,.:/"" ゙‐,. ` /
` .,-''ヽ"` ヽ,,,、 !
、,、‐'゙l‐、 .丿 : ':、
、/ヽヽ‐ヽ、;,,,,,,,,,-.ッ:''` .,"-、
,r"ツぃ丶 `````` ../ `i、
,.イ:、ヽ/ー`-、-ヽヽヽ、-´ .l゙`-、
_,,l゙-:ヽ,;、、 、、丶 ゙i、,,、
,<_ l_ヽ冫`'`-、;,,,、、、、.............,,,,、.-`": │ `i、
、、::|、、、ヽ,、、. ```: : : ``` 、.、'` .|丶、
.l","ヽ、,"、,"'、ぃ、、,、、、、.、、、.、、、_、.,,.ヽ´ l゙ ゙).._
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,.-l,i´.、".`ヽ,,,.".` `゙゙'"`'-ー"``"``r-ー`'": _.‐′ 丿 ,!
j".、'ヽ,".、".、"`''`ー、._、、、 、._,、..-‐:'''′ .、,:" 丿
゙l,"`"`''ヽヽ"`"` ```゙'''"ヽ∠、、、、ぃ-`''''": ` 、._./` ._/`
`'i`ヽヽヽ`''ーi、、、: : 、.,-‐'` 、/`
``ヽン'`"` : `~``―ヽ::,,,,,,,,,,.....................,,,,.ー'``^ ,、‐'"`
`"'゙―-、,,,,..、、 : ..,、ー'"'`
: `‘"`―---------‐ヽ``"''''''""
226:名無しの笛の踊り
11/02/24 04:22:30.80 U1tXG5yz
「:::::::::::::::::::::::::::::.:..:l
|::::::::::::::::::::::::::::::::::::l
_」;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;L___
ハミ' _, l ティータちゃんのウンチ喰いてぇ
い rェっ rェ;ュ l
L `゙゙゙´ `゙゙´!
,ハ ノヽ __ハ !
,..イ.:lい -‐--ヘ ノ
,. '´.:.:l.:.:l ヽ, ´二`, ィ.:.:.:.``ヽ
,. '´.:.:.:.:.:.:.l.:.:.:ト、 ヽ、二 イ.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:l
/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.l.;;;\「``ハ´ }:::::::::::::::::::::l
/.:.:.::::::::::::::::::::::::\.:.:l;;;;;;;;;\ l::::::::::::::::::::::l
227:名無しの笛の踊り
11/02/24 05:13:11.60 p2L3pQwa
マリー・デマールちゃんのウンチ喰いてぇ、ぐらいのちょっとしたウィットもねえのか
228:名無しの笛の踊り
11/02/24 12:00:48.16 im69zUxR
最終的にはピアノ・ソナタや交響曲がかけるようになるまでの
作曲の勉強の道筋をおしえてください。
たとえば:楽典⇒和声⇒対位法⇒樂式⇒管弦楽法 とか・・・・・・
229:名無しの笛の踊り
11/02/24 12:23:11.08 9qFsSu0r
>>228
俺の経験だと、
(1)まず、ソルフェージュ(何より大事です。)
(2)新曲視唄&新曲視奏(楽曲分析に必須のスコア読む力を身に付ける)
(3)(1)~(2)と並行して、初歩の和声(芸大赤本等)を先生に付いて学ぶ。
(4)暫くしてから、初歩の対位法(2声の全音符対位法から)を(3)の先生に学ぶ。
(5)先生からの許しが出たら、メヌエット等の楽曲を古典の和声と声部進行に従って作曲。
先生の添削を受ける。
(6)(5)と並行して、バッハの2声インベンションの構造分析。
(7)しばらくしてから、先生からテーマを貰って、2声インベンションの作曲。
出来た曲を添削してもらう。
(8)そろそろ、ベートーヴェンのピアノソナタ等の構造を研究。
(9)ソナタ作曲前に、作曲プランとテーマの作り方について指導を受ける。
(10)テーマが固まったら(ピアノ)ソナタの作曲開始。
(11)この頃になると、対位法の勉強も3~4声、和声も芸大本3巻等を
やるようになっているので、バッハ3声のシンフォニアの研究。
(特にヘ短調の3重フーガの研究を勧められる)
(12)研究と並行して、テーマを貰って3声の対位法的楽曲の作曲を開始。
(自分で弾ける事が望ましい)
管弦楽法、ましてや交響曲なんて、この段階のずっと後だよ(´・ω・`)。
230:名無しの笛の踊り
11/02/24 13:03:56.41 wGM85W+N
スレチかもしれないけど、あと3年間で
楽典はわかる
和声Ⅱ巻終了
ソルフェージュは一通りできる
の状態で芸大の作曲科を目指すのは無理ですか?
231:名無しの笛の踊り
11/02/24 13:12:09.47 9qFsSu0r
>>230
3年あれば本人の頑張り次第だな。
芸大落ちても私大の作曲科受かると思うし・・・。
一番問題なのは、例え芸大作曲科を卒業しても、
なかなかマトモな職が無い事だよ。
一昔前は「先生」という職に付く人が多かったけど、
いまは凄く「狭き門」になってるよ。
それも考えないと『一生を棒に振る』ようになるぞ!
232:名無しの笛の踊り
11/02/24 13:25:29.48 JQ0GJorm
人生棒に振ってる最中でーす。でも後悔はしてないよ。バカだから♪
233:名無しの笛の踊り
11/02/24 13:25:37.11 wGM85W+N
>>231
ありがとうございます
よく考えます
234:名無しの笛の踊り
11/02/24 14:06:10.57 OEqTMb8w
金はいらないけど地位や名誉が欲しい人になりたいんだろうな。
クラオタからしか尊敬されないだろうけどww
235:名無しの笛の踊り
11/02/24 14:20:04.19 TxzBBJYy
なあに。仕事しながら市民楽団入って演奏と作曲を両立することだってできる。
※ただし、労働環境がよくないと楽団入っても演奏参加なんてできないがな!
236:名無しの笛の踊り
11/02/24 15:53:06.35 KomgXPYv
レールのうえのってって、音楽、それも作曲という神聖なことをやりたいという
発想がまちがってる、というか逆順だ。 誰のためにもならない、自分のためにも。
237:名無しの笛の踊り
11/02/24 17:33:36.85 OEqTMb8w
日本音楽コンクールの作曲賞に出ている奴らが音大の哀れな結末だよ。
あれをみて弾かないやつは音楽の才能無い。
238:名無しの笛の踊り
11/02/24 18:46:41.06 KomgXPYv
そういう人は文部科学省の音楽担当とか目指すのいいんじゃないの。
239:名無しの笛の踊り
11/02/24 19:06:15.41 IQgBPMQh
芸術を志すなら損得勘定は捨てなきゃ
ていうか損得考えるなら別の学部を選ぶだろう
あと「大学に入れば本に書いてない極意みたいなのが学べる!」
って考えてるなら期待はずれかも。特に作曲科は。
240:名無しの笛の踊り
11/02/24 22:40:48.87 0IEqmWvv
>>229
私が受けてきた指導と、私の指導法はちょっとだけ違う。
もちろん、あなたのも正しい。
(1)芸大3巻を終える。
(2)3巻を終えそうなタイミングでフーガを書きはじめる。
テキストは「フーガの実習」が代表であるが他のものでもよい。
(3)曲を書く。参考曲は先輩たちの「受験曲」と数多ある名曲。
3巻終了後、和声はフランスものの課題で実習し、
原書の実施例を参照する。
241:名無しの笛の踊り
11/02/24 22:59:14.51 KomgXPYv
一般人には良くわからないけど、なんか良い曲できそうな感じですね。
242:名無しの笛の踊り
11/02/25 09:02:42.02 vpSbsnUf
>>240さんは池内友次郎門下の弟子に習ったなw
「フーガの実習」は池内友次郎の著書、
「フランスものの和声課題」はシャランだな?
シャランは響きが綺麗だよね。
芸大和声とは全然違う、特に短調の課題で自然短音階を躊躇いなく用いているのがフランス的。
機能和声の確立に拘った芸大和声とは、そこが異なるよね。
初めて模範解答を弾いた時、その響きの美しさに陶然となったのを良く覚えてるよ。
243:名無しの笛の踊り
11/02/25 13:59:58.59 uJ2zFRO9
独学でジョスカン様式の対位法を学んでいる俺はこれ以上ない異端であろう
244:名無しの笛の踊り
11/02/25 14:14:44.64 8dSl7mQo
そんな奴いくらでもいるぞ。
245:名無しの笛の踊り
11/02/25 15:34:30.66 vpSbsnUf
「ジョスカン様式の対位法」っていわゆる「純粋対位法」じゃないか。
対位法の基礎だよ、習ってない奴のほうが少ないよ。
246:名無しの笛の踊り
11/02/25 16:07:47.59 uJ2zFRO9
>>245
なるほどこれが噂の純粋対位法なのね・・・
フックス系から来たからルールの厳格さにビックリしたよ
247:名無しの笛の踊り
11/02/25 16:29:29.62 xZpijVzg
対位法のルールが確立したのバッハの後だって聞いた事あるけど、途端にはやらなくなったって。
248:名無しの笛の踊り
11/02/25 16:42:55.23 /wO7TJZc
実作と教育は違うんじゃね?
249:名無しの笛の踊り
11/02/25 17:01:58.51 F7fxugqr
そりゃ、テキストに載ってるルールで作品を作ろうなんて奴は、
名を残したりしないよ。
250:240
11/02/25 21:59:59.09 vzRppWh8
>>242
ご同業ですか?
「フーガの実習」は池内ではありません(島岡譲です)。
池内氏のは「学習追走曲」ですね。
で、私、1講座ですらありません。
あと、フランスものというのは、シャランのみならず多くの人々の、です。
251:名無しの笛の踊り
11/02/25 22:18:58.67 vpSbsnUf
>>250
一応、私も池内氏の孫弟子という事になります。
(昔の師匠が、東京芸大の池内門下だったから)
考えてみれば、池内友次郎の影響力って物凄いですね。
戦後、地方に駅弁大学と揶揄されるほど新制大学が設立され、
その作曲科の教員は、大抵が池内門下じゃないでしょうか?
その弟子が全国各地で弟子を教え、今では孫弟子が曾孫弟子を教えてる時代でしょう。
252:名無しの笛の踊り
11/02/25 22:21:08.17 xZpijVzg
ここってアカデミックな人が少なくとも二人以上はいるみたいね、なんか高レベルとは思ったけど。
253:240
11/02/25 22:40:33.32 vzRppWh8
>>251
1講座...池内
2講座...長谷川
3講座...石桁
ですね。
私が入学する前後○年間は、
◇△門下(すなわち☆講座)の全盛期でしたから、
このあたりの卒業生が全国にばらまかれました。
254:名無しの笛の踊り
11/02/25 23:37:47.99 8s9q1TKJ
>>252
どこが高レベルなんだ?全然理論について書いてない単なる自己紹介じゃないか
255:名無しの笛の踊り
11/02/25 23:58:15.42 xZpijVzg
そうですね、まあアカデミーっていうのはそういう感じなとこなのでは。
256:240
11/02/26 09:03:33.78 iXqixcMw
>>254
おっしゃるとおり。
そもそも、私はアカデミック(笑)な世界の住人ではありません。
257:240
11/02/27 11:53:42.48 6ql7ldIT
/_⌒ヽ⌒ヽ
/ ` ゚` :.; "゚` ヽ
/ ,_!.!、 ヽ.
/ --- ,, ヽ
/ Y ヽ
/ 八 ヽ
( __//. ヽ ,, , )
丶1,,,,;;:::::::::: 八.,:::::::''''''''''!
|"'ヾミミヽ rz彡‐`ヽ j
| 、_tッ、,゙ ' r' rtッ_‐ァ' |
| `ー 'ノ !、`ー ' |
| .,イ 'ヽ |
| ゚´...:^ー^:':... |
| r ζ竺=ァ | ビンビンだぜ!(笑)
| ` 二´ |
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258:240
11/02/27 20:38:29.58 MGrQRP1q
もちろん私は>>257ではありません。
IDを見よ。
259:名無しの笛の踊り
11/02/28 04:20:23.99 VNJoegO5
>>240
もうトリップ使えよw
260:240 ◆PERFUME7x6
11/02/28 19:55:50.45 nEhj/uJD
>>259
以後このトリップでいきます。
261:名無しの笛の踊り
11/02/28 21:27:55.45 kPvl+WMB
【警察】警察官とヤクザが同質な件【暴力団】
スレリンク(police板)
262:名無しの笛の踊り
11/03/03 01:10:36.60 EZ86inLu
分数コードの和声学的解釈ってどんなかんじなの?
263:名無しの笛の踊り
11/03/03 03:47:47.46 CIpgk/rT
>>262
たぶんスレ違いだよ。
上の人たちの間で盛り上がってるのは18世紀の機能和声だから、
そもそも分数コードなんて扱ってない。
芸大和声にも一切書いてないし、それっぽい和音も転位音、偶成和音として解釈する。
あと分数コードにも単なるポリコードとかスプリットサードとかがあるから、
漠然とどんな感じと聞かれても・・・。
264:名無しの笛の踊り
11/03/03 04:03:10.74 OLB3KwYo
>>263
横からだけど、分数コードを古典和声で解釈するだとか、逆にクラシックに出てくるような
偶成和音を現代の和声で再解釈するだとかいう試みは面白いと思うけどね。
前者はこのスレの範疇ではないのかな。ないのかな・・。
265:名無しの笛の踊り
11/03/03 04:19:53.95 hh8HQUuv
レb・ファ#・シの和音(247)から158への終止は近代まで使われなかったんでしょうか?
理論上はものすごく強力そうなんですが・・・
266:名無しの笛の踊り
11/03/03 04:57:20.76 CIpgk/rT
iPadの発表で夜更かししてしまったorz
>>264
前者はあまり得るものがないと思う。勘だけど。
後者は外国の専門書とかにはけっこう載ってるよね。
>>265
構成音は少し違うけど、
いわゆる増6の和音としてベートーヴェンのころからぼちぼち使われ始めてるよ。
267:名無しの笛の踊り
11/03/03 06:55:27.38 MYMHm0lt
まーたポピュ厨がわいてるのか…
268:名無しの笛の踊り
11/03/03 10:30:05.41 1eTei1tR
>>横からだけど、分数コードを古典和声で解釈するだとか、逆にクラシックに出てくるような
>>偶成和音を現代の和声で再解釈するだとかいう試みは面白いと思うけどね。
具体例をだれかが書けば、ふつうに盛り上がると思う。
269:名無しの笛の踊り
11/03/03 11:18:09.51 8arXJYHn
もともとポピュラー理論から入って現在クラシックの和声を勉強してるんですが、いちいち
「これはDフラットマイナーセブンスフィフスダウンのことだな~」ってな感じで置き換えて考える
クセが抜けません。あまり良くないでしょうか?
270:名無しの笛の踊り
11/03/03 11:28:17.21 1eTei1tR
>>269
機能を理解してるのなら、コードネームに置き換えても
ぜんぜん問題ないと思う。
つか、私はコードネームも和音記号も節操なく折衷して使いますね。
271:名無しの笛の踊り
11/03/03 11:33:14.85 8arXJYHn
>>270
ありがとうございます。
更に双方の理解を深めようと思います。
272:名無しの笛の踊り
11/03/03 11:51:29.26 IaFI0qJL
ポピュラー(ジャズ)理論もやったけど、ぶっちゃけただの和音・声部配置カタログだよね
分数コードもただ書いてるだけであって、機能的に使うなら
D△/C=D7^3 or C(9,#11)、A△/C≒C7(b9)と捕えるなんてのは芸大和声レベルを越えた話ではないし
その機能性の薄さで持ってくとしても、ほとんどの和音連結は保留か半音進行が勝手にできるから
それこそどんな並べ方でもできてしまう、他に何か役立つ理論がポピュラーにあるかと言えばないわけで
4度和声にしたって、目立った形ではワーグナーのトリスタン和音で登場して(ここは異論がある人もいるかもしれん)
「これ機能性薄いぞ」って話でスクリャービンの神秘和音に発展したり
そのルートかは分からんがドビュッシーが4度和声・5度和声を自由に使ったりと
ジャズ理論の本より100年前のスコアの方がよっぽど勉強になる
あきらかな優位はコードネームが便利ってことぐらいだろ
273:名無しの笛の踊り
11/03/03 12:33:38.56 ZoscXHRW
>和音・声部配置カタログ
書法のミクロな部分についての和声理論って結局はすべてこれじゃないの?
シェンカー理論みたいなのはまた別だけど。
274:名無しの笛の踊り
11/03/03 15:41:11.08 2afsoyFL
抽象化するほど不必要なものは剥ぎ取られ洗練されていくのだよ。
自由度が増すのを害と捕らえるべきではないと考えるね。
275:名無しの笛の踊り
11/03/03 16:08:35.79 27ImQ5tv
崩壊、崩壊
276:名無しの笛の踊り
11/03/03 17:36:27.33 2afsoyFL
エントロピーが指し示すように最終的にはどんなものも崩壊するよ。
277:名無しの笛の踊り
11/03/03 19:06:42.83 27ImQ5tv
あー崩壊
278:名無しの笛の踊り
11/03/03 20:30:47.67 zkk01TJd
そんなことより聞いてくれよ
俺のキンタマ3個あるんだが病気じゃないよな?
279:名無しの笛の踊り
11/03/04 00:09:17.69 QInSAKvm
全音楽譜社の和声学1と2って読んだ人いる?
280:名無しの笛の踊り
11/03/05 09:36:25.68 sozAVt5O
そんなことより聞いてくれよ
俺のキンタマ3個あるんだが病気じゃないよな?
281:名無しの笛の踊り
11/03/05 11:29:30.95 4TuSXUca
>>272
ドビュッシーはたぶんオルガヌムの影響の方が大きいだろうね
282:名無しの笛の踊り
11/03/05 14:41:57.38 FPzcRGuL
>>281
うん、ただ直接の影響はサティーからだろうね。
サティーが平行和音使いだしたのはドビュッシーより前だから。
283:名無しの笛の踊り
11/03/06 07:38:06.80 92kmLhN/
そんなことより聞いてくれよ
俺のキンタマ3個あるんだが病気じゃないよな?
284:名無しの笛の踊り
11/03/07 02:01:59.28 KI1CEiI5
>265
レ・ファ#・シの和音(247)から158への終止なら中世の音楽にたくさん例がある。
(いわゆる二重導音)
285:名無しの笛の踊り
11/03/08 11:45:45.52 gWB9mEdT
>>283
おまえ一度病院で見てもらったほうがいいぜw
精神科じゃなくて小児科な。
286:名無しの笛の踊り
11/03/08 13:27:38.80 7a3nOb1F
>>283
どの男性も大人になると少しづつ分裂して数が増えてくるもんなんで、心配いりません。
それで健康です。 この現象を デバイドよる拡充。といいます。
興味があれば医学専門書の睾丸の項目を確認してください。
ちなみに分裂体が3個だとするとすぐに4つになるはずですが、
まだこれからってところですかね。
後はお医者さんにいかれたときに質問してみると良いと思います。
もし4つにちゃんと分裂しないなら医者に見てもらったほうがいいです。
ちゃんと別室を用意してもらえ、回答してもらえると思います。
そのとき拘束されるかもしれませんが、それは単なるプレイですので純粋に楽しんでください。
おそらく一生楽しくなれます。
287:名無しの笛の踊り
11/03/08 16:54:43.36 g29IqAWA
今和声を勉強中で質問したいのですが… スレチだったらすみません
URLリンク(www.dotup.org)
この画像のVI→IIの連結なのですが、標準配置なら共通音があるんですけど
この場合だと共通音はないので、ソプラノをバスに反行させた配置でいいのでしょうか?
それともVIの配置は間違いですか?
よければ教えてくださいm(__)m
288:名無しの笛の踊り
11/03/08 17:31:22.77 HiQ820bY
>>287
>ソプラノをバスに反行させた配置でいいのでしょうか?
それで良いと思う。バスからレ・ラ・レ・ファの配置。
>それともVIの配置は間違いですか?
これでも良いけど、俺ならⅤ→Ⅵの連結で、テナーの導音をラに下げて
バスと同音にする。そのほうがIIでのバスとテナー間の5度が目立たなくて
良いと思うが如何?
289:名無しの笛の踊り
11/03/08 17:38:46.80 hS+hqDJz
デュボワやってないとその導音の扱い方は知らないんじゃないか?
290:名無しの笛の踊り
11/03/08 17:39:31.65 g9m0DV8l
おほっ
291:名無しの笛の踊り
11/03/08 19:15:12.23 g29IqAWA
>>288
>>289
ありがとうございます!
まだ勉強途中で導音は主音に上行する、ということしか知りませんでした…
とりあえず、コレで大丈夫との事なので安心しました。
292:名無しの笛の踊り
11/03/08 22:24:15.76 MArV0w69
随分音域が下がっちゃったんだな。
293:名無しの笛の踊り
11/03/09 01:10:35.52 5FDaeAMk
>>288
> これでも良いけど、俺ならⅤ→Ⅵの連結で、テナーの導音をラに下げて
> バスと同音にする。そのほうがIIでのバスとテナー間の5度が目立たなくて
> 良いと思うが如何?
横からすまんが、よく分からない・・・kwsk
294:名無しの笛の踊り
11/03/09 08:28:51.93 1Q3t4qlO
>>293
>俺ならⅤ→Ⅵの連結で、テナーの導音をラに下げて
>そのほうがIIでのバスとテナー間の5度が目立たなくて良い
本来ならドに解決すべきシの導音を敢えてラに下げる。
そうすることで、VI→IIでテナーがラ→ラと同音進行するため、
IIでのバスとテナー間の並達五度の硬い響きが柔らげられ、
IIでの和音が美しく響くから。
295:283
11/03/09 09:36:31.01 i95NBaoG
>>285
>>286
ありがとうございます!
とりあえず、コレで大丈夫との事なので安心しました。
296:名無しの笛の踊り
11/03/09 11:35:43.76 5FDaeAMk
>>294
シ→ドの進行部分ってことか
> シの導音を敢えてラに下げる。
なんて書くから
シ
↓
ラ
+9th?かと思ったわ・・・
まあそれは置いといて、貼ってある課題は上声部が下がりすぎやね
終結部ならソプラノを段階的に上げて終わる方向性の方が音楽的に
もきれいに収まだろうし、和声の配置的にもバランスが取れると思う
んだが・・・
・VIを転回させていいなら2転させてバスをミ
・転回禁止なら和声の変更
・転回も和声変更も禁止なら並達の禁則を犯す(キニシナイ!)
自分ならこうするかな・・・
297:名無しの笛の踊り
11/03/09 12:03:14.81 1Q3t4qlO
>>296
>・VIを転回させていいなら2転させてバスをミ
VIの『2転』は無いわ。バスをミにしたいのなら、ここはⅠの1転だよ。
URLリンク(www.dotup.org)
それに、↑この写真見る限りバス課題の実施じゃないのか?
だったらバスは動かせないぞ。
298:名無しの笛の踊り
11/03/09 12:16:02.13 eAQwgr/M
>>296
楽典からやり直したほうが良いレベル
299:名無しの笛の踊り
11/03/09 13:07:49.04 BUoE1EEt
>>291
>>まだ勉強途中で導音は主音に上行する、ということしか知りませんでした…
初心者のうちは、V(7)→VIの連結で導音が2度下行できるのは、
導音がAltoにあって密集配置のときのみ、としておきましょう。
(なお、この連結は芸大和声にも出てきます)
300:名無しの笛の踊り
11/03/09 13:41:50.79 mSnAGwTP
未だにあの教科書使われてんのか
親が生まれるかどうかのころにできた本だった気が・・・
301:名無しの笛の踊り
11/03/09 14:03:09.33 BUoE1EEt
>>300
デュボアの和声は1921年、フーガは1900年くらいでしたか?
いまだに使われてますね(暴