10/12/10 21:45:44 gatwVvu9
削除依頼出しました
3:名無しの笛の踊り
10/12/13 11:33:13 ro9qYEFj
いきなりスレチで悪いけど
>>999
えー、そんなの思ってもみなかったよ。ちょっと断定的過ぎるきもするけど、あり得る気もする。
ゆっくり聞いてみるよ。ありがと。
4:名無しの笛の踊り
10/12/13 14:08:38 ro9qYEFj
知らなかったけど、これって歌詞そのものも随分皮肉っぽいんだね。
でも、音楽的にはかなり絶妙だし、楽しいけど。ちょっとがさついた感じはあるかもね。
5:名無しの笛の踊り
10/12/13 15:08:55 ro9qYEFj
確かに劇場型に限ってみれば、総合的完成度で、モーツアルトはバッハを超えてるかもね。
時代の流れというか。
そう考えれば、ベートーベンもドンチンカンも入って凄いかも。
ただ、純粋に音楽的に良心的な優れた作曲家であったとは言えないと思う。
職人的な丁寧さがないっていうか。
6:名無しの笛の踊り
10/12/13 15:27:47 QjhlrVR9
ベートーヴェンと比較される音楽家はモーツァルトじゃなくてバッハじゃないの?
モーツァルトはベートーヴェン、バッハほど後続に影響を与えてないでしょ?
7:名無しの笛の踊り
10/12/13 16:52:44 42BYLgc2
そんなことはないよ
8:名無しの笛の踊り
10/12/13 17:01:16 EEblUtSZ
モーツァルトとベートーヴェン(中川右介著)
URLリンク(www.amazon.co.jp)
これを読めばモーツァルトとベートーヴェン一度で二度楽しめるお
9:mizuho4107
10/12/14 02:07:43 3KxHvJAz
比較できない程どちらも凄いよ。ただモーツァルトがもう少し長生きしてたら
少し差がついたと思うけど。
10:名無しの笛の踊り
10/12/14 10:54:41 sondnO7t
ピアノ曲でいうと、
モーツアルトの凄いのは、いたずら弾きを譜面にしてもそこそこ面白いとこ。
でもこれは誰でもできる事じゃない。天真爛漫なひらめきがないと。
ベートーベンの凄いのは、いたずら弾きを譜面にたくさん残しちゃったとこ。
あと、後続に自信をもたせたことかな。
11:名無しの笛の踊り
10/12/14 22:44:38 PqwAR2bE
シューベルトはモツからはわりと楽に学べたけど、ベトには最後まで苦戦したじゃん
12:名無しの笛の踊り
10/12/15 00:19:12 47L/gvn1
ベートーベンよりモーツアルトの方が好きだったのでは?
後続に課題を残したということでいかがでしょ。
13:名無しの笛の踊り
10/12/15 00:29:52 cY5Dj0vv
ベトに1票入れときます(`・ω・´)b
14:名無しの笛の踊り
10/12/15 10:23:30 yC1VFXoo
中学二年の時にモーツァルトに目覚め、二十歳の時、三島由紀夫にハマッた俺としては、
二人に共通の芸術性を感じる
三島の文体は、音楽的なんだ。対するモーツァルトの音楽は、言語的でロジカルだ
小説を書くことは、脳裏に浮かぶ無限の言葉の取捨選択の作業であり、
作曲もまた、無限の音の組み合わせの最良の決定であって、そこには不可視の道すじがある
この見えない道すじを見通す力が、天才なんだろう
モーツァルトは言葉を紡ぐように音楽を作り、三島は、鼻歌を口ずさむように最上の文章を書いた
二人とも早熟であり、多作であったこと、生命の燃焼速度まで似ている
少なくともベートーヴェン以降のロマン派は、音楽を意図的に言語化するかに聴こえる
主題や物語や思想を織り込み、音楽に無理やり語らせようとする
モツに比べると、これがたまらなくキザなんだよなぁ…
こういう感想を持たない人には、モツは退屈だろうね
文系はべトを好み、理系はモツを好む、気がしないでもない
そんな俺は、数学が苦手ですが
15:名無しの笛の踊り
10/12/15 10:57:02 dDpl6E4Y
全ての混乱は
自己の個人的な感想を
人類的な普遍性へまで拡張することにある
16:名無しの笛の踊り
10/12/15 11:19:23 SlcRLYjZ
モーツァルトは朝っぽい曲ばっか
モーツァルトは基本的に明るい性格で
根暗なところがないから表現の幅が
狭い
17:名無しの笛の踊り
10/12/15 11:28:12 yC1VFXoo
>>15
すべての芸術は、言語的なものの非言語化であり、
すべての批評は、その逆である・・・と言えない?
なるほどね。
すべての文筆家は批評家であり、音楽家は、芸術家の中の芸術家なんだな
評論家は抽象的なものの描写を好み、小説家は現実的なもののそれを得意とする、
という違いか
ありがとう。スッキリした
18:名無しの笛の踊り
10/12/15 11:30:46 cY5Dj0vv
>>14
「俺はいまでも厨二病」まで読んだ
>>15
「俺は混乱している」まで読んだ
19:名無しの笛の踊り
10/12/15 12:02:20 yC1VFXoo
>>18
深読みしすぎだ
20:名無しの笛の踊り
10/12/15 17:14:25 7pf/kSA6
>>16
時代背景からくるもんだろ
あの時代にしては割とシリアスな曲を書くほうじゃない?
21:名無しの笛の踊り
10/12/15 17:38:49 47L/gvn1
>>17
至高の音楽は、非言語的なものの表現であり、言葉で言い表すことなどできない。
モーツアルトに1票いれます(`・ω・´)m
22:名無しの笛の踊り
10/12/15 18:25:48 De4ypYCY
ベートーヴェンだな。
モーツァルトは、
残念ながらそのほとんどが宮廷音楽の範疇。
長生きして芸術家として本気出したらどうなってたかはわからん。
書きかけのRequiemは書きかけなのに後生の作曲家をぶっちぎるできだ。
23:名無しの笛の踊り
10/12/15 21:17:20 47L/gvn1
宮廷音楽のどこがをわるいの? 一般市民向けならいいの?
ここは、モーツアルトね。
24:名無しの笛の踊り
10/12/15 21:51:54 1eKB4Jjd
↑幼児がだだをこねてるだけのような物言いにワロタ
25:名無しの笛の踊り
10/12/15 22:03:53 47L/gvn1
ふん、男性的独善的物言いに、女性的自己中心的直感的物言いで対抗しただけだよ。
要は、芸術という名の大衆向けの音響的コケオドシならいいのかってことだよ。
もしかしてピラミッド頭君かな?
26:名無しの笛の踊り
10/12/15 22:09:27 7pf/kSA6
別に宮廷音楽がダメとは思わないけど、単に貴族にウケるためだけの曲なら、
今の売れ線でいずれ忘れられる曲と一緒だろ
27:名無しの笛の踊り
10/12/15 22:14:58 spoukjoz
>>26
いずれ忘れられるって、もう200年以上..
28:名無しの笛の踊り
10/12/15 22:15:31 47L/gvn1
今のところ二人とも忘れ去られてないから、誰が聴衆かは関係なさそうだね。
29:名無しの笛の踊り
10/12/15 22:24:42 7pf/kSA6
>>27
モーツァルトのことだなんて一言も言ってないよ。
30:名無しの笛の踊り
10/12/15 22:58:04 spoukjoz
>>29
じゃあ書きこむなよ
31:名無しの笛の踊り
10/12/16 00:14:15 z6m93XKg
そういう意味ではモーツァルトはプロ中のプロだったとも言えるな。
32:名無しの笛の踊り
10/12/16 00:40:42 YOr1d2Vu
スレチぎりだけど、シューベルトってベートーベン全盛期に、歌心を表現し続けてたって
結構凄いことだよね、長生きしてたら大化けしたかもね?
33:名無しの笛の踊り
10/12/16 07:19:03 tj0VRQvL
ロマン派の人だから、そりゃそうなのでは。十分に偉大だし
34:名無しの笛の踊り
10/12/16 10:50:52 YOr1d2Vu
本人がおれロマン派だからって思ってたの?同時代になんかしょこしょこ真摯な感じ。
昔の人だからって偉大って言うのはなんか違和感がある。
35:名無しの笛の踊り
10/12/16 10:51:58 acztgTMi
偉大な音楽家であることには代わり無いけどなw
36:名無しの笛の踊り
10/12/16 11:53:59 YOr1d2Vu
まあ向こうの人はよく、グレイト、アンビリーバブルって言うものね!ノウプロブレムね!
37:名無しの笛の踊り
10/12/16 13:21:10 YOr1d2Vu
そのシューベルトがベートーヴェンのこと日記に、
”今日多くの作曲家に共通して見られる奇矯さの原因”
って書いてたらしいけど、これってどう思う?
38:名無しの笛の踊り
10/12/16 14:08:48 FnTf63ME
日本語で(ry
39:名無しの笛の踊り
10/12/16 14:40:21 YOr1d2Vu
ごめんねー。日本版ウィキに書いてあったんでコピペしちゃったんだけど。
E版には見あたんないから、まゆつばもんかもね?
誰か原文とか知ってたらお願いします。
40:名無しの笛の踊り
10/12/16 18:23:42 tj0VRQvL
あまりに革新的で他の作曲家を悩ませる存在だったということでしょ。
41:名無しの笛の踊り
10/12/16 18:27:39 tj0VRQvL
ところでベトとシューベルトの古典派ロマン派の区分は、楽譜の表面だけ見ても明白だよ
ベトの交響曲九曲とグレイト、未完成の譜面を見比べるといいよ
42:名無しの笛の踊り
10/12/16 19:12:09 HhbHYm30
>>41
ウィキコピペ氏には酷な提案でしょ、それ。
43:名無しの笛の踊り
10/12/16 19:25:05 YOr1d2Vu
ウーン、ていうか興味ないし、まあ頭の隅っこに置いときました。
44:名無しの笛の踊り
10/12/16 20:13:54 YOr1d2Vu
それより、ウィキコピペの意味って、ベートーベンの技法が音楽的に正当でないものを
多く持っている、もちろん音響的な効果をすべて否定するわけではないけど、旋律、
和声の自然な流れをねじ曲げてまで、効果をあげようという、反則わざだといってる
ように思う。それが、あるひとには”キザ”って聞こえたり、ストレートに心に響かない原因
だと思う。
45:名無しの笛の踊り
10/12/16 22:32:45 FnTf63ME
じゃあ、最初からそう書けば良かったのに
自分の意見ではなく、他人に代弁させようという魂胆だった?
46:名無しの笛の踊り
10/12/16 23:11:38 aTgFwx/X
>>14
中々おもしろいな
47:名無しの笛の踊り
10/12/17 00:10:26 V6ayl9Y3
>>45
なりゆきですよ。べーとーべんさんとちがって、そんな段取りしないよ。
他人というか、グレイトなシューベルトも同様に考えたのではないかということです。
48:名無しの笛の踊り
10/12/17 00:42:30 V6ayl9Y3
まあ、シューベルトの日記に本当にあるのか誰かの創作か、わからないけど、
たぶん英語のエキセントリックみたいなことばでしょ、逸脱からくり、でしょ。
ベートーベンの技法が音楽的に逸脱したトリックだっていってんだよ。
49:名無しの笛の踊り
10/12/17 01:07:49 V6ayl9Y3
あなた達も、歌ったり演奏したりするんでしょ。 性格でるでしょ!
作曲家だって同じでしょ。たかだか200年そこそこ前のコスッカライ、
ひねくれモンの曲を後生大事に偉大だの、凄すぎるだの、神を恐
れぬ人間の勝利だの、いいかげんにしてほしい。
50:名無しの笛の踊り
10/12/17 01:14:52 gj3pmjNb
>>48
もちろん48のいってるすべて否定するわけではないけど、、
文章の自然な流れをねじ曲げてまで、効果をあげようという、文章的に逸脱したトリック 、
からくりのように思う。それが、きどってるように、聞こえたりストレートに心に響かない原因
だと思う。つまり48の文章は逸脱したレトリックだっていってんだよ。
51:名無しの笛の踊り
10/12/17 01:52:32 wKoi2KnY
モーツァルトの音楽は、あらゆるヨーロッパ的芸術の集大成に思える
ベートーヴェンはよりドイツ的であり、ウェットで、叙情的で、日本人好みなんだろう
モーツァルトは、爽やかな地中海気候だろうか
明るく、清潔で、きらびやかで、異国的だ
モーツァルトを愛する日本人は、どんな日本的なものも愛さない気がする
ましてや、べトのような演歌を聴くはずがない
52:名無しの笛の踊り
10/12/17 03:27:15 z3fb2aKG
皆さんも覚えていらっしゃると思いますが、2005~2006年頃、2ch.で、私が『白鳥』と呼んでいた女性。
その女性「そのまま(顔、体型、なんと声!まで)の女性」を先日テレビで見たのです、偶然。
情熱大陸という番組、「水原希子」という初めて知ったモデルさんでした。
私が、「弱音を吐き」、「甘える」ことができた、後にも先にも唯一の、まさにその女性そのものでした。
この半年、連絡は途絶えてますが…
ただ元気でいてくれれば、と願っています。
また先日は入院中お世話になった看護婦さんとも『素晴らしき良き一日』を過ごしました。女優として活躍している「雛形あきこ」さんにとてもよく似た美しい女性です。
人生に於いて、女性の存在は、私には大きいです。ラファ。
では。
53:名無しの笛の踊り
10/12/17 03:30:22 Uj3I+/Yv
日本人はモーツァルトもベートーベンも大好きぜよ
概ね
54:名無しの笛の踊り
10/12/17 08:13:06 Uj3I+/Yv
モーツァルトとベートーベン、この二人で系譜作れると思うんだ
してその心は?と問われると答えられないのだが…
なんとなく、というか
個人的に思う音楽家の系譜
バッハ →ドビュッシー
→モーツァルト→シューベルト→メンデルスゾーン、ショパン
→ベートーベン→シューマン→ブラームス、ワーグナー、ブルックナー
55:名無しの笛の踊り
10/12/17 10:38:39 V6ayl9Y3
なんか牧歌的な雰囲気になってるけど、落ち着けていいね。
>>50
確かに48はひどいね、はぐらかしの置き換えにちょっと興奮してたみたいだ。
お騒がせしました。
56:名無しの笛の踊り
10/12/17 12:44:43 jI1iDm+a
スレチになるけど
メンデルスゾーンがバッハを復活させたと言うことになっているけど
では、ほとんどの作曲家(ドイツ圏)はバッハを評価していたけど
聴衆はバッハ?何それ?という状態だったの?
また、ヴァーグナーがベトの第九を標題を付記して普及・復活させたとも聞くけど
これも、その当時は経費のこともあっただろうけど、
演奏するべきほどの価値がないというのが常識だったのでしょうか?
57:名無しの笛の踊り
10/12/17 14:22:42 V6ayl9Y3
バッハの件は、想像させて戴くと、その様な状態だったと思います。
クラブサンやチェンバロが一斉にピアノにとって替わられたとは考えらず、
教会のオルガンもありますし、バロック的なものも失われてはいなかった
とは思いますが、当時の情報流通を考えれば、バッハの知名度は低か
ったのでは? 意外とリュート曲なんかが演奏されてたかもね?
で、ふと思ったんだけど、
モーツアルトとベートーベンの当時の知名度ってどのくらいなんだろう?
58:名無しの笛の踊り
10/12/17 14:44:50 jI1iDm+a
クラシック音楽が、なぜクラシック音楽と言われるかも問題ですよね
20世紀前半まで、今言われているクラシック音楽は現代音楽が中心だった?
ということは、音楽的ベースのある聴衆は
過去の作品よりも当代の作品を聴きたがっていた?
59:名無しの笛の踊り
10/12/17 15:41:04 V6ayl9Y3
ワォー、あなたの言うとうりですねェー。 古いの聞こうとおもっても、
小さいのは教会とかお店とかサロン的にとかでやれたかもしれないけど、
大きいのは財閥系のスポンサーでも付かないと無理だったかもね。
60:名無しの笛の踊り
10/12/17 17:28:00 M8YvW9K9
>57
>クラブサンやチェンバロが一斉にピアノにとって替わられたとは考えらず、
まさにモーツァルトがそういう過渡期の人だ。
モーツァルトの子供の頃はまだチェンバロが主流の時代であって、演奏会でピアノ(フォルテピアノ)を
日常的に使い出したのは二十歳すぎてからと言われている。
61:名無しの笛の踊り
10/12/17 22:58:45 Ami9ohqY
君達ねえ、このスレでは過去、よく「お前はモーツァルトがわかってない」とか
「お前こそベートーヴェンがわかってない」とか言い合っていたが、
下には下がいるんだぞ。
以前も書いたから記憶している人もいるかと思うが、俺の大学の時の自称作曲家のチャイコヲタは、
「モーツァルトの40番は食傷気味で第三楽章のトリオしか聞くところはない」とか
「ベトは音階をなぞっているだけで取るに足りない」とか言いたい放題だった。
モツレクに至っては「煮干し」と冷笑していた。
で、こいつの評価する作曲家といえばヤナーチェク一辺等。
こいつに比べたらそのへんのモツヲタやベトヲタの言い合いなんか可愛いものだろ。
62:名無しの笛の踊り
10/12/17 23:01:37 jI1iDm+a
>>61
>こいつに比べたら
うーん、どこをどのように比べたらいいのか分かりません…
63:名無しの笛の踊り
10/12/18 02:54:29 YW4yzwIs
もしかして音大ですか?
64:名無しの笛の踊り
10/12/18 10:27:16 QXIUS5Ou
モーツアルト>>>>ベートーベン
ベートーベンは何をきいても一つも良くない
65:名無しの笛の踊り
10/12/18 13:04:26 Oh78T3ag
まーた、頭も性格も悪くて
空気も読めないバーカ!
66:名無しの笛の踊り
10/12/18 14:58:52 juulMxfi
>>65
自己紹介ご苦労さまw
67:名無しの笛の踊り
10/12/18 15:03:44 YW4yzwIs
”頭が悪いバーカ”、 これみると”頭痛がいたく”なるよ?
”音楽を楽しむ”これはOK、楽しめない人もいるからね。
68:名無しの笛の踊り
10/12/18 19:28:58 f14r64p8
>>60
二人とも、激動期を生きたんだよなー
69:名無しの笛の踊り
10/12/18 21:12:08 Oh78T3ag
平和な時代ってのは、
大衆の時代、凡庸の時代でしょ
芸術史は全て、激動期に古典的名作が生まれ
それを大芸術家が創造している
70:名無しの笛の踊り
10/12/18 22:43:31 YW4yzwIs
なぜ過去を偉大とし偶像化し、現在を貶めるのか。
71:名無しの笛の踊り
10/12/19 00:13:11 82/nPoEd
彼らの時代に始まった技術革新は豊かさと安楽をもたらしたが、同時にそれは
破壊の始まりでもあった。都市化、産業化、殖民地、大戦争、自然破壊、
私たちは折り返し点にきている。
その同じ時代精神をもって始まった音楽技法の技術革新も、クラシック音楽界
においては自分自身を破壊しつくしてしまったかのようだ。
私たちはモーツアルトまで戻らなくてはならない。
72:名無しの笛の踊り
10/12/19 01:42:06 82/nPoEd
>>64
ほんとそうだ! 今すぐ聞いてみろ! つまんないぞ!
73:名無しの笛の踊り
10/12/19 02:20:04 5M/GAgQV
実際現在曲はしょっぱいから仕方ない。
74:名無しの笛の踊り
10/12/19 10:26:45 L7XD6L+9
実際現在曲
75:名無しの笛の踊り
10/12/19 14:28:16 YJntZe5Z
でも実際、音楽は芸術でも表現でもなくなりつつある
かつて、それがそうであった時代を偲んで、モーツァルトを聴く俺がいる
ベートーヴェン以降の音楽には、すでに音楽の老いが忍び寄っている
それを聴くことは、たまらなく寂しい…
モーツァルトは、最も輝かしい、音楽の青年期そのものだ
瑞々しい感性、若々しい肉体、将来への溢れる希望、恋、絶望、悲しみ…
年をとるにつれ、モーツァルトは心に染みる…
76:名無しの笛の踊り
10/12/19 15:37:07 pEUkH+We
チンケで貧弱な器&頭脳&感性を顧みず、力量に見合わないテーマについて、したり顔でクリシェをぼやく。
2chならではだな。
77:名無しの笛の踊り
10/12/19 16:40:22 5bF3MIoV
自分の意見は言わないくせに、他人をバカにする言動しかしない人よりかはマシ。
78:名無しの笛の踊り
10/12/19 18:17:50 fGbGFRas
音楽は常に新しい
でも新しいものが良いものとは限らない
79:名無しの笛の踊り
10/12/19 18:17:53 82/nPoEd
まれに、2chには、真理が現れる事がある。
80:名無しの笛の踊り
10/12/20 03:40:51 lneif2Jk
>>75
それは流石に極端だといえよう
81:名無しの笛の踊り
10/12/20 18:26:45 0oBQxVd/
>>14
三島とモーツァルトは年譜を見ても似てるね
モーツァルトが最初に作曲したのが5歳で死んだのが35歳
三島は15歳から45歳でモーツァルトの10歳遅れだけど、これは作曲と小説の創作に要する知的成熟の違いからくるものと思われる
誕生日も1ヶ月と違わないし二人ともA型だったらしい
82:名無しの笛の踊り
10/12/20 18:53:18 AfrMwwKo
この前、ノーベル賞絡みでテレビ番組に出ていた小柴教授を見て、
棋士の加藤一二三に通じるものを感じたので、
「もしや、この人モーツァルトが好きだったりする?」
と思ったら、やはり小柴教授もモーツァルト好きだった。
概して、高学歴度が高い環境に行くほど、モーツァルトファンが多くなる。
でも変人やへんくつタイプも多いよな>モツヲタ
83:名無しの笛の踊り
10/12/20 18:59:58 lneif2Jk
モツオタも海老澤敏氏のクラスまでいくと、さすがに天晴れとしか言いようがない
84:名無しの笛の踊り
10/12/20 20:15:16 DuRM1mDp
マタマタ、無意味な、ピラミッド頭さん達の、有名人信仰。
85:名無しの笛の踊り
10/12/20 20:34:37 e4SU6IJs
「ピラミッド頭」って半島の言葉?日本人が使う言葉とは思えない。
86:名無しの笛の踊り
10/12/20 20:45:53 ej/6zYvR
>>81
興味深い話だね…
ぼくが三島にハマッたのは、「愛の渇き」という一冊の長編だった
モーツァルトは、交響曲25番
どちらもデモーニッシュな雰囲気を持っている
やがて、三島の魅力は小説というより、文体そのものの完成度だと気づいた
彼は、この世の諸現象のすべてを、最適な言葉で描写することができる
モーツァルトも、多分に文体的魅力の作曲家だと思う
モツは、コレという代表作を挙げにくい
どんな作品も、彼自身という最大の作品を決して超えない気がする
87:名無しの笛の踊り
10/12/20 20:57:50 F9uXrUC3
今、凄まじいどや顔してませんか?
88:名無しの笛の踊り
10/12/20 21:14:16 lneif2Jk
第9交響曲とミサソムリエスだけど、これってほぼ同時期に世に出たよな
ニ短調とニ長調。ベートーベンは同じ事を交響曲5番・6番などでもやっている
これって、モーツァルトがピアノ協奏曲20・21番や弦五KV515・516、それと
交響曲40・41番とかでやった発表の方法と似ていないか
89:名無しの笛の踊り
10/12/20 21:19:45 DuRM1mDp
>>85
私が、このスレの住人に、かってに思いついたニックネームです。
頂点と底辺があって、思考面積が小さくて、目が一つしかないやつ。
90:名無しの笛の踊り
10/12/20 21:40:17 lneif2Jk
>>89
他人を小馬鹿にするのばかり上手くなったんですね
まあ、ごく一般的な2ちゃんねらー脳といえます
91:名無しの笛の踊り
10/12/20 22:11:31 S+Q+Ux/t
マターリ進行中のスレで、一体何が気に食わないのか更年期障害の
オバハン>>89が理解不能の言語を操り憤懣ぶちまけてるんで爆笑
しました。まあ、性別は推測です。
晒しageときますねw
92:名無しの笛の踊り
10/12/20 23:52:02 DuRM1mDp
>>89
上記の中の特定の団体の標章を想起させるような表現についてお詫びします。
私は彼の団体の理念、実績に敬意を戴いている者であります。
93:名無しの笛の踊り
10/12/21 00:05:14 f4V3quna
>>92
大作曲家もこのスレの住人も貴方にとっては愚弄すべき対象でしかないのかな。
ここ数日のレスを見る限り、貴方こそ狡っ辛いひねくれ者ではないか。
94:名無しの笛の踊り
10/12/21 02:13:07 JE0JULIT
>>93
私の表現が足りなかったのか、一部の権威主義、差別的な階層概念を
振りかざす人達を揶揄していたつもりでしたが、なんか感じ悪るかったかな。
95:名無しの笛の踊り
10/12/21 03:51:13 +XGrl7dd
すげえな
自覚なしでやってたのかよ
96:名無しの笛の踊り
10/12/21 06:59:15 12Vh66TG
いちおう気がついたことを表明しておくか
>ミサソムリエス
97:名無しの笛の踊り
10/12/21 07:21:16 JDO9LRqB
交響曲第9番とミサ・ソレムニス、そしてディアベッリ変奏曲
この時期はベートーベン的には総決算の時期だったのではあるまいか
98:名無しの笛の踊り
10/12/21 16:49:48 /ATKRilk
おいら>>13なんだけど
直後から変な奴を数名(厨二病・三島厨・長文gdgdレス・・・ほか)
召喚しちゃったらしくてちょっと反省XP
でもベトにもう1票入れときますd(´・ω・`)b
99:名無しの笛の踊り
10/12/22 09:19:30 ItbOqmT6
モーツァルトの曲って同じようなのが多くないですか?
100:名無しの笛の踊り
10/12/22 10:32:12 sDNMNv3p
>>99
例えば?
あなたが多いと感じているのならば、いくつか例を挙げてみてください。
101:名無しの笛の踊り
10/12/22 10:39:18 aaN+BOIr
>>99
バロックだって、みんな同じような曲じゃん
古典派の形式的な束縛を破ったのは、モツが最初の最初だよ
ピアノ協奏曲20番の叙情性は、当時は衝撃的だったろう
ベートーヴェン以降、音楽は、この叙情性に溺れてゆく・・・
音楽は、表現から欲望の解放へ、芸術から芸能へ、歌から歌謡曲へとシフトしてゆく
そして、今日の体たらくがある
もはや音楽は、電話のベルと同等の存在になってしまった
102:名無しの笛の踊り
10/12/22 13:42:25 CuWRt8Je
ベートーベンの真髄は叙情性ではないと思う、むしろそれと逆の
緻密に計算された構造、形式ではないでしょうか。
で、モーツアルトにもう1票入れさせて戴きますm(´・ω・`)m
103:名無しの笛の踊り
10/12/22 17:20:18 sDNMNv3p
>>99
「同じようなもの」だとしたらまだよいのでは?
バッハやヘンデルなんて自分の旧作からのパロディ手法の曲が沢山あるよね。
104:名無しの笛の踊り
10/12/22 18:23:07 RWNlRPLh
同じようなものは同じようでいて
その実決して同じものではないから同じようなものなんだよ
105:名無しの笛の踊り
10/12/22 19:47:25 bNlmNiDi
しかし・・・モツオタの釣られ易さは、生活に支障をきたすレベルだな…
106:名無しの笛の踊り
10/12/22 20:37:41 F4GZI++F
無職のヲタも結構いるみたいw
平日深夜とか真っ昼間から青筋立てて馳せ参じちゃってすげえwww
107:名無しの笛の踊り
10/12/23 03:41:09 Lc5xm7C3
>>106
お前が一番気持ち悪い。
108:名無しの笛の踊り
10/12/23 17:07:04 2a5zdbAN
ベートーヴェンのデスマスク、ありゃアフリカ系だと思っておった
祖先に地中海貿易で活躍したムーア系がいて、蹈鞴を踏むようなリズムや
霊的な深みはそのせいだ、つまり隔世遺伝だというものが海外にはおるようだ
日本ではあまり聞かん話だが、プーシキンがアフリカ系ハーフだったことも含めて
アフリカ系文化人の嚆矢がべトさんだったかもしれんの
109:名無しの笛の踊り
10/12/23 18:17:51 fHO5KcAr
>>107
お前本当に無職なんだろ?
2chで現実逃避する暇あったら仕事探せ。
誰に八つ当たりしようと、お前が無職なのは全てお前の所為なのだから。
110:名無しの笛の踊り
10/12/23 21:04:41 XygDBBs1
>>108
そいつは初耳だな
111:名無しの笛の踊り
10/12/24 00:05:27 yN9rNkum
>>109
お前本当に馬鹿なんだろ?
2chで現実逃避する暇あったら馬鹿をなおせ。
誰に八つ当たりしようと、お前が馬鹿なのは全てお前の所為なのだから
煽りにしてもレベルの低い文章だ
さすが馬鹿w
112:名無しの笛の踊り
10/12/24 00:12:29 FMBRMSkt
>>106>>109
久々に痛い奴ハケーンww
113:名無しの笛の踊り
10/12/24 00:24:02 y4tc/9GX
馬鹿も無職も全然問題ないと思うよ。たまに落ち込むことあるかもでも、
小利口だって、良職に着いてたって問題抱えてる人沢山いるからね。
114:名無しの笛の踊り
10/12/24 00:26:51 y4tc/9GX
あっ、モーツアルトにもう1票ねm(´・ω・`)m
115:名無しの笛の踊り
10/12/24 02:09:08 msSMXS3s
彼は平日昼間や深夜にも2ちゃんできるのが羨ましいんだろw
実は彼が2ちゃん中毒。
116:名無しの笛の踊り
10/12/24 03:49:42 6vk1AscC
メンヘル板から来たら、おまえら平和ボケの議論に腹が立ってきた
音楽を愛好するような奴は、やっぱ退廃的で、自堕落で、身勝手で、無能だ
この腐った世の中には、音楽があふれている。静けさというものがない
だから腐ってるのかもな
どーせ音楽ききながら2chやってんだろ
やかましい!だまれ!その鼻歌をやめろ!ボケw
117:名無しの笛の踊り
10/12/24 06:22:13 OD/6qaf8
> 退廃的で、自堕落で、身勝手で、無能だ
これはその通りだな
118:名無しの笛の踊り
10/12/24 06:49:19 iYkM3bgy
我等がベートーヴェンが圧倒的過ぎてごめんなさいwww
119:名無しの笛の踊り
10/12/24 14:33:33 y4tc/9GX
>>116
腐ってんのはあんたの頭んなかじゃないの。さっさと神の国でも極楽浄土でも行きなさいよ!
至高の音楽は、静寂とともにある。
120:名無しの笛の踊り
10/12/24 15:20:33 y4tc/9GX
あ、わすれた。モーツアルトにもう1票。
121:名無しの笛の踊り
10/12/24 16:09:40 VEU27BOg
ベートーベンの最後のカルテット(Op135)は古典的な四楽章形式なのは興味深い
それまで型破りな形を好んで来たのに?
122:名無しの笛の踊り
10/12/24 22:00:30 mHgRbb1C
今日はChristmas eveですね…
私が社員講師2~3年目の時で、その時、中学2~3年生、卒塾後、高校生になり、お互いに恋に落ちた。滝川クリステルさんにそっくりな美少女でした。
高校のパンフレットの制服のモデルにもなり見せてくれました。
白馬・ラネージュ、雪の清里・清泉寮スウィートにそれぞれ2泊した時に撮った写真ともども今でも所有してます。
逆なんですよ、滝川クリステルさんを見て、えっ、て。あまりよく似てたので。今は40才位かと。
ただ、彼女の面影は10代で消えてますから、今は滝川クリステルさんに近いかと。
別れた理由?それは言えません。私には大切な大切な美しい恋でしたから。
ヴィヴァルディー四季「冬のソナタ・3楽章」、小海線が止まるほどの横なぐりの雪を、清泉寮スウィートの部屋から肩を寄せ合い、窓越しにいつまでも見ていた情景、その時の想いが蘇ります。
いまどうしているか?
きっと幸せでいてくれるよね。
そう信じている。ラファ。
123:名無しの笛の踊り
10/12/25 02:19:58 R04it+M4
超傑作ベートーベン後期弦楽四重奏曲、だまされたと思ってちょっと聴いて
みたが、二分くらいでリタイア、なんか偏執狂っぽくないか?とても健康的な
精神のかかわるものとは思えん。
124:名無しの笛の踊り
10/12/25 18:20:22 /x9hIgqX
今日はクリスマス・オラトリオでも聴くか
125:名無しの笛の踊り
10/12/26 14:10:12 HZIbc5A+
どちらが好きかは好みだろけど、どっちが偉大かと言われればベートーベンなんじゃないの?
音楽に大革命をもたらせたのがベートーベンだと思うけど。
126:名無しの笛の踊り
10/12/26 15:01:29 PQKyh1mE
同意。
音楽が美術から芸術になったのはベートーヴェンから。
127:名無しの笛の踊り
10/12/26 15:25:55 rfO2MiDh
美術??
128:名無しの笛の踊り
10/12/26 17:27:54 Qgt75FAM
ほう!
ベートヴェン以前は音楽が美術だったのか?
初めて聞く話だ。
129:名無しの笛の踊り
10/12/26 21:52:15 hYCv9ZXR
ベートーベンにああいう音楽を書かせたのは、モーツァルトだよ
130:名無しの笛の踊り
10/12/27 22:50:31 Vh57JAAw
音楽を聴く楽しみは、かつては官能的な快楽だったんだろうけど、
レコードが出来、CDができて、いつでもどこでも楽しめる、安物の嗜好品になった
今では音楽は、映像文化と融合して、切り離せない
モーツァルトの音楽は、そういう概念と隔絶したところにあると思う
1音1音、1小節1小節、1フレーズ1フレーズに、耳を傾けることが楽しい…
その音楽は、こちらの感情を一切規定しないし、何の言葉も主張しない…
より原初的という意味ではバッハなのかも知れないが、ロマンに欠ける
といって、ベートーヴェンではセンチメンタルすぎるし…
モーツァルトの音楽が特別なのは、彼が特別の作曲家だったからだ
その音楽は、感傷や風景や思想とは別の場所からやって来るんだろう
その場所はどこなのか?
…という神秘性が、モーツァルトの音楽に、不動の地位を与えている
131:名無しの笛の踊り
10/12/27 23:02:56 vs+aHGKT
管を以て天を窺う
132:名無しの笛の踊り
10/12/27 23:14:23 QKaLdkJf
>>130
別に君の安っぽい主観はどうでもいいんだよ
133:名無しの笛の踊り
10/12/27 23:19:36 b0/rdgSa
>>132
少し黙っててくれ
134:名無しの笛の踊り
10/12/27 23:24:44 pyNECvxw
>>132
あんたひとの主観にそんな言い方すんだったら、じぶんの主観でも、客観でも、なんでも
いいから示しなさいよ!から頭のくせに!
135:名無しの笛の踊り
10/12/27 23:29:37 Vh57JAAw
>>132
そーゆー風に、人を一瞬で否定するのやめてもらえます・・・?
これはただの主観じゃない
モツオタに共通の主観だ!
136:名無しの笛の踊り
10/12/27 23:49:25 IZ/jxXXy
>>113
両方に該当する人が言うと説得力ゼロ
137:名無しの笛の踊り
10/12/28 00:00:21 rH+BEdXE
だからさ、モーツァルトのなにを聴いて、そんな空虚な言葉が出てくるんだ?
そんな空虚な言葉に凝縮できるほど安っぽい音楽書いてねえよ
それはベトしかりバッハしかり
138:名無しの笛の踊り
10/12/28 00:07:07 dQTnHLeE
>>135
あんたどっちのみかたなの?
139:名無しの笛の踊り
10/12/28 00:13:42 dQTnHLeE
>>136
わたしは両方とも該当しないから、確かに説得力はなかったかもね。
140:名無しの笛の踊り
10/12/28 00:18:23 rH+BEdXE
モーツァルトほど、同時代で作品に私生活の影が出ている作曲家もいないと思うが。
むしろその人間的なところに偉大性を感じるけど。
それも作品に破たんをきたすことなくな
141:名無しの笛の踊り
10/12/28 00:28:02 LiQOSv4H
>>140
モツの音楽は長調が多いけど、彼の人生はむしろ短調じゃねーの?
まあ俺は、人間モーツァルトには興味ないけどね
どーせロクな奴じゃない
142:名無しの笛の踊り
10/12/28 00:35:10 rH+BEdXE
物悲しい長調もあるんだよ。クラコンとかピアコン27番とか
143:名無しの笛の踊り
10/12/28 01:53:57 9j2SpVYs
>>135
いや共通じゃないと思うが(-_-)
144:名無しの笛の踊り
10/12/28 11:03:01 i8fBRbBD
>>139
職に着く、そのとうり、なんて底辺高卒零細企業末端事務職でも書かない。
横レスすみませんが、天下一品の痴れ者とお見受けしました。
145:名無しの笛の踊り
10/12/28 12:22:40 dQTnHLeE
>>144
あんた何スレチのいちゃもん差別発言してんだよ、なんか前スレの恨みかなんかだね。
そのねちっこい性格は、べーちゃん信奉者でしょ!
146:名無しの笛の踊り
10/12/28 14:20:30 R9SsSfx3
職には就くのですよ。
痴れ者とお見受けしました。
147:名無しの笛の踊り
10/12/28 15:30:43 dQTnHLeE
>>146
あー、これは失礼しました!全然気が付きませんでした。
ご指摘ありがとうございますでした。
148:名無しの笛の踊り
10/12/28 18:02:14 5r+8iITC
馬鹿を演じる死ぬほど暇な中高年女と思っていたが馬鹿はガチだったか。
149:名無しの笛の踊り
10/12/28 18:16:32 dQTnHLeE
なーんか感じ悪いなー、”着く”の方がこのご時世あってるやんけ!
こんな重箱の隅みたいんで"天下一品の痴れ者"とかいっちゃって、
なんかちょっとは内容のあること書けないのかな!つまんないやつら!
150:名無しの笛の踊り
10/12/29 01:44:07 Uf6DjRBP
ワイルドアラフィフママ演じるのもめんどくさくなって来た!
151:名無しの笛の踊り
10/12/29 02:28:56 aBSuYPtY
モーツァルトはベートーヴェンと比較されるくらいの凄い作曲家
152:名無しの笛の踊り
10/12/29 13:05:27 Uf6DjRBP
モーツアルトはね天使さんなのよ!オフォフォフォ。
ベートーベンは堕ちた黒天使ってとこかな!オフォフォフォ。
153:名無しの笛の踊り
10/12/31 12:39:52 GFxZqJQ2
ベートーヴェンがいくら偉大で革新的でも、所詮はクラシックの中での話だからな
古ぼけた昔の音楽だ
同じクラシックでも、モーツァルトの魅力は、決して古ぼけないんだよな
永遠の青年らしさというか、キラキラした生命感というか…
38番シンフォニーの第一楽章のような…
…ということはだよ。モツを聴くことは、音楽を聴く喜びを超越してるってことかな?
だから、べトがいくら凄くても、モツには敵わないな(^^)
いや、モツの天才とべトの精神力は、クラシック界の二大巨星だろう
あとは・・・オマケみたいなもんだ
154:名無しの笛の踊り
10/12/31 16:57:04 6rvU/3vK
スレリンク(pav板:158-番)
155:名無しの笛の踊り
10/12/31 17:12:36 K6RFqpLz
>>153
バッハもいるよ
156:名無しの笛の踊り
10/12/31 20:12:08 v9D6TkHw
>>155
スレチだけど、そうだそうだ!
157:名無しの笛の踊り
11/01/02 08:03:21 hqOVac7p
尊大で傲慢で我儘で気難しくて偏屈で癇癪持ちのベートーヴェンよりも
モーツァルトのほうが人間的にはいくらかまともだったんだろうな、と思う。
158:名無しの笛の踊り
11/01/02 23:29:01 ODPuIZXf
こんなもん圧倒的にベートーヴェンに決まってんじゃん。
田園、運命、合唱に匹敵するもの一曲もないじゃん。
悲愴とか月光、エリーゼに匹敵するピアノ曲も一曲もない。
モーツァルトは典型的な過大評価作詞家。
早熟だった以外とりえなし。
159:名無しの笛の踊り
11/01/03 01:00:22 M6FYxiSh
>>158
>田園、運命、合唱、悲愴、月光、エリーゼ
表題曲ばっかw
160:名無しの笛の踊り
11/01/03 01:20:13 SSjBzpoU
モーツァルトの曲にはあまり標題つかないし
ついてるのはポップなものばかりだからなぁ
161:名無しの笛の踊り
11/01/03 10:55:29 HO0MChgn
ベートーヴェンは繰り返しが多くてくどいから女にもてないとちさ子さんが言ってました
162:名無しの笛の踊り
11/01/03 13:32:00 xqJWPyGz
しかもベトは人の神経を逆撫でするような変奏をしつこく行なう。
163:名無しの笛の踊り
11/01/03 14:49:14 pMaorQtF
しつこいとは、まさにべトオタの特徴でもありますね。
164:名無しの笛の踊り
11/01/03 23:21:03 UejOx8ZM
ベートーヴェンと比較しうるなら、モーツァルトよりもハイドンが妥当だと思う。
165:名無しの笛の踊り
11/01/04 01:20:11 arvcA+Vf
>>159
その中で好きなの、第九だけだわ
「運命」は若い時に聴きすぎて、今じゃ、吐き気がする
「エリーゼ」なんて家のピアノで弾かれたら、殺意を覚える
「悲愴」や「月光」は好きだけど、ピアノソナタは、あくまでピアノための曲で、
聴くよりも弾く音楽だ
モツも、ピアノソロには興味がなかったのか、どーでもいい曲ばっかりだしな
そんな僕は、モーツァルトに一票
166:名無しの笛の踊り
11/01/04 16:14:07 nQVg4bHt
>>165
俺はピアノ弾くからピアノソナタがたくさんあるのは嬉しい
そんな俺が好きなのはバッハだけどモーツァルトかベートーヴェンかで比べてもタイプが全然違うからラチがあかないんじゃないかなあ
167:名無しの笛の踊り
11/01/04 22:09:05 RmS7R8am
俺もピアノ弾くけどバッハだけあればいい。モーツアルトもベートーヴェンもいらない。
168:名無しの笛の踊り
11/01/05 03:16:16 qD64svmG
まあ、たしかにバッハ=バロックは、一音一音の組み立てを楽しむしかない音楽だからな
音楽としては未熟だけど、ピアノで弾くと、メカニカルな魅力が引き立つんだろう
バッハを崇拝してる奴って、極端すぎw
肉も魚も食わないベジタリアンみたいだ
169:名無しの笛の踊り
11/01/05 03:42:55 Ien1Inan
ピアノ弾くけど俺はバッハだけあればいい、って珍しいね
170:名無しの笛の踊り
11/01/05 12:34:34 AxTFbtHG
いい年したおばさんが俺というのも珍しい
171:名無しの笛の踊り
11/01/05 13:15:42 efqVwYNq
俺は個人的に、モーツァルトの曲は綺麗にまとまり過ぎてて魅力を感じない。
というかホモフォニー初期の古典派全部に言えるけど、
ほとんど和声の構成音だけでメロディーが作られてて、そうでない場合も綺麗に和声の音に解決するのが、
つまらない。
ベートーヴェンはアイデアが練りこまれてるから、聴いてて面白い。
和声の進行も凝ってるし、メロディも趣意工夫を凝らしてる。
ワルトシュタインとか、モーツァルトの存命中に書かれたとは思えないもん。
でも、これだけ多くの偉大な文化人や音楽家が、モーツァルトを評価してるんだから、
自分に理解できてないだけで、やっぱりモーツァルトもすごいんだなとは思う。
自分でもモーツァルトの魅力が解りたいとは思うんだけどね。
172:名無しの笛の踊り
11/01/05 16:37:48 8+IypGwm
>>171
そうやって、べトの魅力は万人の語るところなんだけど、モツは・・・
・・・語り尽くせない
捕らえたと思うと、それはいつも抜け殻であり、影ボウシなんだ
モーツァルトを捕まえた人は、いるだろうか?
彼の音楽は、アンドロメダ星雲のように、見るだけで触れられない(><)
人類は、その神秘的な美に憧れを抱くしかできない
しかしまた、無限の想像と好奇心をかき立てて止まない
誰が、べトを聴いて「神」の名を呟くだろう?
でもモツは・・・天上の光にあふれているよ
嫌いなものを無理にとは言わないけど、それは、愛を嫌いだと言っているようなものだ
水や空気や、空や太陽を嫌いだと言っているようなものだ
…と思うね
いや、ちょっと違うか?
やっぱり、モーツァルトを捕まえることはムズカシイよ・・・
彼は、言葉の網には、決して引っかからない
妖精みたいな奴だな(笑)
173:名無しの笛の踊り
11/01/05 16:57:46 bApsI2tL
凡人の中でも最低のボンクラがシャブ大量に注射してヨレてるみたいな
レスでワロタ
こんなのにドヤ顔で語られるモーツァルトが不憫でならない
174:名無しの笛の踊り
11/01/05 17:43:36 dg1HeOXQ
>>173
覚醒剤というよりシンナー吸いすぎのバカじゃないか?
175:名無しの笛の踊り
11/01/05 17:50:22 Tf0R+blG
>>172
いや、なかなか詩的な良い文章だと思う。 モーツアルトはいいよね!
176:名無しの笛の踊り
11/01/05 19:31:07 8+IypGwm
>>175
わーい、ありがとう(≧▽≦)
そうだよね、いいよね?モーツァルト!
あなたはきっと、いい人でーす!
繊細で、知的で、理想主義者で、懐疑主義者で、涙もろくて、孤独で、人気者で、
ヒューマニストで・・・
そしてモーツァルトが好き・・・
お友達になって下さい!(><)
177:名無しの笛の踊り
11/01/05 19:54:29 efqVwYNq
>水や空気や、空や太陽を嫌いだと言っているようなものだ
それは、言いすぎじゃないだろうか。
というか、モーツァルトに限らず、ハイドンにしろ、クリスチャン・バッハにしろ古典の作品って全部、
和声が単純だし、メロディが綺麗に和声に乗りすぎて耳素通りしちゃうんだ。
(ちなみに、古典の中でもセバスチャン・バッハやスカルラッティのポリフォニーならいい)
まぁ、そういう意味では空気や水のようかもしれない。
多分、和声が複雑の方が音楽的にレベルが高い、っていう俺の中の固定観念や思い込みもある。
何しろモーツァルトの良さをもっと理解したいとは思う。
178:名無しの笛の踊り
11/01/05 21:42:54 Tf0R+blG
いや、モーツアルトは片足をポリフォニーから踏み出して自由に飛び回っているが、
一方の足はまだポリフォニーのなかにいるように思う。
179:名無しの笛の踊り
11/01/05 22:11:25 C5YNE7HF
レクイエムだけど、あれわざと未完のままにしたんじゃ…
彼には前科(?)があるし
180:名無しの笛の踊り
11/01/05 23:45:27 CsvPaYyb
ベトが好きです☆(ゝω・)v
181:名無しの笛の踊り
11/01/06 18:16:08 Apk7YHIh
ベートーヴェンやブラームスとモーツァルトは違う。「水と油」ですよ。
ピュア板「いい音≠原音」スレッドにも書きましたがね、N響アワー:マリナーのブラームス、クリアーな弦、刻むリズム、あれはモーツァルトの響きですよ。ブラームスの響きではない。
そんな事くらい解ってないとだめだ。此処クラ板でしょ?
所詮アホ共の集まりか?
182:名無しの笛の踊り
11/01/06 18:48:46 FjU987hb
基地外に成り済ますの楽しいwwwwwwwww
183:名無しの笛の踊り
11/01/06 19:07:40 axGsdrVK
成り済ましって
本物じゃないの?
184:名無しの笛の踊り
11/01/06 22:39:39 cNUGy7bK
>>181
究極のサウンドは、生演奏に決まってる
現代人は、マイクとスピーカーを通してしか、音楽を聴いていない
耳は相当悪くなってるだろう
生演奏は、電気抵抗もノイズも0だ
どんなハイヴィジョンカメラも、目で見る質感には敵わない
映像だけでなく音だって、同じだ
我われの耳が聴く前に、機械の耳がそれを聴き、機械の口がそれを伝える
もはや、現代にモーツァルトは生まれ得ない
テクノロジーは、時間の節約の代償として、感動を奪った
現代人は、もう感動することができない
下らない時代が来たもんだ
185:名無しの笛の踊り
11/01/06 22:51:36 x0OkWtnP
>184
困った方ですね、とだけ申し上げておきます。
では。
186:名無しの笛の踊り
11/01/06 22:58:52 x0OkWtnP
『始まりに終りが来る』モーツァルト!
それが理解出来ない方には何を語っても無駄なようですね…
以後その手のレスはスルーさせて戴きます。
モーツァルト総合スレにも書きましたが、
今「アーノンクールなるもの」のモーツァルト(WPCS-10819/20)を聴いてますが…
プラハ⇒さしずめ「お囃子」
39番⇒「値切り品の刺身」
40番⇒「あめんぼの居る干上がりそうな水溜り」
41番⇒「消化試合の二軍戦」
『シューリヒトのプラハ』
『トスカニーニの39番41番』
『カザルスの40番』
こそモーツァルト!
ちなみに、ベートーヴェン作品109 は『バックハウス』、作品131は『スメタナ旧盤』です。
さー耳直しに、「小澤+サイトウキネンの K.136.2楽章」!
187:名無しの笛の踊り
11/01/06 23:17:07 FjU987hb
自らコピペ厨を自白ですかwwwwwwwww
188:名無しの笛の踊り
11/01/07 19:50:40 xR+kH2rx
ご本尊は肝癌で死ぬ頃では
189:名無しの笛の踊り
11/01/07 20:51:08 X7BfNrME
あちこちのスレで、死ぬの死なないの一体どっちなのwって大騒ぎしてたよね。
あれほどみっともなく泣きわめく奴は他にいないなw
190:名無しの笛の踊り
11/01/07 22:09:21 GNMBeFH5
三島を読んでも、トルストイを読んでも、家族や友人と話をしても、心は満たされない
そんな時、僕はモーツァルトを聴きたくなる…
意味のある世界から脱却するには、音楽しかない
テレビや2chが、何の役に立つ?
漫画、ゲーム、DVD?・・・(俺はガキじゃねー!)
音楽を聴いて涙を流したのは、モーツァルトだけかもしれない
モーツァルトの音楽は、なんと言うか、抱きしめてくれるんだ
その優しい調べに触れると、涙をこらえ切れない
「モーツァルトのような人が、なぜ存在し得たのか?」
こう語る人は多い
・・・本当に、そう思います
191:名無しの笛の踊り
11/01/07 22:12:57 8DmkkJtV
>190
『モーツァルトの美しさ』というものはない。ただ、『美しいモーツァルト』があるだけである。
さて、と。
192:名無しの笛の踊り
11/01/08 00:38:39 U0LA4qVn
>>191
うむ・・・深い
>意味のある世界からの脱却
自分で言うのもなんだけど、そんな時こそクラシックなんだよね
現代ポップス、または映像音楽、これらは語りすぎる
「負けないで!もう少し最後まで走り抜けて~♪」
「どんな時もどんな時も~僕が僕らしくあるために~♪」
あるいは、映画音楽、ドラマ音楽、懐メロ、・・・
それを聴けば、ある場面が、感情が、風景が、彷彿とする音楽
そうじゃないんだなー
喜びは悲しみと、悲しみは喜びと、モーツァルトの音楽のように、不可分のものなんだよねー
モツの音楽は、何も語らない
だから、安心して耳を傾けられる
安心して、身を任せられる
こんな感想を吐かせる音楽家は、モーツァルトの他にはいない
こう言ったところで、ぼくは何の恥じらいも感じない
193:名無しの笛の踊り
11/01/08 00:56:21 0/sRK6Rq
↑ミュージックベル(千葉県)とかいうコテさんですか?
194:名無しの笛の踊り
11/01/08 01:10:54 U0LA4qVn
>>193
ちゃいますけど・・・
ぼくは兵庫県です!
195:名無しの笛の踊り
11/01/08 01:25:04 JYsbZUp/
モーツァルトやベートーヴェンよりも
2chの凄さを感じるね
196:名無しの笛の踊り
11/01/08 05:47:58 mbXdSdpm
ベト(´・c_・`)
197:名無しの笛の踊り
11/01/08 08:50:46 lLvRetV1
ベートーベンも語りすぎね!
モザルは気分屋さんていうか、ファンタジーみたいに、短調から長調へって、
えっー、ちゅうくらい感情切り替えてくる。まあ、うわついた感じはあるけど、
ちょっとオシャレかな。
198:名無しの笛の踊り
11/01/08 18:36:23 dno7U2y+
>192
『解釈を拒絶して動じないモーツァルト』だけが美しい。『解釈だらけの現代』ではもっとも理解されにくい思想でしょうね。
ラファ。
199:名無しの笛の踊り
11/01/08 22:09:27 qESDlfVq
モーツァルトの音楽は確かに綺麗だな。綺麗だとしか表現しようがない。
ただ、モーツァルトは、和声も構成も古典の様式の枠を出ていない。
まぁこれは時代の要請だからしょうがない。
対してベートーベンは、和声も構成も古典の枠を超えて古典派からロマンス派へとつないだ革新的な音楽。
どちらが上ということもない。
多分、俺みたいな理屈屋の能書き垂れは、ベートーベンの方が好きだと思う。
逆に理屈に依らず素直にメロディーを楽しめるなら、モーツァルトの方が良い。
男にベートーベン好きが多くて、女にモーツァルト好きが多いというのもこういう理由だと思う。
200:名無しの笛の踊り
11/01/09 00:30:33 ocpnF4El
俺もベトの方が好きだけど、それは楽譜を見て達した見解なんだろうか??
むしろ構成の面では、モーツァルトの方が小節の扱いなんかはベートーヴェンよりもずっと自由だし
和声面での新しさはベートーヴェンの場合、結構後々になるまでは出てこないと思うんだけど。
ていうかベートーヴェンだって、大半の曲の和声進行は1515の繰り返しだよ?
201:名無しの笛の踊り
11/01/09 01:14:16 fq6bNS56
>>200
そこに使われてる非和声音が良かったりもする
202:名無しの笛の踊り
11/01/09 02:37:45 QnZxr/aq
>>200
>結構後々になるまでは出てこないと思うんだけど。
>大半の曲の和声進行は1515の繰り返しだよ?
「のちのち」がどれくらいの事を言っているのか分らないけど、
ピアノ・ソナタでいうと、月光はもうロマン主義に向かってると思うよ。
和声進行も、ⅠⅤⅠⅤじゃないしw
203:名無しの笛の踊り
11/01/09 03:10:11 5NEwA/r3
>>195
もし批判的な意味合いで言ってるんなら2chとはそういう所だと諦めろ
馬鹿にしたいだけならこんなところ覗いてる自分も同類だと自覚しよう
204:195
11/01/09 12:32:14 H2hKGNpq
いや、匿名だからかネットだからか
玉石混淆の主観が並ぶんで面白いんだよ
205:名無しの笛の踊り
11/01/09 12:48:21 3FFhbxcX
ベトは悲愴から既にロマンス派に足突っ込んでるよね。
緩の序奏から始まって、その後極端に急との間を揺れ動く。抑揚も極端。
ピアノソナタでこういう劇的な構成は、古典派にはない。
まぁ、よく言われてるように、モーツァルトは職業作曲家だったから、
依頼主の需要に沿った音楽じゃなきゃいけなかったし、分かりやすい音楽じゃなければいけなかった。
逆にベートーベンは自由業の芸術家として、自分の芸術を表現できた。
この違いが大きいよね。
>多分、俺みたいな理屈屋の能書き垂れは、ベートーベンの方が好きだと思う。
>逆に理屈に依らず素直にメロディーを楽しめるなら、モーツァルトの方が良い。
レス見てると、確かにベト好きのレスは理屈っぽいし、モツ好きのレスは詩的で感情的だね。
その通りかも知れない。
206:名無しの笛の踊り
11/01/09 13:27:25 p5DlRPqX
自己レスにレス乙
207:名無しの笛の踊り
11/01/09 17:56:21 ibQbtZBE
まあ、自由業の芸術家って言えば聞こえはいいけど、一般市民受けのよい、
分かりやすく、なおかつ高級感があるっていう、市場の需要に沿った音楽で
なければいけなかった、という意味ではかわらない。
208:名無しの笛の踊り
11/01/09 18:55:42 w33V6zU6
モーツァルト以前・・・貴族の為に音楽を書いた。
ベートヴェン・・・新興の富裕な一般市民の為に音楽を書いた。
モーツァルトが最後までどこにも就職出来ず、貧困の中で終ったのは、
音楽を聴く客層が貴族から市民に変わる過渡期にいたからか?
異論は認める。
209:名無しの笛の踊り
11/01/09 18:56:56 w33V6zU6
訂正
×ベートヴェン
〇ベートーヴェン
wwww
210:名無しの笛の踊り
11/01/09 18:58:17 A9iXB9Sm
あ~んもお・・・ベットベト><
211:名無しの笛の踊り
11/01/09 18:58:27 dJpAtfV5
所詮、燕雀安んぞ...なんだよなあ
212:名無しの笛の踊り
11/01/10 00:08:11 a87GWVJT
モーツァルトが、「エリーゼのために」なんて駄作を書いたかい?
「月光」のような、確信犯的な曲を書いた?
べトの本領は、耳が聞こえなくなってから発揮されたのでは?
耳の聞こえない音楽家に、新しいサウンドが発明できると思う?
モツは寿命を、べトは耳を、犠牲にしたんだよ
その優劣を比べるなんて、なんてユトリなんだよ
こんなネタスレに熱くならないでくれるか?
AKB48でも聴いてろよ
ボケが
213:名無しの笛の踊り
11/01/10 00:27:47 uIGhw+mz
>こんなネタスレに熱くならないでくれるか?
と言いながら、自分でこんなネタスレに熱くなっている>>21発見!www
AKB48もモツもベトも大好きだぴょ~んwww
214:名無しの笛の踊り
11/01/10 00:32:10 uIGhw+mz
書き間違えたびょ~ん!
「>>21発見!www」は「>>212発見!www 」に訂正だびょろろろーん!
熱くならないで楽しくやろうね>>212さんwwww
215:名無しの笛の踊り
11/01/10 00:33:10 +QN076NQ
モーツァルトもベートーヴェンも好きだけどAKBは嫌い
216:名無しの笛の踊り
11/01/10 00:43:19 BBG1+lEV
>>212
「エリーゼのために」が駄作とか
AKB48でも聴いてろよ
ボケが
217:名無しの笛の踊り
11/01/10 01:57:45 a87GWVJT
>>216
さすがべトオタ
耳が不自由らしい
「タリラリラ・リララン・・・♪」
おい、べト!
その面で、よくこんな曲が書けたな!
キモいんだよ
ボケが
218:名無しの笛の踊り
11/01/10 01:59:16 BBG1+lEV
>>217
AKB48でも聴いてろよ
ボケが
219:名無しの笛の踊り
11/01/10 15:39:09 b2rJBEec
AKB48>>クラシック作曲家
220:名無しの笛の踊り
11/01/10 17:41:05 +QN076NQ
両辺に-1をかけたら合ってる
221:名無しの笛の踊り
11/01/10 23:27:50 LAAX/gqh
去年限定のCD売り上げなら合ってる
222:ラファ
11/01/11 01:17:25 +9zXNCdo
『ワープ』して下さい。
それでは、イチローやキム・ヨナは理解できないかと…
223:名無しの笛の踊り
11/01/11 01:39:26 e4Ea1zZ2
基地外に成り済ますの楽しいwwwwwwwww
224:名無しの笛の踊り
11/01/11 01:49:43 Ra7ENgxY
まあベートーベンは賞味期限きれてるから、、、
225:名無しの笛の踊り
11/01/11 15:22:05 l/JYR3/2
一瞬、何のスレか分からなかった
226:ラファ
11/01/12 00:00:02 2a5EaJon
やはり住んでる世界が違うようですね。
当方、感じたままをただ言葉にしたのみ。おかしな人達だ。2ch.ならではのレス。ほかにないんですか~?
無論、実生活では「口は災いの元、言うべきか言わざるべきか?迷った時は口にしない」が【自戒10ヵ条】の1つ。黙して語らずとも見てる人は見てる。評価は付いてきますよ。
現在トスカニーニのモーツァルト交響曲39番を聴いてます。これぞ39番。
私がアバドのジュピターを挙げたら、即座に『ぬるい!』と R35先生に一喝!
なるほどトスカニーニのジュピターこそまさに『アポロ神殿』の如し。一聴して脱帽。
トスカニーニのベートーヴェン交響曲7番4楽章コーダ。軍勢の先頭に立ち白馬にまたがり剣をかざし敵陣に襲い掛かる謙信の如し。
R35先生こそ、私には「生きたレオナルド」であり、「生きた謙信」。
私の唯一の人生の師です。
私の感性が敗北した方は先生と、奥床しくも底知れぬ教養の所有者である S氏のみです。
227:名無しの笛の踊り
11/01/12 00:16:34 xHIW27Eg
そんな、あなたしか知らない先生とか某氏とかが、レオナルドとか謙信とか言われてもねえ、
あなたは、実生活でも相手の知らない人の話をよくなされますか?
モーツアルトとかベートーベンの曲だったらみんなしってるけど。
228:名無しの笛の踊り
11/01/12 02:42:10 tnQaqx3u
>>226
あんたも2chならではの、ナルシストだね~
ネットの功罪は、こういうナルシストを量産したことだよ
不特定多数の同意や批判を受ける場など、メディア以外ではなかったからね
そのパンドラの箱を開いたら、秋葉原の通り魔みたいなのが出てきた・・・
2chを楽しみながら、その害毒からも身を守るのは無理だ
ぼくは一抜ける
膨大な時間と、言葉と、誠意を、ムダにしてしまった・・・
もうたくさん
あ、最後に、
モーツァルトに一票ね(^^)
229:名無しの笛の踊り
11/01/13 15:20:34 3hFymJU7
モーツァルトの音楽は、人前で涙を見せないから、好きだ
彼の儚い生涯を思えば、それはあまりにも生命の躍動に満ちている
だから、彼の短調の嗚咽を聞くと、「どうしたの!?モーツァルトくん」
・・・と、深く胸をえぐられる
溌剌としたメジャーの曲にも、ふと涙ぐむ瞬間があって、
その陰影が比類なく美しい
モーツァルトが長生きしなくてよかった
ロマン派みたいな泣き虫の彼など、想像するだけで嫌だ
230:名無しの笛の踊り
11/01/13 17:03:31 gVFu5Snh
「エリーゼのために」って佳作だと思うけど、
モーツアルトのファンには受けがわるいみたいね。
231:名無しの笛の踊り
11/01/13 18:57:01 FEyZH9cz
2chではベトアンチといえばモツオタのことになっている
232:名無しの笛の踊り
11/01/13 19:34:47 ND2645Ez
このスレではでしょ。
233:名無しの笛の踊り
11/01/14 00:53:43 s4XAYUqE
どこかの党内抗争みたいだね
党自体が終わってる
クラシック音楽も同じような…
234:名無しの笛の踊り
11/01/14 02:59:43 fD8ep6Gw
モーツァルトは神。
ベトちゃんは、あの時代の人。もちろん天才ですが。
235:名無しの笛の踊り
11/01/14 07:30:35 zF1/EEbk
ルートヴィヒLOVE♪
236:名無しの笛の踊り
11/01/14 19:06:22 O5P8gIfs
>>233
勝手に特定の信者を嫌ってネガキャンしてる暇人がいるだけです
237:名無しの笛の踊り
11/01/14 19:38:31 SVhyLE5I
そうだったね、この国には信仰の自由っていうのあったよね。でも公共の教育機関で
特定の作曲家をイタズラニ信奉する信者が信仰を広めるのはいかんね。
238:名無しの笛の踊り
11/01/15 00:04:55 Q21jI/R1
日本の音楽教育はドイツ系に偏傾している
素人さんと音楽談義してみればよく分かる
239:名無しの笛の踊り
11/01/15 01:22:59 n22Cw98J
>>238
ドイツって、あのユダヤ人虐殺の国ですね?
そりゃ問題だ・・・
240:名無しの笛の踊り
11/01/15 01:40:03 s6BtkD3U
なんかへんな問題のしかた?
241:名無しの笛の踊り
11/01/15 02:32:23 3Ik2bU0Q
ところが今は
ユダヤ人がパレスチナ人を虐殺している
ヨーロッパ人はおおむね、
ヨーロッパ以外で略奪・暴行・放火・殺人をやっている
アメリカやオーストラリアも先住民からドロボーしている
242:名無しの笛の踊り
11/01/15 03:41:11 s6BtkD3U
ひどいスレチ!
243:名無しの笛の踊り
11/01/16 05:05:56 oz26dqOa
ここはヨーロッパ人の音楽を礼賛するところです。
確かにそうかもしれないけど、その話はなかったことにしてね!
でも、出かけてっていろいろやったのは、イギリスとスペインとフランスとくらい?
ドイツもオーストリアも周辺くらいでないか?
244:名無しの笛の踊り
11/01/17 00:26:41 nE5lmiJX
資本主義国で植民地拡大を争う時代があったのさ。そういうことだよ
245:ラファ
11/01/17 18:31:09 +sRQxsaN
『自意識を科学で解明できるか?』
『脳は脳を知り得るか?』
『自然が存在しているかどうかは理性の力では証明できない』
『時間というものだってニュートンが作って自分の理論の中に入れたが、本当に時間というものがあるかどうかも解らない』
『「1」とは何か?数学者はどう定義しているか?』
『いまの科学がしている事は皆「借り物」なんです。ノーベル賞級の優秀な頭脳でも、している事は破壊と機械的操作なんです。蟻一匹生き返らせることすら出来ない』
『矛盾が無いとは矛盾が無いと感じることなのである。科学に出来るのは知性を納得させる事だけなのである。知性は納得しても感情の満足がなければ人間は納得しない』
スイカ頭君達、↑にレスできるかな?
246:名無しの笛の踊り
11/01/17 19:46:56 +LHjrVoC
ζ (⌒Y⌒Y⌒) ____
/ ̄ ̄ ̄ ̄\/\__//∵∴∵∴\
/ \/ \,∴∵∴∵∴\
/\ ⌒ ⌒ |⌒ ⌒ \ / \|
||||||| ( 。) ( 。)| ( 。) ( 。) | ( 。) ( 。)|
(6-------◯⌒つ | つ | つ |
| _||||||||| | ____ | ___ |
,____/\ / \_/ / \_/ / \_/ / ほほう それでそれで?
r'"ヽ t、 \____/\____/.\____/
/ 、、i ヽ__,,/ ヽ__,,/ ヽ__,,/
/ ヽノ j , j |ヽ j , j |ヽ j , j |ヽ
|⌒`'、__ / / /r | / /r |, / /r |
{  ̄''ー-、,,_,ヘ^ | ''ー-、,,_,ヘ^ | ̄'ー-、,_,ヘ^ |
ゝ-,,,_____)--、j____)--、j____)--、j
/ \__ / _ /_ /
| "'ー‐‐---'' "'ー‐‐---'' "'ー‐‐---''
247:名無しの笛の踊り
11/01/17 19:58:56 +JDSQTWo
>>245
やはり住んでる世界が違うようですね
248:名無しの笛の踊り
11/01/17 21:37:03 dp1dM9b0
>>245
べつにあたりまえのことでしょ?
249:ラファ
11/01/17 22:02:03 +sRQxsaN
だから、パンピーのいうことは嫌なのです。大体…
一千万円以上の年収を与える者に社会が要求してくることを知らなければ、モーツァルトは理解できないと言っていい。
何故、生徒は私に着いてくるのか?進学後も社会人になってからも相談が来るのか?
そろそろ認めなさい。
学校の授業が仮に魅力的であるならば塾も予備校も、そしてこの私も必要あるまい。
高校の担任が私に「知識は大事だ」と言った。私は、百科事典に出てることなら調べれば済む、知識は「何故」大事なのか?と問うた。
もっともらしい事を言ったような記憶だけはあるが、「もっともらしい」という記憶しか残ってない。
私なら「金になるからだよ」と、はっきり本当の事を伝える。
30年お世話になっている予備校では、「内は株式会社だ、結果がすべてである」と。痛快でしたね。望む所です。
トップが右といえば左、解るんですよ。結果、3年目には校舎長、その後7年間で社長賞3回。ハワイ!、ロス!、バンクーバー!でしたね。
入社3年目の夏のボーナス百万円。私に合ってる会社であった。
しかし、やはり「組織」。この組織ってものが、私には耐えられない。「3年待て」の指示に従い、晴れて円満退社第1号となり講師に。
1年目だけは退社時の年収八百万は保証してくれた。あとは、数千万になるか、戦力外になるかは自分次第。そして今がある。
講師としての激動の20年間を経て、私はいま人生という山の下山の八合目の見晴らしを眺望しております。
「K.466を」「K.488を」「K.595」をこの手で弾くことを夢見て。
あらたな目標は人生をより豊かなものにしてくれます。
再度、申します。何故、生徒達が私を「まるで神であるかのように見つめてくれる」のか…
そろそろ認めなさい。
250:名無しの笛の踊り
11/01/17 22:06:09 MfdcF0wK
↑
え
っ
?
251:ラファ
11/01/17 22:09:11 +sRQxsaN
私は、オーディオに二千万かけたんですよ。
二千万円かけた音ってもんはね(私の場合はオートグラフだけどね)、そりゃその辺のホールの実演の音よりすごいですよ。
チョン・キョンファ/プレビンのチャイコフスキー、クナのワグナー・ジークフリートの葬送曲、ケルテス/V.P.O の新世界…挙げりゃあキリありませんが、ゾクゾクしますよ。
それから、ピアニストになって解ったんですが、楽譜見ながらピアノを弾くなんてのは不可能ですね。そりゃあ、最初は見ますよ、「あー、こーなってんのか」てね。
ですが、目で音符追いながらやってた日には音楽になりませんよ。もう指に覚えさせ、あとは気持ちを指に伝なきゃ、音楽にはなりません。
目で楽譜を追っかけるなんてーのは誰かの実演や録音を聴きながらする事じゃあないんですか?
「モーツァルトK.333・1楽章」
26小節(34.123.131小節)がいいですねー。これこそ左手と右手の対話ってもんです。もう弾いてて浮き浮きしますね。こういうところは本当にモーツァルトはいいですねー。
2小節前に「sf」で左手が二分音符2音+付点四分音符2音、右手が付点四分2音があるでしょ。その前の19~23小節が難しいんですね。どうも旨くいかない。
「1~8小節は少し遅めに優しく初め、9小節からリズムに乗り加速してゆく」のが私流です。
252:ラファ
11/01/17 22:14:24 +sRQxsaN
実演ですと…
2006年オペラシティー最前列ヴィオラ寄りで聴いた中村紘子さん/秋山さん+東響の「モーツァルトK.466」、色々な意味で私には大切な演奏会でした。
そのひとつが、「ヴィオラ奏者の一員として音楽を体験」したことです。
まったくの別世界でした。そして音楽が与えてくれた感動、客席が誰一人いなくなるまで席を立てませんでした。アナウンスで退席を促されるまで佇んでおりました。
今夜はモーツァルト:レクイエム「怒りの日」を1時間ほどリピートかけて聴き続けています。何度も何度も。これぞモーツァルト!
253:名無しの笛の踊り
11/01/17 22:20:52 +LHjrVoC
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
254:ラファ
11/01/17 22:21:33 +sRQxsaN
モーツァルトは『怒りの日』だけでいい。
そこにモーツァルトの全てがある。
『全てが私の中で鳴る』と言ったほうが正しい。
当然ラクリモーサは鳴っているし、フルートとハープの為の協奏曲・2楽章すら谺してくる。
『音楽が解る』とは、こういうことですよ?
で・しょ?
255:名無しの笛の踊り
11/01/17 22:22:04 +LHjrVoC
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
256:ラファ
11/01/17 22:23:57 +sRQxsaN
>253
コピペ厨丁君、解りますか?
257:名無しの笛の踊り
11/01/17 22:24:39 +LHjrVoC
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
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乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
258:ラファ
11/01/17 23:06:19 +sRQxsaN
コ ピペ… ch‥ u →『error』
259:名無しの笛の踊り
11/01/17 23:40:10 dp1dM9b0
すみませーん! ラファさんてお住まいどちら方面ですか?
260:名無しの笛の踊り
11/01/18 00:00:38 zL8yZ4k0
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
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261:名無しの笛の踊り
11/01/18 00:24:31 lTT6Bxag
>>249
生徒達が私を「まるで神であるかのように見つめてくれる」
もしかして生徒達というのはあなたの作りだした想像ではないでしょうか
しっかり療養してください。
262:名無しの笛の踊り
11/01/20 11:18:53 +y/tfsCZ
モーツァルトの曲は隙間なく構成されていて疲れるし飽きる。
「間」を重要視したベートーヴェンの方が楽曲的にはダイナミックだけど、
疲れないし最後まで冗長にならずに聴けるな。
263:名無しの笛の踊り
11/01/20 11:46:53 YkM3/ZHX
むしろ逆にモツには遊びがあるけどベトには遊びがないから疲れる
という意見の方がよく聞くけど
264:名無しの笛の踊り
11/01/20 12:02:04 YkM3/ZHX
「ベートーヴェンの作品は週に2回、ハイドンのは4回、モーツァルトのものは毎日弾きます。
(中略)ベートーヴェンの作品は、まことに偉大ですが、あまりに強烈すぎて、私には
しばしば骨身にこたえます。しかし、モーツァルトの作品は、いつでも楽しめます。」
ロッシーニ
265:名無しの笛の踊り
11/01/20 13:45:12 HI5jsvUp
URLリンク(www.youtube.com)
これは、K.465「不協和音」の2楽章なんだけど、
5分50秒あたりからの、静かな低弦のユニゾンがたまらない
ふと、小さい頃に見た中世の風景画を思い浮かべる
暗く苔むした地上に、暗雲から漏れる幾すじかの光が落ちている
・・・モーツァルトの音楽は、そういう虚無であり、そのすき間から差す光であり…
幼年期に見た童話の挿絵のようなメルヘンがある
平和ではなく、おどろおどろしい魔物が住む世界こそに、子供の僕は魅せられた
モーツァルトの罪のなさを好んでいるような人を、僕は疑ってかかる
単なる胎教のための音楽なんかでは、決してない
モーツァルトは、深くて、暗い
それが分からないなら、モーツァルトなんか聴かない方がいい
266:名無しの笛の踊り
11/01/20 13:56:26 YkM3/ZHX
長文うざっ
267:名無しの笛の踊り
11/01/20 15:58:23 9q9mh/3i
2chそのものがうざい
このうざさにたえるのも修行
うざいやつを発散をさせてやらないと
日本が滅びる
268:名無しの笛の踊り
11/01/20 21:18:45 8d17CUTA
>>265
自分のマイナー嗜好を告白されてもね。
269:名無しの笛の踊り
11/01/20 21:55:50 MgT0adrI
信者のフリしたいならもっと上手くやってくれwww
270:名無しの笛の踊り
11/01/20 22:38:50 9cGQoOQh
265さん、スイカ頭達↑には言わせておけばいいのです。彼らは、『寂寥』を人生で感じ取った事はないでしょうから。
貴方くらいでしょうかね、音楽が解る方は…
自然はあるがままにある。そして人知を超えた摂理も。
モーツァルトは理解する音楽ではない、感じ取る音楽だと私は、思ってます。
察するに、貴方はかなり繊細な感性をお持ちな方かと。
音楽の素養もおありのようですね。
私はモーツァルトに『音楽そのもの』、そして『レオナルドに唯一匹敵する絶対的な美』を感じる人生を生きてきました。
ラファ。
271:名無しの笛の踊り
11/01/20 22:55:31 YkM3/ZHX
自演も楽しいwww
272:名無しの笛の踊り
11/01/20 23:22:25 MwCOBo78
モーツァルトは直ぐに飽きるから聴かないw
273:名無しの笛の踊り
11/01/21 00:20:50 KpzuLK6b
そういう人がいても不思議ではないし否定はしないよ
でも飽きる程度には聴いてくれてるのは嬉しいね
274:名無しの笛の踊り
11/01/21 15:29:13 h0aCoaKy
>>ラファさん
僕のいう「深さ」や「光」、「メルヘン」などの言葉、
あなたのいう「音楽そのもの」や「寂寥」、「絶対的な美」など
・・・それらをモーツァルトの音楽は、すべて呑み込んでしまいます
まるで宇宙空間に小石を放つようです
それゆえに、僕は「虚無」という言葉を使ったのかもしれません
こんな作曲家が、他にいるでしょうか?
ベートーヴェンには彼の、シューベルトにも彼の、バッハにもバッハの、「壁」があり、
投げた小石はそれに当たって落ちますが、モーツァルトにはそれがないのです
だから、いつまでたっても言葉は空をさ迷い、その姿を言い当てることができません
・・・あなたのモーツァルトに対する熱情は相当なもののようですね(笑)
モーツァルトを好きな人は、饒舌になってしまいます
正体不明の姿を追って、一生涯、飽きるということがありません
それも、彼の音楽の虚無性のゆえでしょうか
275:名無しの笛の踊り
11/01/21 17:52:33 KpzuLK6b
虚無性を「多様性」とでも置き換えればまだ通じるのだが?
276:名無しの笛の踊り
11/01/21 23:12:59 14XsDfu2
モーツァルトは、奏者によるな。
最初ヘブラーのピアノ・ソナタ聴いたら、なんてつまらん音楽だ、と思ったが、バレンボイムで聴いたら全然違う印象で一気に好きになった。
曲自体はシンプルだから、音の一つ一つでかなり印象変わっちゃうんだよな。
あと、曲自体が女性っぽいから、へブラーみたいな女の奏者が女の感性で弾くとダメ。
お上品すぎるし丁寧すぎて、すごくつまらない。
同じ女が聴くにはいいかもしれんが、男が聴くにはすごく物足りない。
277:名無しの笛の踊り
11/01/22 00:02:15 Lx7Qk8A2
確かに上品にまじめに丁寧に演奏されたモーツアルトはつまらない。
278:名無しの笛の踊り
11/01/22 01:20:51 5op3pMNd
シフのモーツァルトのソナタ結構いいと思うんだけど
279:名無しの笛の踊り
11/01/22 01:45:03 ckJWkUzn
・・・モーツァルト
・・・MOZART
ああ、モーツァルト・・・
その名を口ずさむだけで、この胸に、春の風が吹く
280:名無しの笛の踊り
11/01/22 02:26:52 KVqbqrS1
ちょっと辟易ぎみかな!
281:名無しの笛の踊り
11/01/24 22:13:21 V/XvvN1T
レクイエムを書いたモーツァルトのほうが上
282:名無しの笛の踊り
11/01/25 03:37:25 7+oruX+g
ベートーヴェン聞いても頭良くならないよ。
283:名無しの笛の踊り
11/01/26 13:39:13 GTi8vNnZ
頭のいい人は構造的、論理的なものを好むから、ベトオタ、モツオタは多い。
ここのモツオタのラファみたいのは馬鹿だけど
284:名無しの笛の踊り
11/01/26 15:24:04 A7lvQr6K
あんたも相当、短絡思考だな
それに、べトには構造美は感じられない
むしろ抒情的な混沌のそれだろう
べトのライバルは、浜圭介だと思う
285:名無しの笛の踊り
11/01/26 17:59:49 iNUNPgzT
我らがベートーヴェンが圧倒的すぎてごめんなさいwww
286:名無しの笛の踊り
11/01/26 19:49:00 GTi8vNnZ
>>284
バカ発見。
287:名無しの笛の踊り
11/01/26 20:48:31 Cf/mQ0BQ
ほんとに頭のいい人は構造的、論理的なものなんて好まないよ!
そんな思考的なものは超越してるんだ。 ベトダサ!
288:名無しの笛の踊り
11/01/26 21:52:55 IBNkXqzI
>>285
圧倒的というのは、オーケストレーションか?
そういう音楽は、もう需要がなくなりつつあるなぁ
子供がお城に憧れるように、若いころは、そういう派手さを好むが、
大人は、憧れより実用性を重んじる
モツは、実用性抜群だ
日当たり良好。風通しよし。デザインよし。モツの音楽は、温かいマイホームなのだ!
派手さはないが、愛がある
おまえは、ノシュヴァンシュタイン城にでも住んでなさい
289:名無しの笛の踊り
11/01/26 22:11:37 xk186wDW
>ノシュヴァンシュタイン城
>ノシュヴァンシュタイン城
>ノシュヴァンシュタイン城
>ノシュヴァンシュタイン城
>ノシュヴァンシュタイン城
290:名無しの笛の踊り
11/01/26 22:28:49 GTi8vNnZ
本来ロマン派が好きと思われる意見をもつ人たちが、なんでここで対立するのかさっぱりわからんね
291:Vyger ◆/mAMkEQNE6
11/01/27 13:29:13 z/FHOzOW
274さん、↑のレスは皆「コピペ君」ですよ、私が『トリップ無しで』書き込みをすることは『決してありません』。
しかし、此方も忘れている過去レスを「繋ぎ合わせ」「自分に都合良く幾らか改竄して」成り済ますその芸の細かいこと。
余程暇なんでしょうね。羨ましい限りです。
今週で「めぼしがついた」とは言え、年末年始に幾つか(モーツァルト交響曲40番、ピュアAU・パラゴンとオーディオ)書いて以来、当方多忙を極めていて「匿名掲示板」どころではなかったですよ。
無論、このスレッドに書き込みするのも新スレッドになり初めてです。
今後も書き込みする意志はまったくありません。
申したい事は既に尽くしてますから。
ではでは。
292:名無しの笛の踊り
11/01/27 15:52:51 KJsccrK/
↑お前は肝癌で、サッサと死ね!
293:名無しの笛の踊り
11/01/28 08:16:59 vC3BDZgl
>>288
食事でいえば、べトはカロリーや塩分高すぎだよね。
だからたまには食べたくなるけどね。
ほんとたまーにね。
294:名無しの笛の踊り
11/01/28 23:09:22 E4jTcTHH
ベトでカロリーが高いなら、古典派初期以前しか聴く音楽ないだろ
295:名無しの笛の踊り
11/01/29 13:39:11 rtyczn5b
我らがベト様が圧倒的過ぎてごめんなさいw
296:名無しの笛の踊り
11/01/30 23:53:59 gnpxERzq
>>291
一体何百回2chや単独スレから去ると言っちゃわいて来るんだ?
お前、肝臓だけじゃなく脳にも腫瘍が転移してないか?
こういうバカは殺すしかないなw
297:名無しの笛の踊り
11/01/31 00:25:41 GCWUnKpD
>>296
ワロタ
老眼加齢臭の粗大ゴミ解体の功績で表彰されるかもね
298:名無しの笛の踊り
11/01/31 22:41:30 GO5vb1+L
モーツァルトを好みの問題でなくて、音楽性そのもので批判してる人は、
モーツァルト好きだったシューベルトやショパンやチャイコフスキーよりいい耳を持ってるのだろうか?
逆にベートーヴェンを批判する人は、シューマンやブラームスやマーラーよりいい耳持ってるのだろうか?
好みの問題でいいんちゃうの?
299:名無しの笛の踊り
11/02/01 00:28:29 mRJo/N0G
シューマン、ブラームス、マーラー、確かにこの三人は耳よくなさそう!
と言うか、彼らの時代とは状況もちがうでしょ。
300:名無しの笛の踊り
11/02/02 07:41:58 wLO3IO6/
300
301:名無しの笛の踊り
11/02/02 12:10:42 eWLxr5YM
↑だから何?
302:名無しの笛の踊り
11/02/02 16:49:16 B7N73LyH
楽譜が読める・読めないでも
評価が分かれそうね
303:名無しの笛の踊り
11/02/02 19:04:45 F1+WljPU
まあ、でも、音楽は聴いてなんぼのもんだからねえ、、。
304:名無しの笛の踊り
11/02/02 19:49:42 9OAinc/m
もっつぁりよりべっとりが好き><;
305:名無しの笛の踊り
11/02/02 19:56:49 F1+WljPU
モザンビークよりベトナムのが好き?
306:名無しの笛の踊り
11/02/02 20:03:35 KAfM8Mb1
>>305
船凍海老の話か?
307:名無しの笛の踊り
11/02/03 12:41:31 yGK8uj9N
モツとべトは、二卵性ソーセージ
デラックスな目玉焼きです><;
308:名無しの笛の踊り
11/02/03 16:32:19 tujmWINf
ふーむ、、、なんかB級グルメっぽくない?
309:名無しの笛の踊り
11/02/05 00:50:36 tfKNmdlF
モーツアルトをベートーヴェンと比べる?
むちゃくちゃだ モーツアルトがかわいそう
アマとプロの差がある
結論
アマチュアはベートーヴェンが好き(ついでに言えばモーツアルトを理解できない)
プロはモーツアルトを神だと尊敬してる
310:名無しの笛の踊り
11/02/05 00:53:46 6mBgBh29
モーツアルトって素直でわかりやすいと思うけど。
311:名無しの笛の踊り
11/02/05 01:08:54 tfKNmdlF
>>310
一見ね
実は深い あまりに深い
だから、最近までは いや今も
コンクールの本選の曲は圧倒的にモーツアルトです
ちなみに、ベートーヴェンが尊敬した作曲家はやはりモーツアルト
のちに、その言葉を撤回するんだけどね
っていうか、作曲家のほとんどはモーツアルトを最上位においてる事実
モーツアルトにのみつけられたケッフェル番号(のちにバッハにもBWVなるものがつけられたが)
だいたい、楽譜の値段みればわかるでしょ
モーツアルトの失われた数小節が手に入るなら、ワーグナーの全資料を灰にしてもかまわない
と言った人までいる
312:名無しの笛の踊り
11/02/05 01:20:02 tfKNmdlF
ベートーヴェンも好きな曲あるけど
総合的に判断すれば、やはり、プロとアマチュアの差は歴然
聴けばわかる 簡単なことだ
そんな簡単なことがわからない連中がいる限り、日本にクラシック音楽は根付かないな
小林秀雄
「私は、どれだけ多くの人に愛されてる作曲家が誰なのかは知らない
しかし、最も深く愛されてる作曲家なら知っている モーツアルトだ」
という意味の文を書いてますね
病床に臥しているショパンが弟子たちに音楽を奏でて欲しいと言った
そこで弟子たちは、師匠ショパンの曲を演奏したところ
ショパンは「君たちは音楽を知らないのか!そんなのは音楽じゃない!」
弟子たちは困りはてた
ショパンは言った
「ほんとうの音楽はモーツアルトだ!」
ショパンの遺言
死んだらモーツアルトのレクイエムも聴かせてくれ
そして今もショパンコンクールの時にはモーツアルトのレクイエムが流れる
313:名無しの笛の踊り
11/02/05 01:21:45 gitOqd08
オペラ好きな漏れは当然モ氏派
314:名無しの笛の踊り
11/02/05 01:23:43 tfKNmdlF
小沢征爾
「ベートーヴェンの演奏終了時は議論になるんですね オーケストラ全員が
あーでもない こーでもないって
でもね
モーツアルトの演奏終了時には全員が沈黙するんです
神を見たかのように」
まったく俺も同じ経験を何度もしたもんだ
315:名無しの笛の踊り
11/02/05 01:27:14 tfKNmdlF
>>313
オペラでは作曲家の力量が如実に現れてしまうね
ま、ベートーヴェンが何十人いてもモーツアルトの膝元にすら届かないだろう
ちなみに、モーツアルトの幼少の頃に作ったオペラを聴くといい
その旋律に思い当たるでしょうね
そう ベートーヴェンの第9のメロディー
そしてシューベルトのバラのメロディーが流れてるw
316:名無しの笛の踊り
11/02/05 02:14:50 6mBgBh29
スレチだけど、バッハとモーツアルトだったらどう?
プロとプロだけど。
317:名無しの笛の踊り
11/02/05 02:34:04 GoeXxHkI
>>316
モツィ上げられるよりバックの方が好きでつ☆(ゝω・)v
・・・あ
もうベットベト><;
318:名無しの笛の踊り
11/02/05 02:43:38 6mBgBh29
ベートーベンあんまり好きじゃないんだけど、さっきネットラジオでグルダが例の
へんなフーガ弾いてるのやってて、でもこれが意外といいんだわ!ついつい
聞き込んでしまいました。 ネットラジオってむりやりだよね!
319:名無しの笛の踊り
11/02/05 07:48:21 VFmbQvmc
>>293
例えばピアコンでいえば、1番より5番の方がカロリーがかなり高そうだ
320:Vyger ◆/mAMkEQNE6
11/02/05 08:57:49 2YV54LTp
>311.312.314.315さん
美しい文章、有り難うございました。
禁を破ることになりますが、お礼だけ申し上げたく、レスさせて戴きました。
私も貴殿の見識にまったく異論はありません。
これで当分、クラ板にレスする必要がなくなりました。
大変美しい文章、有り難うございました。
321:名無しの笛の踊り
11/02/05 12:05:53 teDhTSTZ
「煽り」と「美しい文章」の区別ができない人
322:名無しの笛の踊り
11/02/05 19:45:57 ZAHSF+ZR
我らがベートーヴェンが圧倒的過ぎてごめんなさいwww
323:名無しの笛の踊り
11/02/05 20:26:49 Iv8X5kCN
モツは気違いや電波や統失には圧倒的人気だからなwww
324:名無しの笛の踊り
11/02/05 20:47:50 F/iBG612
>>323
同意
325:名無しの笛の踊り
11/02/05 20:54:56 5OTuy6R0
実際はバッハ、モツ、ベト辺りの兼オタが多いのが事実
326:名無しの笛の踊り
11/02/05 21:07:54 Iv8X5kCN
『ハイドンの場合、この二つのクッキーは同じ抜き型で作ったな
と思うことがまったくない。ところが、どうも、モーツァルトには
そう思えるときがある。モーツァルトは、自分の調子をつかんでから
というもの、すべて同じ抜き型で音楽作りをしていたような気がする。』
さらにモーツァルトの展開部については --- 『モーツァルトが展開部について
学んだことは、決してなかった。だって、当たり前だが、展開するものがなければ、
展開部を書かなくすむからね。』」グールド
327:名無しの笛の踊り
11/02/05 21:13:20 5OTuy6R0
あのグールドの言うことだから間違いないな(棒
328:名無しの笛の踊り
11/02/05 22:35:40 ZAHSF+ZR
バッハもモーツアルトも好きですがベト様には遥か及びませんwww
329:名無しの笛の踊り
11/02/05 23:09:09 tfKNmdlF
おそらくモーツアルトにバッハのような曲を書く気があったなら
簡単に書いただろう
ただ、それでは 大衆にそっぽ向かれてしまう危険性が大
食っていくには難しい
バッハは大衆に受ける必要などなかったからね
330:名無しの笛の踊り
11/02/05 23:18:47 6mBgBh29
>>329
あらあら、雄弁にモーツアルト語ってたと思ったんだけど。 違う人かと思った。
331:名無しの笛の踊り
11/02/05 23:21:05 6mBgBh29
>>314
やっぱり素直で、単純で、わかりやすいからじゃないの?
332:名無しの笛の踊り
11/02/05 23:28:52 6mBgBh29
>>326
ハイドンのがクッキー屋さんかと思ってたけど。 さらにモーツァルトの展開部については
逆にいうとモーツアルトは変な展開しなくても部分部分のフレーズの組み立てが十分に
素晴らしいってことかな。
333:名無しの笛の踊り
11/02/05 23:43:59 6mBgBh29
バッハは宇宙の真理を、モーツアルトは一瞬の煌めきを、
ベートーベンは人智を尽くした壮大な構造物をってとこ?
334:名無しの笛の踊り
11/02/05 23:57:37 7Wfu9QPU
大海を耳掻きで測れはしないという明白な真実をラファやオバサンに説いても無駄なんだねw
335:名無しの笛の踊り
11/02/06 01:07:41 9+xhEKdh
人智を超えたものは直感とか霊感とか宗教的なもので測るんだよ、ベトおたさんw
336:名無しの笛の踊り
11/02/06 11:33:54 2UCRhp5I
[名言]
昔の(音楽の)巨匠たちの中で、ヘンデルとバッハのみが天才であった。
--------------------------------------------------------------------------------
[出典]
ベートーヴェン[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン]
(18~19世紀ドイツの作曲家、1770~1827)
337:名無しの笛の踊り
11/02/06 15:26:08 odvIzxwU
うんうん分かってらっしゃる
モーツァルトは天才じゃなくて「大天才」だからなあ
338:名無しの笛の踊り
11/02/06 16:08:25 hsxPp3bN
我らがベト様の御言葉に間違いなぞないwww
339:名無しの笛の踊り
11/02/06 21:38:03 lp9Z7wV3
人間だもの ベートーヴェンが好き みつを
340:名無しの笛の踊り
11/02/06 23:02:18 FggyxTJQ
べトオタとかけまして
嘘つきとときます
その心は?
ほんとはモーツァルトが好きなんです
341:名無しの笛の踊り
11/02/06 23:53:30 9+xhEKdh
なんか、行間あける人って不気味な感じするんだけど。
342:名無しの笛の踊り
11/02/07 00:11:53 EPph6uPt
もしかして、幽霊さんかなあ?まあいいか!
343:名無しの笛の踊り
11/02/08 23:39:05 uJ1vFSxR
どちらが? ということは別として
ベートーヴェンの後期のカルテットやソナタを聴くと
他の音楽を聞いたときにはない感銘を受けるんだよな
第九の第一楽章は震えるほどだよ
344:名無しの笛の踊り
11/02/08 23:45:50 4UXLFAJf
それは否定しないし否出来ないけど
モーツァルトの曲から受ける「さり気ない」感動とは別物だね
345:名無しの笛の踊り
11/02/09 00:14:44 3V9LWACn
ベートーベンのが嫌いってわけじゃないけど
モーツアルトのクラリネット五重奏を聴けば
ベトのは幼稚にさえ思えてしまう
346:名無しの笛の踊り
11/02/09 00:17:53 3V9LWACn
モーツアルトには不必要な音はない
簡素にして必要なものは全部詰まってる
モーツアルトのあの透明感
他の作曲家で一人でも対抗できる人いるかい?
347:名無しの笛の踊り
11/02/09 00:40:21 VVkG32pv
>>346
ベートーヴェンの重厚さに対抗できる人もいないような?
俺にとってべトは、交響曲がすべてだな
それ以外は、佳作だという気がする
モーツァルトは、「音楽の化身」という感じ
音楽において、彼に不可能はない気がする
べトがモツ風の音楽を書くと、すべて佳作になる
モツがべト風の音楽を書くと、やっぱりすごい、となる
「ジュピター」に見られる壮大さは、モーツァルトの万能性を示唆している
でも彼が、ロマン派以降の一人として生まれていたら、
魅力は半減しただろう
人の創造性や知性は、40代がピークだというデータがある
彼が40代まで生きていたら…、ほかの音楽はもう要らないな
348:名無しの笛の踊り
11/02/09 00:48:01 TOH0Sv1c
うーん、そういう優劣が知能才能ゼロの最底辺の蛆にわかるもんなのかねー?
349:名無しの笛の踊り
11/02/09 00:56:21 uRNSyQHj
良くも悪くも音楽界(の経済事情)を支えてるのは
その大多数の一般庶民なんだけどね
そういう人たちにも発言の場を設けたのが2chでしょうか
ということで、そういう意見もあるんだぐらいの広い心で読みましょう
350:名無しの笛の踊り
11/02/09 01:02:34 uRNSyQHj
だからといって限度を超えた言動は許されないけどね
気に入らない相手のネガキャンばかりしてるよりはいいんじゃない
351:名無しの笛の踊り
11/02/09 01:13:09 VVkG32pv
>>350
は?
おまえらべトオタは、モツを全否定するだろーが?
俺らはべトも聴いてやってんだよ
交響曲と序曲ぐらいだがな
ピアノコンチェルトも聴いたが、ありゃ駄目だ
モツを聴いた後では、修行のようだった…
いい加減認めろ。自分らの音楽センスのなさを
352:名無しの笛の踊り
11/02/09 01:54:37 sy4jnvH/
ベトオタさんたちひっしすぎ、美的音楽的理解力のない人たちに言ってあげても
きずついちゃうだけだからね。 あの壮大な、統一感の無い張りぼて、単一構造物
に、よくここまで、長々と演奏したり、聴いたりって感動してんだから、音楽にって
言うより自分に感動してんだよね。 ほんとセンスない。
353:名無しの笛の踊り
11/02/09 02:03:27 sy4jnvH/
ピアノソナタなんか厚みに感動しちゃうんでしょ!
354:名無しの笛の踊り
11/02/09 02:10:57 DqCjM6CR
モツヲタの文章のキモさは異常
355:名無しの笛の踊り
11/02/09 02:13:09 uRNSyQHj
信者のフリして暴れるの楽しいよなw
356:名無しの笛の踊り
11/02/09 02:17:04 ilm8xOm7
我らがベートーヴェンが圧倒的過ぎてモツ信者どもが哀れwww
357:名無しの笛の踊り
11/02/09 03:19:18 sy4jnvH/
なんでここまでベートーベンの曲がつまらなく聞こえ、嫌悪感があるのか、自分でも
分からないのです。御幼少の頃のトラウマかもしれません。
358:名無しの笛の踊り
11/02/09 15:08:16 H8GSVe5H
このスレモツヲタとベトヲタでやりあってるけど俺はモーツァルトとベートーヴェンどっちも好きだけどな。
仲良くやればいいじゃないか。
359:名無しの笛の踊り
11/02/09 18:03:51 HwwmhKtf
片方をけなさないと
凄いってことを言えないところが…
360:名無しの笛の踊り
11/02/09 21:25:47 ANpC14f0
>>352
平日深夜に連投してヒステリックに有名作曲家を侮辱し続ける貴方が一番必死ですよ。
モーツァルト・ベートーヴェン両方好む人間も数多くいますが、貴方のような人間はどちら片方を好む人間にとっても極めて不快な存在。
361:名無しの笛の踊り
11/02/09 21:28:19 ANpC14f0
どちら→どちらか
362:名無しの笛の踊り
11/02/09 21:42:07 BrvXqNdb
>>351
アンチベトに特に嫌われそうなピアコンは、どれだろう?
3番とか5番とかかなー?
>>358 >>360
モツ&ベト両方のファンに特に支持されそうな曲は、どれだろう?
個人的に真っ先に思い浮かぶのは、モツのピアコン20番かなー
363:名無しの笛の踊り
11/02/10 00:03:44 rC3PqhgR
>>360
平日深夜に連投失礼しますね、分身の術をお使いのようで、貴方はどちらか片方を好む人間なのかな?
わたしの方も散々侮蔑されてますからお互い様ということで、仲良しクラブさんには不快な存在なのね。
364:名無しの笛の踊り
11/02/10 00:18:25 g025+sOw
>>362
そりゃピアノ協奏曲第20番でしょ。
ベートーヴェン自身も大好きだった曲だし。
365:名無しの笛の踊り
11/02/10 00:42:53 sNU5aNmb
モツヲタの文のキモさは異常
366:名無しの笛の踊り
11/02/10 05:52:47 ymCZCZ9V
>>362
個人的にちょっと苦手なピアノ協奏曲は、
モーツァルトの第24番とベートーヴェンの第3番
367:名無しの笛の踊り
11/02/10 17:19:43 Z4Sj6fwu
今日もまた我らがベートーヴェン軍の圧勝であるなwww
368:名無しの笛の踊り
11/02/10 17:30:41 aBDOl0a0
>>366
24番ハ短調の魅力が分からないなんて、説教してやりたい・・・
369:名無しの笛の踊り
11/02/10 21:14:32 j+BkJtIs
どんな人気曲にも、必ずアンチがいる。
アンチがいない曲なんて、ない。
370:名無しの笛の踊り
11/02/10 21:31:11 M7LV+6EK
人気税ですよね
371:名無しの笛の踊り
11/02/10 22:28:48 lrGUO7kw
>>365
キモイ=優秀 かも?
アインシュタインもモーツアルトもかなりキモイよw
ピアコンなら俺はK.488が好き
372:名無しの笛の踊り
11/02/10 22:42:15 ymCZCZ9V
ピアノ協奏曲は、明るい曲がイイ
373:名無しの笛の踊り
11/02/10 22:53:06 lrGUO7kw
>>372
確かに
K.488は明るい
って言っても、モーツアルトのほとんどの曲は暗さを隠し持ってますね
374:名無しの笛の踊り
11/02/10 23:04:04 ymCZCZ9V
>>373
ベートーヴェンのピアノ協奏曲は、3番以外は
基本的に明るい曲だと思う
375:名無しの笛の踊り
11/02/10 23:07:24 lrGUO7kw
>>374
そういう意味とはちょっと違うんですよ
モーツアルトの短調のピアコンは暗すぎってことでして
376:名無しの笛の踊り
11/02/10 23:18:17 ymCZCZ9V
>>375
モーツァルトの第24番とベートーヴェンの第3番は、
ともにハ短調という調が暗すぎだと思っているということで
377:名無しの笛の踊り
11/02/11 02:13:16 gBuaXnyW
モーツアルトの短調のは二つともいいよね、そんなに暗いって印象なかったけど。
378:名無しの笛の踊り
11/02/11 06:50:38 hJXHjJa0
モーツァルトのピアコン20番全体より、ピアコン18番第2楽章や
ピアコン22番第2楽章の方がなぜか暗く感じる
また、交響曲の40番は、なぜかそんなに暗く感じない
379:名無しの笛の踊り
11/02/11 11:11:17 41LZTLam
絶望的に暗いといったら、アルビノーニのアダージョなんかでしょ?モツの18番や22番の2楽章は美しいね。あとジュノムの2楽章も。
レクイエムなんか厳粛さというか敬虔な気持ちになる。
380:名無しの笛の踊り
11/02/11 11:30:17 hJXHjJa0
絶望的に暗く感じるのは、他には、ラフマニノフの「鐘」
浅田真央選手のトリノの演技を見るたび、そう感じる
ベト7の第2楽章には、絶望的な暗さは感じない
381:名無しの笛の踊り
11/02/11 15:36:06 9m9IaLn/
>>380
>ベト7の第2楽章には、絶望的な暗さは感じない
ドイツ軍東部戦線敗走の映像にかぶって使ったときはどんぴしゃだったよ。
382:名無しの笛の踊り
11/02/11 22:17:55 XT7i1AFn
>また、交響曲の40番は、なぜかそんなに暗く感じない
あれは・・・不思議な曲
不思議な光とエネルギーに満ちてる
でも、温度がない
383:名無しの笛の踊り
11/02/12 11:26:54 yNePSrL2
ピアノと管の五重奏曲はモツとべトの同曲とをカップリングしたCDが多いので
モツオタの私にとってはべトの曲は邪魔な存在です。
といってもベートヴェンは好きでも嫌いでもありませんが。
384:名無しの笛の踊り
11/02/12 14:05:37 u992emEv
そういう余計なことを書くなよ
まあ、煽りや荒らしが目的なんだろうけど
385:名無しの笛の踊り
11/02/12 17:49:38 bb/tv50u
ここは実質アンチ・ネガキャンスレです
作曲家のと言うより信者どものネガキャン
386:名無しの笛の踊り
11/02/12 23:25:57 rS5+98+Z
作曲家のネガキャンいきます、うえのは他からコピペさせてもらいました。
ベートーヴェンは時折、騒々しさを偉大さと、突飛さを独創性と取り違えていたのである。
音楽はもはやただひとつの方針―驚かせることに集中しているのだ。
1827年、ロンドン ミュージック・マガジン・アンド・レビュー
英雄交響曲は何らかの方法で短縮されない限り、間もなく廃品となるだろう。
1829年、ロンドン ハーモニコン
ベートーヴェンは聴覚が鈍くなり混乱したせいで、耳に不快な不協和音を好んだ。
たいへんにばかげた響きの音符の蓄積が、彼の頭には心地よく、バランスのとれた
組み合わせとして響いたのである。1857年、パリ
分散和音と音階パッセージ付きフォークロア、短いフレーズとこれ見よがしの見え透いた構成、
必然性の無い不自然な一時的転調、対旋律と言うには稚拙で陳腐なオブリガート声部、
そして何より致命的なバスラインの欠落。 2011年、2ch
387:名無しの笛の踊り
11/02/13 01:15:02 MQPLWr69
ネガキャン貼ったあとで、ふと思ったんだけど、低音なしで、あれだけ纏め上げた
っていうの確かに凄いことかもね、感動を誘うのってそのへんなのかね、そういえば
父親が、ベートーベンは耳が聞えないのにあれだけの曲を書いたんだってよくいって
て、とってもいやだったんだけど、そのままのことだね。
388:名無しの笛の踊り
11/02/13 23:19:58 tiowcUp8
>>387
作曲するのに耳はいりませんからね
モーツアルトだって作曲するのに耳は使ってないでしょうね
いちいち音鳴らして作曲してたら、あんなに速く書けませんよね
389:名無しの笛の踊り
11/02/13 23:22:38 tiowcUp8
そういやベートーベンの第5交響曲
なんであんなとこでピッコロ使うんだよ
意味もないし効果もない
あんな終楽章に使うもんだから
待ってるあいだに、寝てしまったことあるんだよw
390:名無しの笛の踊り
11/02/14 05:54:03 kS9JND1Q
3連休の間に聴いたモーツァルト&ベートーヴェン
モーツァルト
ピアノ協奏曲第9番、ピアノ協奏曲第21番、交響曲第41番
ベートーヴェン
ピアノ協奏曲第1番、ピアノ協奏曲第4番
どの曲もgoodでした
391:名無しの笛の踊り
11/02/14 21:50:26 KB/n16du
>>390 小菅ゆう&N響でベト1番やってたね
392:名無しの笛の踊り
11/02/14 22:36:52 kS9JND1Q
>>391
小菅優の名前が出てきてびっくりです!
モーツァルト9番と21番は、小菅優を聴きました
小菅優のベートーヴェン4番がYouTubeにあるのは知っていますが、
まだ聴いたことはありません
393:名無しの笛の踊り
11/02/14 22:52:51 RsO67bXJ
モーツアルトファンなら
ハスキルとかピリスじゃないのかな
394:名無しの笛の踊り
11/02/14 22:54:50 RsO67bXJ
モーツアルトは演奏者でむちゃくちゃ変わる
下手糞のを聴くと腹立つ
それならベートーベンのほうがましだと思ってしまうよ