【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL
【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch980:名無しの笛の踊り
11/01/06 11:11:05 RhvJnE9y
>>970
>どこにはっきりと書いてあるのでしょうか?
黄色い本

>以下のどこが間違っているのでしょうか?
この質問含め、全て誤りである

>短音階=自然短音階と仮定するともちろん★は偽である。
・まず、そう言った性質の問題ではない事の理解としてp119下段~120
・次にどういった問題かを認識するためにp120中段
・短音階の理解としてp98
・補足、この本の定義によると短音階の音階固有音は自然短音階であるp106、p123
・各ページを10回ずつ読むこと

>短音階=旋律短音階と仮定しても、「E・F・G・B」はハ長調の音階 (以下略)
・hと導音は等しくないp94下段、p125下段
・導音についてp94下段、p97中段
・各ページを10回ずつ読むこと

>そして短音階=和声短音階だとすると、★と同じような命題があと一つ(だけ)見つかります。
・短調、同主短調についてp97~103、p110
・各ページを10回ずつ読むこと

追記
・習慣的に読書をすること
・黄色い本を全て一語一句正確に記憶すること
(もう君は何も考えなくて良い、例え教科書に誤りがあってもだ。)


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