11/01/04 03:25:04 MNxHqeDM
>>911
>機能和声を背景として出来た音楽なら、
>和音の連なりは、「機能和声語」とでもいうべき言語の
>文法に適っているので、すべて有機的な関連性があります。
その関連性を意識して聴く場合とそうでない場合で感動の仕方
が違ったりしますか?機能和声について知らなかった頃と知った
後で同じ音楽作品に対して大きく感じ方が変わったり、評価が変
わったりしたことはありますか?
>また、単旋律の音楽でも、和声分析が可能です。
以前にも同じことを言っていた人がいましたが、和音がないのに
和声分析が可能というのはどういうことなのでしょうか?