【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト900:名無しの笛の踊り 11/01/02 20:34:45 o40ciYV3 ww 901:名無しの笛の踊り 11/01/02 20:53:57 s4wbOozh ウムム、言い訳ってなんだっけ? 合理化ってやつか? ロスケは言い訳うまいな。 902:名無しの笛の踊り 11/01/03 00:35:47 EM1bh7wa >>890 コメントありがとうございます。 主調に戻ったことを作曲者が気づいて欲しいのかどうかが気になります。 >何十個かの和音の連結を何分かかけて聴いたものを記憶できる人なら >いくらでもいます。 それはすごいですね。メロディーなら記憶しやすいんですけどね。。。 ゴルトベルク変奏曲の第30変奏を注意して聴くと和音が次から次へと 目まぐるしく登場するようですが、聴いていてもそれらの和音が独立して 聴こえるだけで、有機的な関連性があるようにはとても思えないんですよ ね。起立・礼・着席の和声の場合この3つの和音が有機的な関連性のある まとまりを作っていますが、有機的な関連性のある和音のまとまりが数十 和音にわたることもあるのでしょうか? 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch