【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト700:名無しの笛の踊り 10/12/25 02:12:36 c3z053Qb >>697のようなトンチンカンが調性やら審美眼やら語ってるのか 701:名無しの笛の踊り 10/12/25 02:23:51 vxF4XJg3 >>699 ありがとうございます、全く同じなんですね。安心しました 参考までに知りたいのですが、 ということは昔は音名に対してもこの音はニだ、ホだと使われていたのでしょうか? 今はスケールをハ長調と読んでも音にたいしてはABCDが使われることが多いですよね 702:名無しの笛の踊り 10/12/25 02:24:04 t9eqUGpi >>692 ベートーヴェンの場合は、自分の表現したい音楽作品を作ったら 結果的に新しいアイディアを従来の西洋音楽にもたらしていたと いう感じなんじゃないでしょうか。 ドビュッシーの場合は、従来の西洋音楽とは異質な新規性のある 音楽作品を作りたいという発明家のような浅薄な野心が先にある 感じがするんですよね。そしてベートーヴェンとは違って、こんな 音楽もありだよね的な存在にとどまっている感じ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch