【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト600:名無しの笛の踊り 10/12/22 00:21:40 AfHBbLla 商業的とモーツァルト、バッハ、チャイコフスキー 時代の隔たりで、その時代の商業的といってみたところで (話の流れ弾には気をつけようってね。おもう。) 時代背景が。 パトロンが政治形態であったり、それが宗教基準であったり、はたまたアホな若者の文化であったり。 音楽と市場は語られる土俵で時と場合。変わるしな。 601:名無しの笛の踊り 10/12/22 00:26:45 AfHBbLla あ、 >>アホな若者の文化 は、あくまで、ここでの呆れるような事柄についての皮肉です。 誤解なきよう。 602:名無しの笛の踊り 10/12/22 00:35:31 CuWRt8Je 理論や技法でコネクッテも自然な旋律、自然な和声の流れを損なわないって感じかな。 かわったテーマもあるけど、おおむねカンタービレの範囲内だと思う。 603:名無しの笛の踊り 10/12/22 00:39:22 uycOqZwk 古い作曲家で死後も有名となった作曲家のパターンは 知名度がピークの頃に死んだかどうかだろね ハイドンやモーツァルトがいい例 同時代のディッタースドルフやヴァンハルなどは ハイドンやモーツァルトと比べても遜色ない作曲家だったが 晩年は時代遅れとなり自然消滅 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch