【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch56:名無しの笛の踊り 10/11/10 02:40:48 Ah3I7QnK>>54 シンセサイザーのピッチベンドのように、広い幅で連続した周波数の音を出せる装置を用意します。 1)いきなりGの音(たとえばです)に調整するように要求します。→可能なら絶対音感。 2)別の楽器でFの音を聞かせながら、装置をGの音に調整するように要求します。(FとGが協和音程でないところが味噌です) 1)ができないが、これができるなら相対音感。 次ページ続きを表示1を表示最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch