【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL
【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch422:名無しの笛の踊り
10/12/14 02:41:23 +04tcor2
>>415
>ロマン派以降のピアノ曲ではその手の書法はよく使われているし、
>当然ながら調判定には何の影響も及ぼさない。

隣り合う2音がものすごく離れた音からなる旋律は聴いても何が何だか
分からなくなるのかと思いましたが。。。

>>417
>わかりやすく言うと
>あたまでっかち?

楽器も弾けないですし、楽譜も読めないのに質問しているのでそうかもしれません。

>>418
>オクターヴ汎化や連続移高の知覚、完全5度の近親関係の知覚というのは、
>一般的な人間ならば、色々な音楽を耳にする過程で自然に備わるもの。

そういうのをテストできる音源があるとありがたいんですけどね。

>>419
>「楽器間の音程のずれ」というのは、そんなマクロのレベルの問題じゃない。

大規模な交響曲でもそうなんですか。思っていたよりも精密なんですね。
ある楽器のピッチを半音ずらしたらどう聴こえるのかという音源があると
分かりやすいんでしょうね。

>オクターヴのユニゾンと、オクターヴから半音ずらした平行進行と、
>実際に聴き比べてみればたちどころに分かるがな。

これなら実験できそうなので楽器店にいったときにやってみようと思います。


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