【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト400:名無しの笛の踊り 10/12/13 22:31:45 3V7cHSME ハ長調といった場合、主音はCですが、Cといってもピアノの長い鍵盤上には たくさんのCがありますよね。どのCでも主音ということになるのでしょうか? 401:名無しの笛の踊り 10/12/13 22:42:11 NaFYlnOi >>400 たとえばピアノの一番低い音(A)から3つ隣のCだけが主音だとするじゃない? 要するに、ピアノで出せるもっとも低いC. チェロではここからの1オクターヴは出ないけど、 それでチェロでは音階の話(主音や属音、導音など)ができないことになりますか? 402:名無しの笛の踊り 10/12/13 22:56:34 aRrGju8M >>400 そんなに自分の感覚が信用できないんか?w 403:名無しの笛の踊り 10/12/13 23:14:23 3V7cHSME >>401 なるほど。 音域の異なる楽器を同時に使う曲のことは考えていませんでした。 ピアノ独奏のことしか考えていませんでした。 すべてのCが主音ということですね。 そうなるとまた素朴な疑問が出てくるんです。 音楽においては、オクターブ違いの音(周波数の比が2の整数乗の2音)は、 (ある意味)同一視しますよね。低い音から順に鍵盤を押して音を鳴らして いくことは、ちょうど時計の文字盤を秒針が進んでぐるぐる回っているような 感じですよね。 では、一番離れた、(ピアノの)一番低いCと(ピアノの)一番高いCを人間は 自然に同一視するものでしょうか? 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch