【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL
【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch297:名無しの笛の踊り
10/12/05 03:32:26 LLJTP5HS
>>293
>長調、短調の2種類の音階が専ら使われているというのが
>不思議ですね。

「不思議」という意味がわからん。何種類だったら不思議じゃないの?

>長調、短調というのがよく分からないのですが、この考え↓は
>あってますか?
>
>「長調、短調というのは、下の音列を構成する1~7の音を平
>等に扱うのではなく、それぞれに固有の役割を持たせたもの
>のことをいう。1は主音、4は下属音、5は属音、7は導音という
>役割を持たされる。」

調性の定義をしたいのか、音階の定義をしたいのか、
それとも機能和声上の機能の話をしたいのか、
いろんな話がゴチャゴチャになってるぞ。

ついでにいうと短調の導音は7じゃなくて7#。
導音の意味がわかってる?
「主音の半音下にある音」だぜ?

>1,4,5の音程関係は長調でも短調でも変わらないんですね。

そりゃ教会旋法の中から1,4,5の音程関係が同じものを選んで整備したからだよ。



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