【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト50:名無しの笛の踊り 10/11/10 01:52:14 7yPLaoQ7 相対って大雑把な度数の上下を判断できるってことじゃないの? 何半音とかまで正確に区切れる奴はそんなに居ないと思う 51:名無しの笛の踊り 10/11/10 02:02:02 9XT1brxv (3)視唱能力を持つかどうか をテストするには、どのようにすればいいのでしょうか? 楽譜を見せて歌を歌わせるという方法は被験者が音痴な 場合無理ですよね。(視唱能力があるのに音痴な人間がい るのかどうか分かりませんが) 52:名無しの笛の踊り 10/11/10 02:11:10 slx7eFap まあ、暖簾に腕押しって感じですな。 お前らも懲りずによく付き合うねw 53:名無しの笛の踊り 10/11/10 02:15:16 9XT1brxv ところで、 例えば、「絶対音感」を持つ人は、>>49の(1)の「相対音感」のテストをパスできるはずです。 2つの音のキーがそれぞれ何であるか「絶対音感」によって分かるので、鍵盤を見て、2つの キーの位置を確認し、それらが何半音離れているか指で数えれば分かるからです。 このような手段で>>49の(1)の「相対音感」のテストにパスした場合、本当に「相対音感」 があるといえるのでしょうか? 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch