11/03/09 22:36:55.41 /3Jc/rgB
当時の手術は患者の手足を縛って猿轡をはめてから
893:名無しの笛の踊り
11/03/10 16:50:16.94 G+KVOGxJ
マレはがんがって痛みに耐えますた。
894:名無しの笛の踊り
11/03/10 17:13:54.35 FfOdOG3K
リュリのベレロフォンのCD、日本でも売り出してくれないかな・・・・
URLリンク(www.amazon.co.uk)
895:名無しの笛の踊り
11/03/10 17:51:22.85 oxyabyRI
セリーヌ・シェーンいいね
896:名無しの笛の踊り
11/03/10 18:42:13.33 xEkTBH/y
>>894
おお、YouTubeにあったのをダウンロードしたけど
音が良くなかったから、CD出たら買うよ
897:名無しの笛の踊り
11/03/10 19:55:52.13 UgTo+py0
>>894
検索くらいしてから書き込もうな。
URLリンク(www.amazon.co.jp)
898:名無しの笛の踊り
11/03/10 19:59:11.15 FfOdOG3K
>>897
書き込み時点で検索してもなんか出てこなかったんですよね。
ありがとう。早速注文します。
899:名無しの笛の踊り
11/03/10 20:06:00.43 OySX7WDW
>>897のツンデレっぷりに萌えたw
ついでにポチリ
900:名無しの笛の踊り
11/03/12 23:17:52.71 r+LrYqRl
ラモー:オペラ・ボックス(11DVD)
URLリンク(www.hmv.co.jp)
901:名無しの笛の踊り
11/03/20 08:46:10.52 QoFj9rrB
214:名無しの笛の踊り:2010/03/25(木) 23:57:52 ID:INlvhSTi
こんな映像があった。
URLリンク(www.youtube.com)
連投失礼。
の曲名知ってる人いない?
動画消されてるんだが…
曲はあるんだがタイトルがわからなくて困ってる
902:名無しの笛の踊り
11/03/20 08:49:32.79 8Pd5NSzG
長い伝統と実績を誇り、器楽・声楽共に優秀な人材を擁していた古楽アンサンブル「キングズ・コンソート」から派生し、
新たな姿へと生まれ変わって飛躍を目指す「レトロスペクト・アンサンブル」の本格リリース第1弾。
URLリンク(www.hmv.co.jp)
キング・・・
903:名無しの笛の踊り
11/03/20 09:42:27.91 bu9OqX7S
アティス新盤…
URLリンク(www.amazon.co.jp)
適当に聞き流しているとクリスティ盤と間違うほど似てる
まずピッチがフレンチピッチではなく普通のバロックピッチ
(過去のレーヌのCDを引っ張り出すとみんなそうなので
これはレーヌの趣味らしいと判明)
テンポとかアーティキュレーションとかもクリスティと大差無し
レーヌさん、クリスティ師匠のことリスペクトしてるのかな
歌手は総じてレベル高いし、クリスティ盤にあった
様式的に違和感がある変なトレモロとかも無いから
アティス未経験の人はこっちを選ぶほうがいいでしょう
ブックレットがフランス語だけなのが残念だけど
クリスティ盤で満足している人は敢えて買う必要が無いと思う
904:名無しの笛の踊り
11/03/20 14:17:17.03 shx3v4+L
レーヌのアティスは、クリスティに散見された「演出」がないのはいいと思った。
有名な眠りの場面はレーヌのほうがネチっこいというか、さすがに
クリスティの指揮下でリコーダー吹いただけあって、こだわりがあるのかなあ、と思った。
ただ、それがいい方に出ているかというと、ちょっとわからない。
眠りの場面だけ変な違和感がある。
905:名無しの笛の踊り
11/03/20 14:19:42.34 shx3v4+L
>>903
フランス語だけなのは歌詞だね。
ライナーノートは英語もある。
906:ウルリーカ ◆i3FjaNbBfI
11/03/22 18:38:59.16 3tmmy9xg
久々に新宿の塔へ漁りに行った。
以下の五点を購入。
ロベール・ド・ヴィぜー:ギター作品集
グレゴリオ聖歌集
カルダーラ・チェロと通奏低音のためのソナタ集
コレッリ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ集
シュメルツアーの音楽世界
このうち、今聴いたギター作品集は当然のごとく当たりだったけど、
グレゴリオ聖歌集(六枚組で三千円ほど)は特によかった。
もし購入を迷っている方がいたら大当たりだからお勧めと言っておきます。
907:名無しの笛の踊り
11/03/22 19:19:15.51 GD+Hc+oL
演奏家も書いてちょ
908:ウルリーカ ◆i3FjaNbBfI
11/03/22 19:46:35.21 3tmmy9xg
>>907
おお、これは失礼。
ロベール・ド・ヴィぜー:ギター作品集 ラファエル=アンディア
グレゴリオ聖歌集 ウィーン・Schola of the hofburgkapelle
指揮:P.Hubert Dopf S
カルダーラ・チェロと通奏低音のためのソナタ集 ガエターノ=ナジッロ(バロックチェロ)
ルーカ=グリエルミ(チェンバロ、フォルテピアノ)
サラ=ベンニーチ(バロックチェロ)
コレッリ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ集 エンリコ=ガッティ(おなじみですよね!)
シュメルツアーの音楽世界 ローレンツ=デュフトシュミット(ヴィオラ・ダ・ガンバ&指揮)
アルモニコ=トリブート=アウストリア(古楽器使用)
909:名無しの笛の踊り
11/03/24 03:31:43.22 m/ahsWeH
まあハイドンやベートーヴェンもそうだったんだろうけど、
デュファイ(ルネサンスだが)やアルビノーニやクープランって夜の闇が濃かった時代、
夜に対抗するには蝋燭の灯りが精一杯だった時代の音楽だったんだな。
ルソン・ド・テネブルなんてまさにそういう闇と蝋燭の音楽だとわかったし。
アルビノーニやヴィヴァルディの陽気さは真昼の光を精一杯謳歌したものだとも想像する。
そういう事を思わせてくれただけでも計画停電はよかったかもしれん。
910:名無しの笛の踊り
11/03/24 10:27:57.64 fiyFhoTG
とはいえルソンって娯楽音楽でもあったんだけどな。
宗教的に節制が求められる時にも綺麗な音楽聴きたいぜー、と。
911:名無しの笛の踊り
11/03/24 18:43:09.69 Kh3wixMO
まあそりゃそうだよね
バッハのカンタータだってそういう文化の中での娯楽だったろうし
912:名無しの笛の踊り
11/03/24 18:52:21.39 4k7leNHq
オラトリオだってローマ教皇がオペラ禁止にしたときに
量産されている、わかりやすい